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Словник

Деталі слова

水稲

[すいとう]
水田で栽培する稲。
⇔ 陸稲

Пов'язані слова

稲生若水

時代中期の医学者・本草学者・儒学者。名は宣義、字は彰信。通称は正助。若水は号。別号としては白雲道人がある。一字姓の稲若水でも知られる。本草書の大著『庶物類纂』を編纂したが完成前に病没。弟子の丹羽正伯らが引き継いで完成させた。 明暦元年7月27日(1655年8月28日)、淀藩の御典医・稲生恒軒(本名は

稲荷台用水

暗渠にてさいたま栗橋線を東側へ横断し、開渠となる。 久喜北2丁目と野久喜の境界を南東へ流れる。 市役所通り沿いに流れ、一部暗渠となる。 市役所通りから反れ、和田集会所方面へ流れる。 ライオンズマンション壱番館北西、東北本線西側にて南へと流路を変える。 ライオンズマンション参番館北西、東北本線西側にて南東へと流路を変える。

水稲荷神社

拝できないが、7月の海の日とその前日に催される「高田富士まつり」の際に一般の登拝が可能となっている。 参道入口(東側) 高田富士(富士塚) 堀部武庸加功績跡碑 941年(天慶4年) - 藤原秀郷が冨塚の地に稲荷大神を勧請し「冨塚稲荷」と命名。 1702年(元禄15年) -

稲

「いね」の転。 多く他の名詞と複合して用いられる。 「~作」「~穂」「神のさき田に~の穂の/神楽歌」

稲

イネ科の一年草。 東南アジア原産。 水稲(スイトウ)と陸稲(リクトウ)(おかぼ)とがあり, 水田に栽培される水稲が主であるが, まれに陸稲が畑で栽培される。 日本では縄文時代後期には栽培されていたとされ, 農業上最も重要な作物。 高さ1メートル前後, 葉は線形で互生する。 夏から秋の頃, 茎頂に多数の小穂からなる花穂をつける。 穎果(エイカ)を脱穀したものが米である。 多数の栽培品種がある。 成熟時期により, 早稲(ワセ)・中稲(ナカテ)・晩稲(オクテ)に, またデンプンの質により, 糯(モチ)と粳(ウルチ)に分ける。 ﹝季﹞秋。 <i>~挙(ア)・ぐ</i> 〔正月に「寝(イ)ぬ(=寝ル)」という言葉を忌み避けて「稲積む」といったことから〕 正月に, 起きることをいった語。 <i>~積(ツ)・む</i> 正月に用いた「寝(イ)ぬ(=寝ル)」の忌み言葉。 → 稲挙ぐ

稲

いね。 多く, 他の語の下に付いて複合語として用いられる。 「荒~」「み~搗(ツ)く女(オミナ)の良さ/神楽歌」

水稲農林1号

続・日本の「農」を拓いた先人たち-戦後飢餓を救った「水稲農林1号」-並河成資、死後の栄光- コシヒカリ(農林100号) イネ品種・特性データベース - 品種情報:北陸4号(農林1号) 社団法人農林水産・食品産業技術振興協会 - 続・日本の「農」を拓いた先人たち-もう1人の「水稲農林1号」育ての親-薄倖の育種家 鉢蝋清香-

陽炎 稲妻 水の月

貢ぐばかりで決して若菜を抱こうとしないうぶな光則に、若菜の想いも次第に変化していく。 別冊フレンド2006年4月号掲載 遊女・水月は、未だに遊郭での暮らしに慣れずにいた。そんな時、客として訪れたのは、いとこの和馬だった。 一緒に吉原を出たい……そう願ったのも束の間、水月は病に冒されていた。

稲積水中鍾乳洞

いで間近に見ることができ、開発前まではそれらが水中で激しく溶かされつつあった様子が観察できる。 開発後にも行われた洞窟潜水探検によれば水中洞窟は全長延べ1,000m以上ある。元々の鍾乳洞は第四紀の中頃(およそ20万年前くらいか、正確には不明)の氷期に形成されたと推測される。洞内に湧く地下水は、名水

稲茎

稲の茎。

稲茎

「稲株(イナカブ)」に同じ。

早稲

(1)稲の品種で, 開花・結実が早いもの。 《早稲》 ﹝季﹞秋。 → おくて → なかて (2)農作物・果実などで, 成熟期・結実期の早いもの。 《早生》 (3)肉体的・精神的成熟が早い人。 《早生》 ⇔ おくて

稲幹

稲の茎。

粳稲

うるちの米。 うるち。 ⇔ 糯稲 [本草和名]

晩稲

〔「おそいね」の転か〕 おそく実る稲。 おくて。 「~守る遠山もとの草の庵/新撰菟玖波(秋)」

晩稲

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

晩稲

遅くみのる稲。 おくて。

稲魂

〔稲に宿っている穀霊をはらますと信じられていたところから〕 稲妻。 いなびかり。 [名義抄]

稲魂

〔後世「うが」と濁音〕 稲の穀霊を神としてあがめたもの。 のち, 五穀をつかさどる神とされた。 伊勢神宮外宮の祭神, 豊宇気姫命の別名。 また, 稲荷(イナリ)信仰の祭神。 うけのみたま。