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Словник

Деталі слова

潮来節

64-72)の頃に流行しはじめ、天明(1781-89)、寛政(1789-1801)の頃の洒落本では、すでに流行した「投節」の名前が消え、しばしば潮来の文字が見える。当時の洒落本の潮来節の小唄は「お前主持ちわたしは抱へ、天井つかへてままならぬ。セイセイセイセイ、トウトウトウトウ」(山東京伝「仕懸文庫」

Пов'язані слова

潮来

茨城県行方(ナメガタ)郡の町。 霞ヶ浦と北浦とを結ぶ北利根川に面した水郷地帯の中心地。

潮来市

潮来第一中学校 潮来第二中学校 日の出中学校 牛堀中学校 潮来小学校 津知小学校 延方小学校 日の出小学校 牛堀小学校 大生原小学校は、令和3年3月(2021年)に延方小学校に統合された事により、閉校。 徳島小学校は、平成24年に延方小学校に統合された事により、廃校。 潮来市立図書館 水郷まちかどギャラリー

潮来笠

乾分助蔵:越川一 関宿の乾分半次:浜田雄史 島村の源五郎:清水元 川千鳥の新助:橋幸夫 手画沼の乾分吉松:大杉潤 渡世人一:沖時男 三ン下奴茂十:木村玄 弟 熊八:藤春保 三ン下奴為吉:井手野憲治 壺振りの男:有村淳 居酒屋の小女:神脇絵須子 ^ 「シングルレコード・ディスコグラフィティ」橋幸夫・小野善太郎共著『橋幸夫歌謡魂』ISBN

潮来駅

潮来駅(いたこえき)は、茨城県潮来市あやめ1丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)鹿島線の駅である。 1970年(昭和45年)8月20日:日本国有鉄道の駅として開業。旅客のみ取扱い。 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化に伴い、東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅となる。

潮来インターチェンジ

茨城県道50号水戸神栖線(旧:水郷有料道路) 茨城県道101号潮来佐原線(国道51号潮来バイパス接続) 水郷潮来バスターミナル 佐川急便潮来営業所(茨城県営業店) 鹿島物流 潮来営業所 セイミヤ潮来物流センター 道の駅いたこ 鹿島港 JR鹿島線延方駅 E51 東関東自動車道 (12) 佐原香取IC - 佐原PA

安来節

であると云う。しかしながら、実は本当に踊りながら(振り付けのドジョウが逃げる動作も含めて)ドジョウがすくえてしまうということも発見されている(探偵!ナイトスクープ(朝日放送テレビ(ABCテレビ))の依頼より)。 近年はどじょうすくいをベースに独自の踊りの流派を名乗って活動しているグループもあるほか(

前川 (潮来市)

前川水門橋 あやめ橋 雨情橋 思案橋 水雲橋 潮音橋 天王橋 出島橋 まこも橋 千石橋 上米橋 前川橋 水郷潮来あやめ園 前川水門橋 嫁入り舟と水雲橋(2022年6月) 十二橋めぐり乗船場と遊覧船 十二橋めぐり遊覧船 津軽河岸あと広場乗船場 水郷潮来あやめ園 霞ヶ浦 水郷 水郷筑波国定公園 表示 編集

水郷潮来バスターミナル

売店 - 道の駅いたこの人気商品・県内特産品土産を中心に販売 自動販売機(飲料水・ドトールコーヒー・軽食・新聞) 携帯電話充電器 トイレ 授乳室 駐車場:428台(1時間無料、1時間超24時間まで500円、連泊駐車可) 駐輪場 タクシーのりば ■・・・全便予約制(ただし空席があれば乗車可)

潮来水原温泉

潮来水原温泉(いたこみずはらおんせん)は、茨城県潮来市にある温泉。   ナトリウム塩化物泉 源泉温度23.6℃ かんぽの宿潮来 鉄道 JR鹿島線延方駅よりタクシー約10分(定期運行送迎バスあり) 高速バス 東京駅より「かしま号」で水郷潮来バスターミナル下車、タクシー約15分 車 東関東自動車道潮来ICより約15分

日の出 (潮来市)

内浪逆浦の周辺は、大洲、徳島、二重谷の新田が形成された。二重谷(現在の十番、十四番)は幕府領であったが潮来村に開発と耕作の権利が与えられた土地であった。宝暦2年(1752年)には、「二重谷村掟」として、村民の共有地として耕作権を平等に分け与える趣旨の定めが決められている。

節節

(1)身体の, あちこちの関節。 「~が痛む」 (2)いくつかの点。 いろいろの箇所。 「思い当たる~がある」 (3)おりおり。 その時どき。 「何事にも故ある事の~にはまづ参う上らせ給ひ/源氏(桐壺)」

節節

たびたび。 しばしば。 また, 時々。 「恁(コ)うして~おいでなさる/婦系図(鏡花)」「~ノ御音信ヲクダサルル/日葡」 〔多く副詞的に用いる〕

潮

(1)満ち干(ヒ)する海水。 しお。 「~のごとく敵が押し寄せる」 (2)海の水。 (3)海水の流れ。 潮流。 (4)潮汁(ウシオジル)のこと。

潮

(1)月および太陽の引力によって, 海水が周期的に満ちたり引いたりすること。 うしお。 「~が満ちる」「大~」 (2)物事をするのにちょうどよい時期。 しおどき。 「それを~に席を立つ」「之を~に…庭の方へ走出(ハセイズ)るに/鉄仮面(涙香)」 (3)愛嬌(アイキヨウ)。 「尼崎とは海近く何故にそなたは~がない/浄瑠璃・五十年忌(下)」 (4)江戸時代, 大坂新町の遊女の階級で, 鹿恋(カコイ)の次, 影の上の位。 「三五以上の月の顔, さす~影の訳もよき/浄瑠璃・寿の門松」 〔「潮」は朝のしお, 「汐」は夕べのしお〕 <i>~がさ・す</i> 潮が満ちてくる。 上げ潮になる。 <i>~が引・く</i> (1)引き潮になる。 (2)(「潮が引くように」の形で)集まった人々がみるみる散っていく。 <i>~ならぬ海(ウミ)</i> 淡水湖。 特に琵琶湖をさす。

節

〔呉音〕 (1)時節。 季節。 「やよひの日数のうちに夏の~の来たる/経信母集」 (2)季節の変わりめの祝いをする日。 節日(セチニチ)。 節供(セチク)。 「~は五月にしく月はなし/枕草子 39」 (3)「節会(セチエ)」に同じ。 「さるべき節会など, 五月の~にいそぎ参るあした/源氏(帚木)」 (4)節日の御馳走。 特に正月の振る舞い。 「ある所の御屏風に正月~する/忠見集」 → お節

節

(1)ある事柄の行われるとき。 時期。 おり。 ころ。 「その~はお世話になりました」 (2)自分の信念を守り続けること。 みさお。 節操。 操守。 「~を守る」 (3)ほど。 ほどあい。 節度。 「~を越えない」 (4)まとまったものをいくつかに分けた, そのひとまとまり。 区切り。 助数詞的にも用いられることがある。 (ア)文章・詩歌・音曲などの一つの段階。 「三つの~から成る論文」「~を改めて書き継ぐ」「第三章第二~」(イ)スポーツの試合期間の一区切り。 「第三~は雨のため未消化」(ウ)予算編成上の小区分。 「款・項・目・~」(エ)取引所における立ち合いの小区分。 (5)季節・時節。 「今は恰も水少く草枯れたる~に属したれば/日光山の奥(花袋)」 (6)二十四節気のこと。 また, そのうち旧暦で各月の前半にくる節気をさす。 → 中気(2) (7)君命を受けた使者や将軍が授かるしるし。 「持~将軍」 (8)生物分類群の階級の一。 属と種の中間で, 種をまとめる時に用いる。 (9)植物の茎で, 葉・枝の着生する部分。 ふし。 (10)クローズ(clause)に同じ。 (11)船の速度の単位。 ノット(knot)に同じ。 <i>~を折・る</i> 自分の意思を曲げて人に従う。 <i>~を屈・する</i> 「節を折る」に同じ。 <i>~を曲・げる</i> 「節を折る」に同じ。 <i>~を全(マツト)う・する</i> 最後まで節操を守りとおす。

節

垣や薦(コモ)などの編み目・結い目。 ふし。 「大君のみこの柴垣八~じまり/古事記(下)」

節

(1)竹・葦(アシ)などの幹にあって, ほぼ一定間隔でややふくらんでいる部分。 (2)樹木の枝の生え出るところ。 また, 枝を切り落とした跡。 特に板や柱に製材した際に残る跡。 せつ。 「~の多い木」「~を生かした床框(トコカマチ)」 (3)骨と骨のつながっている部分。 関節。 「指の~を鳴らす」 (4)糸・ひもなどの, 途中の太くなっているところ。 「~糸」 (5)物事の区切りとなるような大切な箇所。 ふしめ。 「人生の~」 (6)箇所。 注目すべき点。 「思い当たる~がある」「故意と思われる~がある」 (7)きっかけ。 また, 折(オリ)。 機会。 「又, よき~なりとも思ひ給ふるに/源氏(帚木)」 (8)歌の旋律。 また, 旋律の一まとまり。 曲節。 「一~歌って聞かせる」「~を忘れる」「変な~をつけてせりふをいう」 (9)(普通「フシ」と書く)浄瑠璃・謡曲で, 旋律のある部分。 詞(コトバ)に対していう。 (10)〔物〕 定常波で, 振幅が 0 になっているところ。 ⇔ 腹 (11)魚の身を縦に四つに割ったもの。 また, それを加工した食品。 また, 特にかつおぶしのこと。 (12)言いがかり。 なんくせ。 「よくいろな~をつけるの/人情本・梅児誉美(初)」 → ぶし(節)

節

名詞, また, 地名・人名などの固有名詞の下に付いて複合語をつくる。 (1)浄瑠璃の流派や民謡の曲名などを表す。 「義太夫~」「木曾~」「ひえつき~」 (2)人名の下に付けて, その人独特の特徴のある話し方や節回しなどの意を表す。 (3)魚肉を煮て干した食物の意を表す。 「かつお~」「なまり~」 (4)地名の下に付けて, その地に産するかつおぶしの意を表す。 「土佐~」