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Словник

Деталі слова

気門

[きもん]
昆虫など, 気管で呼吸する無脊椎動物の体側にある小さな呼吸孔。 気管に続く。

Пов'язані слова

門

※一※ (名) (1)家の外構えやある敷地に設けた出入り口。 かど。 「~を閉める」「~をくぐる」「公園の~のところで待っている」 (2)物事が出入り, また経由する所。 「入試の狭き~を突破する」「登竜~」 (3)ある師をとりまく学問・芸道などの一派。 また, その系譜。 「漱石~の俊秀」 (4)生物分類上の一段階。 界の下, 綱の上。 脊椎動物門など。 → 亜門 (5)「門限」の略。 「いやもう, 直に帰らう, ~がやかましい/洒落本・辰巳之園」 ※二※ (接尾) 助数詞。 大砲を数えるのに用いる。 「四六センチ砲九~」 <i>~に入・る</i> 弟子(デシ)入りする。 入門する。 <i>~を叩(タタ)・く</i> 師と仰ぐ人を訪ねて, 弟子(デシ)入りを願う。

門

小説。 夏目漱石作。 1910年(明治43)発表。 親友の妻お米と結ばれひっそりと暮らす主人公野中宗助は, 不安から宗教の門をたたくが, 入ることができない。 社会の片隅の幸福の裏にひそむ精神の不幸を描く。

門

(1)家の出入り口。 戸口。 かど。 もん。 「後つ~より逃げ出でて/古事記(中訓)」 (2)海峡などの, 両岸がせばまった水流の出入りする所。 水門(ミト)。 瀬戸。 「天離る鄙(ヒナ)の長道ゆ恋ひ来れば明石の~より大和島見ゆ/万葉 255」

門

(1)家の出入り口。 もん。 また, その前。 「~を出る」 (2)屋敷。 いえ。 「笑う~には福来たる」 (3)家族。 一門。 一族。 「みな~わかちたまへりけり/大鏡(藤氏物語)」 <i>~打(ウ)・つ</i> (近世, 江戸などで犯人の逃亡などを防ぐため)木戸・門をとじる。 <i>~た・つ</i> 門の扉をしめる。 「~・てて戸は閉(サ)したれど盗人の/万葉 3118」 <i>~に立(タ)・つ</i> (物乞いなどのために)門口に立つ。 <i>~広・し</i> 一門が繁盛している。 「その後なむ~・くもなり侍る/竹取」 <i>~を出(イ)・ず</i> (1)家を出る。 (2)出家して僧や尼となる。 <i>~を広・ぐ</i> 子孫を増やし, 一族を栄えさせる。 「この門ひろげさせ給ひて, 侍らずなりなむ後にも/源氏(薄雲)」

門司電気通信レトロ館

かん)は、福岡県北九州市門司区浜町にある歴史的建造物。NTTの電話機等を展示する企業博物館として使用されている。 逓信省門司郵便局電話課庁舎として、1924年(大正13年)に逓信省営繕課技師山田守の設計によって建設された。門司電報電話局、NTT西日本門司営業所として使用された。

気

(1)生まれつきもっている心の傾向。 性質。 性格。 「~が小さい」「~のいい人」 (2)物事に積極的に立ち向かう心の動き。 意欲。 「~がはやる」「~のない返事」 (3)物事に引きつけられる心の動き。 関心。 「彼女に~がある」「~をそそる」 (4)物事に対してもつ, または物事に影響を受けて変わる感情。 情緒。 「~が沈む」「~が変わる」「~を楽にする」「~が滅入(メイ)る」 (5)外界を認識し, 外界と自分との関係を理解する心のはたらき。 意識。 「~を失う」「~を確かに持つ」「~が狂う」「~が付く」 (6)物事をうまく運ぶために, 状況を的確にとらえる注意力。 配慮。 「~が回る」「~を付ける」「~を遣う」「~にとめる」「~が散る」 (7)物事をなしとげるために心を支え動かす力。 気力。 「~を挫(クジ)く」「~がゆるむ」「~は天を衝(ツ)く」 (8)ある物が含みもっていて, その物を生かしている目に見えないもの。 特に, 味わいや香りをいう。 「~の抜けたビール」「樽(タル)に酒の~が残る」 (9)目には見えないが, 空間に立ちこめているもの。 精気。 「山の~を胸いっぱいに吸う」 (10)その場に広がっている感じ。 雰囲気。 「会場は厳粛の~に満ちている」 (11)(連体修飾語を受けて)(ア)これから何かをしようという気持ち。 つもり。 「彼を助ける~はない」「これからどうする~か」「あそこから飛びおりる~だ」(イ)実際はそうでないのに, そうしたような気持ち。 つもり。 「死んだ~になって努力する」「天下を取った~でいる」(ウ)その時々の心の状態。 気持ち。 「ちょっといやな~がした」「さびしい~がする」 (12)漢方で, 血(ケツ)とともに体内の経絡を循行する生命力の根源とされるもの。 無形であるが, 有形の血と一体となって生理機能全般をつかさどるとされる。 → 血 (13)宋学で, 「理」が万有を支配する原理であるのに対して, 万物を形成する元素を「気」という。 〔「こころ」という語が精神活動を行う本体的なものを指すのに対して, 「気」はその「こころ」の状態・反応など現象的な面をいう傾向が強い。 「気は心」という言葉も, 表面的な「気」のはたらきは本体としての「心」の表れであるという考え方に基づく〕 <i>~が合・う</i> その人の考え方や好みが自分に似ていて, うまく調子を合わせてつきあえる。 <i>~があ・る</i> (1)関心をもっている。 「彼はそのポストに~・る」 (2)恋い慕う気持ちがある。 「彼は彼女に~・る」 <i>~がい・い</i> 気立てがいい。 人がいい。 <i>~が多・い</i> あれこれと心が移りやすい。 浮気である。 <i>~が大き・い</i> 細かいことを気にしない。 度量が広い。 <i>~が置けない</i> 気遣いする必要がない。 遠慮がない。 ⇔ 気が置ける 「~ない間柄」 <i>~が重・い</i> よくない結果が予想されたり, 負担に感じることがあって, 気持ちが沈む。 ⇔ 気が軽い <i>~が勝・つ</i> 勝ち気である。 気性が強い。 「~・った女」 <i>~が利(キ)・く</i> (1)よく心がゆきとどく。 「~・かないやつだ」 (2)いきである。 しゃれている。 「気の利いた服装」 <i>~が気でな・い</i> 心配で落ち着かない。 <i>~が腐(クサ)・る</i> 不順を恨み沈み込む。 くさる。 <i>~が差・す</i> 気になる。 うしろめたい思いがする。 良心がとがめる。 「不義理をしたので~・す」 <i>~が知れない</i> 相手の考え・意図が理解できない。 <i>~が進まない</i> 積極的にそれをしようという気持ちになれない。 気乗りがしない。 <i>~が済(ス)・む</i> 満足して気分がおさまる。 <i>~がする</i> そのように思う。 感じられる。 「変な~した」「負ける~しない」 <i>~が急(セ)・く</i> 心がはやる。 気があせる。 <i>~がそが・れる</i> 何かをしようという意気込みがくじかれる。 <i>~が立・つ</i> 感情がたかぶる。 興奮する。 <i>~が小さ・い</i> ささいなことを気にする。 小心である。 <i>~が散・る</i> 一つの事に注意が集中しない。 散漫になる。 <i>~が尽・きる</i> 気力がなくなる。 嫌気がさす。 「小夜中のおしらべごと, 嘸(サゾ)かしお~・きるであろ/桐一葉(逍遥)」 <i>~が付・く</i> (1)考えが及ぶ。 気づく。 「間違いに~・く」 (2)細かいところに注意がゆきとどく。 「よく~・く人だ」 (3)意識が戻る。 正気に返る。 「~・いたらベッドの中だった」 <i>~が詰(ツ)ま・る</i> 気詰まりになる。 <i>~が遠くな・る</i> (1)意識が薄れる。 ぼうっとなる。 (2)物事の規模やありさまが並外れていて, 冷静な判断ができなくなる。 「~・るような話」 <i>~が咎(トガ)・める</i> 心の中でやましく思う。 <i>~が無・い</i> 関心がない。 興味を感じない。 「~・い返事」 <i>~が長・い</i> (1)あんまりゆっくり構えすぎていて, 周囲の人をいらだたせる。 (2)人の性格が忍耐づよく, 寛大である性分だ。 <i>~が抜・ける</i> (1)張り合いがなくなる。 拍子抜けする。 また, 魂が抜ける。 (2)飲み物などの風味がなくなる。 「ビールの~・ける」 <i>~が乗・る</i> する気になる。 「~・ったら徹夜もする」 <i>~が早・い</i> せっかちである。 性急だ。 <i>~が張・る</i> 気がゆるまないように緊張し続ける。 <i>~が晴・れる</i> 憂うつな気分がふき飛ぶ。 <i>~が引・ける</i> 気おくれする。 ひけめを感ずる。 <i>~がふ・れる</i> 気が狂う。 発狂する。 <i>~が減(ヘ)・る</i> やきもきする。 気疲れする。 「気の減るやうな事多し/浮世草子・禁短気」 <i>~が紛(マギ)・れる</i> 憂うつな気分や退屈な気分が, 他のことをすることで忘れられる。 <i>~が回・る</i> 細かいところまでよく注意がゆきとどく。 <i>~が短・い</i> (1)事の実現の遅れを待ちきれず, いらついたり, 催促したりする性分である。 「~・い彼は, 信号の変わる前に横断した」 (2)忍耐強くなく, すぐに怒ってしまう性格である。 <i>~が向・く</i> しようとする気になる。 乗り気になる。 <i>~が揉(モ)・める</i> あれこれと心配で, 落ち着かない。 <i>~が若・い</i> 年の割に気のもち方が若々しい。 <i>~に入(イ)・る</i> 好みにかなう。 心を満足させる。 「この服が~・った」「世の中~・らないことが多い」 <i>~に掛か・る</i> 心にかかる。 心配に思う。 気になる。 <i>~に掛・ける</i> 心配りをする。 心にかける。 気にする。 <i>~に食わない</i> 気持ちに合わない。 いやに思う。 <i>~に障(サワ)・る</i> 感情を害する。 不愉快に思う。 「人の~・ることを言う」 <i>~にする</i> 気がかりに思う。 心配する。 「噂を~する」 <i>~に留(ト)・める</i> 心にかける。 意識にのぼせる。 <i>~にな・る</i> 心にひっかかる。 気にかかる。 <i>~に病・む</i> 心にかけて気をもむ。 心配する。 悩む。 「失敗をいつまでも~・む」 <i>~の所為(セイ)</i> ⇒ 気の所為(独立項目) <i>~の病(ヤマイ)</i> ⇒ 気の病(独立項目) <i>~は心</i> 量や額はわずかだが, 誠意がこめられていること。 贈り物などをするときに用いる語。 <i>~は世を蓋(オオ)う</i> 〔史記(項羽本紀)〕 気性の雄大なこと。 意気が盛んなこと。 蓋世(ガイセイ)。 <i>~を入・れる</i> 物事を熱心にする。 「~・れて勉強する」 <i>~を失・う</i> (1)意識をなくす。 失神する。 (2)気落ちする。 「此の城を夜討に落して, 敵に~・はせ/太平記28」 <i>~を落と・す</i> がっかりする。 失望する。 気落ちする。 <i>~を兼・ねる</i> 遠慮する。 きがねする。 「~・ねて詞をそらした/青年(鴎外)」 <i>~を利(キ)か・せる</i> 相手の気持ちやその場の状況を配慮して行動する。 気を利かす。 <i>~を砕(クダ)・く</i> いろいろと心配りをする。 心を砕く。 <i>~を配(クバ)・る</i> 方々に注意を払う。 あれこれ気を遣う。 <i>~を遣・う</i> 心配する。 あれこれ心遣いをする。 <i>~を尽く・す</i> (1)精根をつかいはたす。 うんざりする。 「おのづと~・しての手枕/浮世草子・一代男 7」 (2)精魂を傾ける。 熱中する。 「後生の我等を導かんために, そくばくの~・せる古賢の心ざし/戴恩記」 <i>~を付け</i> ⇒ 気を付け(独立項目) <i>~を付・ける</i> (1)注意する。 気をくばる。 「火の元に~・けること」 (2)元気を回復させる。 「此の人々なまじひなる事し出して敵に~・けつる事よ/太平記 30」 (3)気づかせる。 「定めて忘れさせられた物で有らう, 立戻つて~・けて見う/狂言・抜殻(虎寛本)」 <i>~を取られる</i> 注意をうばわれる。 「話に~れて手元がくるう」 <i>~を取り直・す</i> 元気を取り戻すため, 心のもち方を変える。 「~・して仕事に励む」 <i>~を抜・く</i> (1)張りつめていた気持ちをゆるめる。 「~・くんじゃないよ」 (2)びっくりさせる。 度肝を抜く。 「からくりの太鼓に~・かれて/洒落本・辰巳之園」 <i>~を呑(ノ)ま・れる</i> 相手に圧倒される。 <i>~を吐・く</i> (1)威勢のよいことを盛んに言う。 気炎を吐く。 (2)威勢のよいところを示す。 「ひとり~・く」 <i>~を張・る</i> 気持ちを引き締める。 心を緊張させる。 <i>~を引・く</i> (1)それとはなしに相手の意中を探る。 (2)相手の関心をこちらへ向けさせる。 <i>~を回・す</i> あれこれと必要以上に気を配る。 当て推量したり邪推したりする。 「万事に~・しすぎる」 <i>~を持た・せる</i> (1)思わせぶりをする。 気をもたす。 「~・せた言い方」 (2)相手に期待を抱かせる。 気をもたす。 <i>~を揉(モ)・む</i> あれこれと心配する。 やきもきする。 <i>~を許・す</i> 警戒心を解く。 「決して~・すな」 <i>~を良くする</i> 物事がうまく行って, いい気分になる。

気

〔「け(気)」の濁音化〕 体言・形容詞(また, 形容詞型活用の助動詞)の語幹・動詞(また, 動詞型活用の助動詞)の連用形などに付いて, 形容動詞の語幹または名詞をつくる。 様子・気配・感じなどの意を表す。 「悲し~」「満足~」「おとな~」「あり~」など。 名詞をつくる場合, 下に打ち消しの語を伴うことが多い。 「かわい~がない」

気

※一※ (名) (1)何かが存在する気配。 何かが現れる兆候。 「酒乱の~がある」「噴火の前日まではその~もなかった」 (2)ある本体から発散されて, その本体の存在を感じさせるもの。 気体状のものや, 熱気・光・においなどをいう。 「東面の朝日の~いと苦しければ/蜻蛉(下)」「大きなる釜(カナエ)有り, 湯の~有り/今昔 14」 (3)どことなく感じられる趣。 雰囲気。 風情。 「物々しき~さへ添ひ給ひて/源氏(葵)」「恐ろしき~も覚えず, いとらうたげなるさまして/源氏(夕顔)」 (4)身体の異常。 病気。 「足の~起こりて, 装束する事の苦しければなむ/落窪 3」 (5)血の気。 血行。 「~や上がりぬらむ, 心地いと悪しうおぼえて/蜻蛉(中)」 (6)出産のきざし。 産気。 「日もあるに, 今朝から~がつきて/浮世草子・胸算用 2」 (7)大気。 空気。 「雨のどかに降りて~しめりたりけるに/栄花(本の雫)」 ※二※ (接頭) 形容詞・形容動詞また動詞に付いて, 「何となく」「どことなく」の意を添えたり「…のようすである」の意を表したりする。 「~だるい」「~だかい」「~ざやか」「~おされる」 ※三※ (接尾) 名詞, 動詞の連用形, 形容詞・形容動詞の語幹に付いて, そのような様子・気配・感じがある意を表す。 「塩~」「色~」「商売っ~」「吐き~」「まじり~」「寒~」「いや~」 → げ(気) <i>~も無・い</i> (1)それらしい様子もない。 気配もない。 (2)思いもよらない。 とんでもない。 「『主人塩冶の怨を報ずる所存はないか』『~・い事, ~・い事』/浄瑠璃・忠臣蔵」

気

〔「き(気)」の連濁〕 名詞に付いて, その物事にふさわしい性質・気質・気性などのある意を表す。 「男~」「商売~」

林門利門入

に因長が碁所を断念して隠居し、門利が家督を継いで六世林門入となり、七段昇段。御城碁は6局を勤め、因長の没した翌1746年(延享3年)死去。法名は到岸悟入信士。死後は実子の轉入が林家を継いだ。 1736年(元文元年)二子6目勝 本因坊秀伯 1737年(元文2年)二子7目勝 井上春碩因碩 1739年(元文4年)先番5目勝

門橋

門橋(もんきょう)は、陸軍の渡河材料のひとつである。数隻の船を連結して板を渡し、渡し船として使用する。小型の船には乗せられないような車両・火砲などの重装備の渡河に使用する。 軍橋 ポンツーン 九九式重門橋 表示 編集

門出

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

門鑑

門の出入りを許す許可証。

茅門

庭園・数寄屋の露地の入り口などに設ける茅葺(ブ)きの簡素で風雅な門。

萱門

庭園・数寄屋の露地の入り口などに設ける茅葺(ブ)きの簡素で風雅な門。

石門

(1)岩穴の入り口の戸。 (2)天の岩戸。 (3)石城(イワキ)の入り口の戸。

閉門

(1)門をしめること。 ⇔ 開門 「六時に~する」 (2)謹慎の意を表すために, 門を閉ざして家にこもること。 (3)江戸時代, 武士や僧侶に科せられた刑罰の一。 門・窓を閉ざして出入りを禁じた。

門院

〔宮城の門の名を付けたところから〕 女院(ニヨウイン)。

門中

沖縄で, 父系血縁によって結びついた親族集団。 共同の祖先祭祀(サイシ)を行う。