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Словник

Деталі слова

歩荷

[ぼっか]
重い荷物を背負って山へあげること。 また, それを職業とする人。

Пов'язані слова

荷

(1)持ち運んだり, 送ったりするために, ひとまとめにしたもの。 にもつ。 「両手に~を下げる」「市場に~がはいる」 (2)責任・負担となる事柄。 「肩の~が下りる」 (3)やっかいになるもの。 「とんだ~になる」 <i>~が重・い</i> 責任や負担が大きい。 責任や負担が大きくて耐えられない。 「彼には~・い仕事だ」 <i>~が勝・つ</i> 責任・負担が重すぎる。 任務が過重である。 <i>~を下ろ・す</i> 負っていた責任や義務を果たす。 「肩の~・す」

荷

助数詞。 (一人が肩でかつぐほどの量の)荷物を数えるのに用いる。 「酒樽三~」 〔天秤棒でかつぐ二つの荷物を一組とし, それを一荷と称したことに由来する〕

歩歩

一足一足。 一歩一歩。 一歩ごとに。 「此世は進歩改良の活劇場にして, ~際限なし/福翁百話(諭吉)」

歩歩高

歩歩高(ブーブーガオ、中: 广东步步高电子工业有限公司、略して步步高电子または英: BBK)は、中国の電子機器メーカーである。 1995年9月18日、中国広東省の東莞市長安鎮において、段永平によって設立された。社名は「不懈进取、步步登高」(「創業以来、常に進歩し、一歩一歩、お客様に満足していただける

歩

(1)単位の名。 (ア)中世まで用いられた距離の単位。 一歩は六尺(1.75~1.80メートル)。 (イ)「坪(ツボ){(2)}」に同じ。 (ウ)土地の広さを表す「町」「段」「畝(セ)」の下に付けて, 端数のないことを表す。 「一町二段~」 (2)〔「ぶ(分)」からの転〕 (ア)元金に対する利息の割合。 歩合。 「~のいい貯金」(イ)金利。 利回り。 (3)「ぶ(分){(1)(ウ)}」に同じ。 (4)「ぶ(夫){(2)}」に同じ。

歩

※一※ (名) 歩くこと。 あゆみ。 「~を運ぶ」 ※二※ (接尾) 〔上に来る語によっては「ぽ」となる〕 助数詞。 歩く時の足を運ぶ回数を数えるのに用いる。 「一~退く」 <i>~を進・める</i> (1)歩いて行く。 (2)次の段階へ進む。 先へ進む。 進行する。

歩

〔「歩兵(フヒヨウ)」の略。 雑兵の意〕 将棋の駒の一。 前に一つずつしか進めない。 成ったものを「と金」という。

明荷

綱も必要であり、これらも入れなくてはいけないためである(同じ理由で付き人の定員も大関の倍以上に設定されている)。 公益財団法人日本相撲協会監修『ハッキヨイ!せきトリくん わくわく大相撲ガイド 寄り切り編』85p 相撲用語一覧 明荷 - 相撲用語集 - 日本相撲協会公式サイト

出荷

(1)商品を市場へ出すこと。 (2)荷物を積み出すこと。 「初荷を~する」

荒荷

(1)木材・鉄材・土石などの重量貨物。 (2)江戸時代, 海運貨物のうちの雑貨類をいう。

薄荷

(1)シソ科ハッカ属の植物の総称。 ハッカ・ヒメハッカ・セイヨウハッカ(ペパーミント)など。 独特の香りがある。 ミント。 (2)シソ科の多年草。 湿った草地に自生。 また香料や薬用とするため古くから栽培される。 高さは約50センチメートル。 葉は対生し, 狭楕円形。 八~一〇月, 葉腋に淡紫紅色の小花を輪状につける。 葉から薄荷油をとる。

荷留

中世, 領主が領内の物資の確保, 産業保護などのために, 物資の移出入を禁止・制限したこと。

荷姿

梱包された商品や荷物の外見・形状。

着荷

荷物がつくこと。 また, その荷物。 ちゃっか。 「昨日中に~したもの」

着荷

「ちゃくに(着荷)」に同じ。 「不日~する事と思つてゐます/或る女(武郎)」

電荷

周囲に電場をつくったり, また運動して磁場をつくったりする, すべての電気現象のもとになるもの。 微視的には素粒子のもつ電荷は陽電子の電荷を +e として, 0, +e, -e のいずれかである。 荷電。 電気量。

荷葉

(1)ハスの葉。 (2)練り香の名。 六種(ムクサ)の薫物(タキモノ)の一。 ハスの花の香に似せたものという。 夏の薫物。 「ただ~を一種(ヒトクサ)あはせ給へり/源氏(梅枝)」 (3)「荷葉皴(カヨウシユン)」の略。

荷重

(1)荷物が重いこと。 (2)負担や責任が重すぎる・こと(さま)。 「彼には~な役目だ」

稲荷

(1)五穀をつかさどる倉稲魂神(ウカノミタマノカミ)をまつった神社。 稲荷神社。 また, 総本社の伏見稲荷のこと。 (2)〔倉稲魂神の別名御食津神(ミケツカミ)を三狐神(ミケツカミ)と結びつけて。 また, キツネを稲荷神の使いとする俗信と結びつけて〕 キツネの異名。 (3)〔キツネの好物といわれるところから〕 油揚げ。 (4)「稲荷鮨(イナリズシ)」の略。 お稲荷さん。 (5)旅芸人が町まわりの時にたてる細長い旗。