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Словник

Деталі слова

死語

[しご]
(1)過去に使用された言語で, 今では一般の言語生活上使われなくなった言語。 古代ギリシャ語・古代ラテン語など。
(2)「廃語(ハイゴ)」に同じ。
→ 活語

Пов'язані слова

死語 (言語)

使われなくなったが、特定の文脈などに登場する語。 危機に瀕する言語 少数言語 地球ことば村・世界言語博物館(少数話者言語・消滅危機言語〔消滅寸前言語〕の保護と、その母語話者の権利の擁護を訴える特定非営利活動法人) 典礼言語 ラテン語版ウィキペディア 漢文版ウィキペディア 古英語版ウィキペディア NPO法人 地球ことば村・世界言語博物館

死物語

〈物語〉シリーズ > 死物語 『死物語』(シノモノガタリ)は、西尾維新による青春怪異小説。〈物語〉シリーズの通巻27・28巻目として講談社BOXレーベルにて上下巻が2021年8月に同時刊行された。同一タイトル複数巻構成の作品は、『化物語』『偽物語』『終物語』に続いて本作が四つ目。イラストはVOFANが手掛けている。

死神 (落語)

そんな折、大きな商家から声がかかる。男が病床の主人を見れば、また枕元に死神がおり、諦めるよう諭すが、たった1か月でも延命できたら大金を出すという。積み上がる大金に目がくらんだ男は、一計を案じ、店の男手を集めると、主人の布団を持たせ、頭と足の位置を逆転させた瞬間に呪文を唱え、死神を消した。これによって主人はみるみる病状が改善し、大金の約束を果たすと男に言う。

死水 (航海用語)

航海用語における死水(しすい、しにみず、英語: dead water)とは、海氷のできる海や河口などで、密度の高い海水の上に、密度の低い淡水または汽水の層が混合することなく存在する現象である。「曳き幽霊」「底幽霊」などともいう。 水線の下の直接推力(プロペラなど)を動力とする船(特に小型船)は、その

死

(1)死ぬこと。 生物の生命活動が終止すること。 宗教的には彼岸に赴くことをいい, 魂の更生ないしは転生を意味する。 ⇔ 生 「父の~」「~に臨む」「~に瀕(ヒン)す」 (2)死罪。 <i>~一等(イツトウ)を減・ずる</i> 死罪になるはずのところを, 減刑して死罪の次の刑とする。 <i>~は或(アルイ)は泰山(タイザン)より重く、或は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」〕 死はある時は重んずべく, ある時は軽んずべく, その価値は義にかなっているかどうかによって決すべきである。 <i>~を軽(カロ)く・す</i> 死を恐れず事に当たる。 死を軽んずる。 <i>~を決・する</i> 死ぬ覚悟をする。 「~・して事に当たる」 <i>~を鴻毛(コウモウ)の軽きに比す</i> 〔「鴻毛」は鴻(オオトリ)の羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)身をささげていさぎよく死ぬことは少しも惜しくない。 命は鴻毛よりも軽し。 <i>~を賜(タマワ)・る</i> 自殺を命ぜられる。 <i>~を賭(ト)・す</i> 命を投げ出して事に当たる。 <i>~を視(ミ)ること帰するが如し</i> 〔大戴礼(曾子制言上)〕 死ぬことを我が家に帰るように思う。 従容として死を恐れぬ。

死霊解脱物語聞書

明治以降本書自体は顧みられなくなったが「祐天大僧正御伝記」などが講談として語られ、またその頃、怨霊事件から百年後の安永・天明・寛政年間に同じ羽生村で起こった別の惨劇の話として作られたスピンオフ作品、三遊亭圓朝の怪談噺「真景累ヶ淵」は何度か映画化されて今日に至っている。これは全く別の怪談噺だが、縺れ合う

語語

ひとことひとこと。 一語一語。 「~情を含んで心胆を感ぜしめり/花柳春話(純一郎)」

死骸

死んだ人の体。 死体。 しかばね。

検死

(1)死体を調べること。 (2)「検視{(2)}」に同じ。

凍死

寒さでこごえ死ぬこと。 ﹝季﹞冬。 「眠ったら~する」

夭死

若くして死ぬこと。 わかじに。 夭折。 「或は病身, 或は~などと/蘭学事始」

牢死

牢屋に入れられ, そこで死ぬこと。 獄死。 「無実を叫びながら~する」

決死

死ぬ覚悟で事に当たること。 「~の覚悟」「~の勇」

死魔

(1)死を魔物とみた言葉。 死に神。 「~に魅入られる」 (2)〔仏〕 四魔の一。 死を, 寿命を奪って修行を妨げる魔物に見立てていう。

垂死

今にも死にそうな状態。 瀕死(ヒンシ)。 「~の病床にある」

死す

⇒ しする(死)

情死

相愛の男女が一緒に死ぬこと。 心中(シンジユウ)。 「~した作家」

急死

急に死ぬこと。 頓死(トンシ)。 「旅先で~する」

脳死

脳幹を含めた全脳機能が完全に失われ再生不能となった状態。 脳死をもって「人間の死」とみなす見解もあるが, 一致をみない。 → 脳幹死 → 大脳死 → 全脳死 → 心臓死