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Словник

Деталі слова

海夫

[かいふ]
海人(アマ)。 漁夫。 [日葡]

Пов'язані слова

海保眞夫

『サミュエル・ピープスの日記 第8巻』(サミュエル・ピープス、臼田昭・岡照雄共訳、国文社) 1999.6 『宝島』(スティーヴンスン、岩波少年文庫) 2000.10 『夫が多すぎて』(モーム、岩波文庫) 2001.12 『サミュエル・ピープスの日記 第9巻』(サミュエル・ピープス、岡照雄共訳、国文社)

新海丈夫

新海 丈夫(しんかい たけお、1946年1月15日 - )は、長野県出身の俳優。いくよ事務所所属。劇団NLT出身。身長175cm。 刑事ドラマなどで悪役を演じた。 人造人間キカイダー (1972年、NET / 東映) 第6話「ブラックホースが死刑場でまつ」 - バスの乗客 第24話「魔性の女?? モモイロアルマジロ」

海原幸夫

として大映京都撮影所に所属していた。当時の所長は川口松太郎(1951年)、のちに酒井箴(1953年)、監督契約者に伊藤大輔、加戸敏、吉村公三郎、安田公義、安達伸生、衣笠貞之助、溝口健二、新藤兼人、森一生、録音部の契約者には大谷巖、大角正夫、奥村雅弘、中村敏夫が在籍していた。

駿河海光夫

駿河海 光夫(するがうみ みつお、1920年1月1日 - 2010年11月24日)は、静岡県静岡市(現:静岡県静岡市駿河区)出身の元大相撲力士、元プロレスラー。本名は杉山 光男(すぎやま みつお)。 1920年1月1日に静岡県静岡市(現:静岡県静岡市駿河区)で生まれる。幼い頃から身体を動かすことが得

青海夫人勾子

『日本書紀』巻第十九によると、欽明天皇元年(540年)9月、難波祝津宮(なにわのはふりつのみや)に天皇が行幸した際に、天皇はその時随行していた諸臣に、 幾許(いくばく)の軍卒(ぐんそつ)をもて、新羅を伐つことを得む(どれくらいの軍勢があれば、新羅を討てるだろうか)訳:宇治谷孟 と諮問した。その際に、大連の物部尾輿は、継体天皇6年

夫

(1)〔配偶者の意〕 夫婦や恋人などが, 互いに, 相手を呼ぶ称。 男女ともに用いた。 「吾(ア)はもよ女にしあれば汝を除て男は無し, 汝を除て~は無し/古事記(上)」 (2)深い関係にある一組のものを夫婦にたとえてその一方をいう。 「小牝鹿(サオシカ)の~にすめる萩の露にも/源氏(匂宮)」 (3)夫婦のうちの男のほう。 女性からいう。 おっと。 「親の代につかはれし下男を~として/浮世草子・二十不孝 1」 → つま(妻)

夫

中称の指示代名詞。 それ。 「植ゑし田も蒔きし畑も朝ごとに凋み枯れ行く~を見れば心を痛み/万葉 4122」「まことに, ~は知らじを/枕草子 137」「~が言ひけらく/土左」「~もまた程なくうせて/徒然 30」

夫

(1)おとこ。 「汝こそは~にいませば/古事記(上)」 (2)夫(オツト)。 「吾(ア)はもよ女(メ)にしあれば汝(ナ)をきて~は無し/古事記(上)」 (3)他の語に付いて, 複合語をつくる。 (ア)男性, または動植物が雄性である意を表す。 「ますら~」「~鹿」「~花」(イ)一対の物のうち, 「大きい」「勢いが強い」など, 男性的と思われる方を表す。 「~滝」「~岳」(ウ)男らしい, 勇ましいなどの意を表す。 「~たけび」 ⇔ め

夫

〔「ひこ」は男性の美称, 「じ」は敬称〕 おっと。 「しかしてその~答えて歌ひたまひしく/古事記(上)」

夫

(1)徴用されて労役に従事する人夫。 夫役(ブヤク)の人夫。 「千人の~どもを奉るにも/栄花(疑)」 (2)(「歩」とも書く)歩卒。 雑兵。 「貌(カタチ)をやつし~になり/太平記 10」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

夫

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

上海の伯爵夫人

『上海の伯爵夫人』(シャンハイのはくしゃくふじん、The White Countess)は、2005年の映画。1930年代の上海を舞台にしたロマンス映画で、ブッカー賞受賞作家カズオ・イシグロのオリジナル脚本を、ジェームズ・アイヴォリーが映像化した。 1930年代の上海。ロシア貴族のソフィアは、祖国を

夫れ夫れ

〔代名詞「それ」を重ねた語〕 二つ以上の人や物事の一つ一つ。 めいめい。 おのおの。 「~が十分注意すること」「~の持ち物」「どの品にも~特色がある」

井上敏夫 (海軍軍人)

『第二十七回衆議院重要問題名士演説集』帝国議会要史編纂所、1911年 <<近代デジタルライブラリーで閲覧可能>> 北国新聞1924年3月15日号人事消息「井上敏夫氏死去」 『対支回顧録 下』対支功労者伝記編纂会、1936年 『日本海員掖済会五十年史』日本海員掖済会、1929年 『石川百年史』石林文吉著、石川県公民館連合会、1972年

先夫

前の夫。 前夫。

漁夫

漁業に従事している男の人。 漁師。 <i>~の利(リ)</i> 〔シギとハマグリが争っているうちに, 両方とも漁師にとられたという「戦国策(燕策)」の故事から〕 二者が争っているのに乗じて, 第三者がうまうまと利益を手に入れること。 「~を占める」 → 鷸蚌の争い

鰥夫

妻のいない男。 妻を失った男。 おとこやもめ。 「是を以て里に~, 寡(ヤモメ)無く/日本書紀(仁徳訓)」

勇夫

勇気のある男。 勇士。