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汝陰郡

南北朝時代の南朝においては、汝陰郡の本土が北朝の統治下にあったため、幾度か僑郡の汝陰郡が置かれた。 南朝宋のとき、南汝陰郡は南豫州に属し、汝陰・慎・宋・陽夏・安陽の5県を管轄した。南朝斉のとき、南汝陰郡は豫州に属し、慎・汝陰・宋・安陽・和城・南頓・陽夏・宋丘・樊・鄭・東宋・南陳左・辺水の13県を管轄した。 南朝宋のとき、汝陰

Пов'язані слова

汝南郡

属し、平輿・陽安・陽城・㶏強・富陂・汝陽・鮦陽・呉房・安成・南頓・朗陵・細陽・宜春・汝陰・新蔡・新息・灈陽・期思・慎陽・慎・召陵・弋陽・西平・上蔡・寝・西華・長平・宜禄・項・新郪・帰徳・新陽・安昌・安陽・博陽・成陽・定陵の37県を管轄した。『漢書』によれば前漢の末に46万1587戸、259万6148人があった。

劉信 (汝陰侯)

期に反王莽の挙兵を行い、翟義に天子として擁立された厳郷侯劉信とは別人である。 父の劉顕が復仇のために殺人を犯し、役人に捕えられて処刑されると、これを怨んだ劉信は、叔父の劉賜と共に、家財を擲って刺客を雇い入れて復讐を果たしている。その後、劉賜・劉信らは新の追及を受けたが、幸運にも赦免された。地皇3年

済陰郡

管轄した。212年(建安17年)、皇子劉熙が済陰王に封じられ、済陰郡は済陰国と改められた。 曹魏が建国されると、済陰国は済陰郡にもどされた。太和年間、彭城王曹據が済陰王に改封されると、済陰郡は済陰国と改められた。231年(太和5年)、済陰王曹據が定陶王に減封されたため、済陰国は済陰郡に戻された。

陰平郡

陰平郡(いんぺい-ぐん)は、中国にかつて存在した郡。三国時代から唐代にかけて、現在の甘粛省隴南市一帯に設置された。 後漢の広漢属国を前身とした。広漢属国は益州に属し、陰平道・甸氐道・剛氐道の3城を管轄した。 『晋書』地理志によると224年(建興2年)、蜀漢により広漢属国を改めて陰平郡が立てられたとす

陰城郡

金旺面および笙極面の一部(道新里の一部)をもって金旺邑に昇格。編入した部分に井生里と設置。 中原郡薪尼面広越里の一部(無愁村)が陰城邑に編入。 槐山郡仏頂面(朝鮮語版)文等里が蘇伊面に編入。 2014年8月16日(2邑7面) 孟洞面斗城里・新敦里の各一部が鎮川郡徳山面に編入。 鎮川郡徳山面斗村里・石帳里・玉洞里の各一部が孟洞面に編入。

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

汝

二人称。 相手を卑しんでいう語。 お前。 「~が作り仕へ奉れる大殿の内には/古事記(中)」 〔格助詞「が」が付いて「いが」の形で用いられる〕

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

汝

二人称。 あなた。 「いまし」よりもやや尊敬の程度が高い。 「~大臣の家の内の子等(コドモ)をも/続紀(宝亀二宣命)」

汝

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

汝

二人称。 おまえ。 なんじ。 「~が父なれど鶯は, 賤しき垣根に木伝ひて/宴曲集」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

汝

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

陰陰

薄暗く, 寂しいさま。 「~とした林道を潜つて/日本北アルプス縦断記(烏水)」

汝等

(1)二人称。 同等以下の複数の相手に対して用いる。 お前ら。 お前たち。 「九平太様には金がたんとあるによつて, 其の金で~が頬(ツラ)をはり回すのぢや/浄瑠璃・関取千両幟」 (2)一人称。 単数にも複数にも用いる。 「上がり場で~同士色事の噂も其のいきぢは一つなり/洒落本・浪花色八卦」