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Словник

Деталі слова

活字

活版印刷を行うための凸型の字型のことであり、金属などの直方体(四角柱)のひとつの面に文字の形(字形)を左右反対に浮き彫りにしたもの。浮き彫りされた文字にインクがのせられ、紙に圧力をかけて押しつけられることで、文字が紙に印刷される。 種類 古くは木製であったが、後に金属製が主流になった。木製の活字の場合は彫刻刀で彫って作られる。金

Пов'язані слова

立体活字

type、立体)とは、傾かずに垂直に正立した書体のことを指す。直立体、正体などとも呼ばれる。傾いた書体であるイタリック体および斜体と対比される。 ローマン体(=セリフを持つ書体)と名称が混同されることも多い。 下記の上段に立体、下段にイタリック体を示す(文意はパングラム)。 立体で書かれ

活字離れ

活字離れ(かつじばなれ)とは、識字率が高い国や地域において、特に新聞や書籍など紙に印刷された文字媒体の利用率が低下することをいう。 一般に識字率(文字を読み書きする能力を有する者の全体に対する割合)が上昇すると、活字媒体の利用率も上昇する。しかし、識字率が非常に高い値を維持し続けている国や地域におい

古活字本

古活字本(こかつじぼん)または古活字版(―はん)とは、文禄より慶安ごろ(16世紀末から17世紀初め)までの間に日本で刊行された活字印刷本の総称である。 近世後期(18世紀から19世紀前半)に刊行された活字本については「木活字本」などと称して、古活字本とは区別する。また宣教師によってもたらされた西欧式

活字合金

アンチモンは凝固の際0.95%体積の膨張があり、鉛は3.44%収縮する。鉛にアンチモンを加えて行くと収縮の割合が直線的に減少してアンチモン75%で0になる。紙型用等、堅さの要求されるものには錫の割合を多くする。活字以外の用途に使われる場合は硬鉛とも呼ぶ。青銅

活字中毒

活字中毒(かつじちゅうどく)とは、活字(文章)に過度に執着を見せることを意味する侮蔑語。また、そのような執着を持つ人物は活字中毒者という。内容ではなく“書籍”という物体を愛する「ビブロフィリア」(愛書家、書物崇拝狂)とは区別される。 椎名誠の初期の作品で、登場人物を紹介する表現として頻繁に使用されて

木活字版

この頃、清国より伝わった印刷技術書『欽定武英殿聚珍版程式』がもたらされ、木活字印刷の改良が進んだことが背景にあった。改良によって1枚の板を版とする整版よりも経済的なコストが減少し、簡便になったことにより、小資本・少部数の出版が可能となり、私家版や素人版などと言った現在で言う自費出版に用いられるよう

漢字復活論

れば(漢字使用がされていた当時の)韓国で出回っている出版物を読めなくなるため、一定期間漢字を学ばなければならないが、国内の出版物で使う必要はないと述べている。 そのため北朝鮮では一般に漢字は用いられず、新聞はハングル専用で漢字は全く用いられ

文字・活字文化振興法

文字・活字にかかわる著作物再販制度の維持 著作者及び出版者の権利保護の充実 を挙げている。 読書週間の初日にあたる10月27日を文字・活字文化の日として定めている。 活字離れ 出版不況 文字・活字文化振興法の制定 - 文部科学省 - ウェイバックマシン(2009年5月22日アーカイブ分) 表示 編集 表示 編集

活活

失神した人や死者をよみがえらせるために唱える言葉。 「~と唱へて是を簸(ヒ)けるに, 罪人忽に蘇(ヨミガ)へつて/太平記20」

活

(1)生きること。 「死中に~を求める」 (2)柔道などで, 気絶した人の意識を取り戻させる方法。 (3)勢いがよいこと。 いきいきとしていること。 「気象も頗る~の方なるゆゑ/当世書生気質(逍遥)」 <i>~を入・れる</i> (1)気絶した人の息を吹き返させる。 (2)刺激を与えて, 気力を起こさせる。 「沈滞したムードに~・れる」

古活字版源氏物語

ポータル 文学 古活字版源氏物語(こかつじばんげんじものがたり)または古活字本源氏物語(こかつじほんげんじものがたり)とは、江戸時代初期に刊行された古活字本の源氏物語の版本をいう。 平安時代中期に成立した源氏物語は、長く写本のみによって人々に伝えられてきたが、江戸時代に入ってから版本による源氏物語の

字

二兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」 三兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「季(稚)」 劉伯、劉喜(仲)、劉邦(季) 元孟蕤、元仲蒨、元季葱 - 北魏の元懌の娘 四兄弟(姉妹)の場合 - 「伯(孟・元・長)」「仲」「叔」「季(稚)」 孫策(伯符)、孫権(仲謀)、孫翊(叔弼)、孫匡(季佐)

大字 (数字)

る大字の「漆」、「百」に対応する大字の「陌」では水増しを疑われる事はない。 日本では、8世紀初頭に編纂された大宝律令において公式文書の帳簿類に大字を使う事が定められている。「凡そ是れ簿帳…の類の数有らむ者は、大字に為れ」(公式令66条)とされ、東大寺の正倉院に残る天平時代の戸籍や正税帳(国家の倉庫

部活

〔「部活動」の略〕 野球部・美術部など, 学生・生徒のクラブ活動。

活躍

(1)大いに活動すること。 「政界で~する」 (2)勢いよくはねまわること。 「苦しがつて羽根を振つて一大~を試みる/吾輩は猫である(漱石)」

活気

いきいきとして活動的な気分。 盛んな勢い。 元気。 「~のある生活」「~を帯びる」

独活

ウコギ科の多年草。 山地に自生し, また野菜として栽培する。 高さ2メートルに達する。 葉は大形の羽状複葉で, 小葉は卵形。 茎葉に細毛がある。 夏, 茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。 若い茎は独特の香りと苦みがあり, 食用にする。 どっかつ。 ﹝季﹞春。 《雪間より薄紫の芽~かな/芭蕉》 〔「独活の花」は ﹝季﹞夏。 《山淋し萱を抽んづ~の花/島村はじめ》〕 <i>~の大木</i> 〔ウドは茎が高く生長するが, 食用にはならなくなり, また茎が柔らかくて用途がないことから〕 体ばかり大きくて, 何の役にも立たない人のたとえ。

活花

(1)草木の枝・茎・花・葉などを素材に花器と組み合わせ, 形をととのえて鑑賞用の作品を作る日本固有の伝統芸術。 立花(タテハナ)・立華(リツカ)・生花・抛入花(ナゲイレバナ)・盛花・投入・自由花などの形式がある。 (2)室町時代, 手桶などに生かしていた花材を室内の飾りに用いたもの。 (3)植物の出生(シユツシヨウ)を理論化し, 表現法を形式化して役枝を定めた花。 格花。

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」