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Словник

Деталі слова

火屋

[ほや]
(1)石油ランプ・ガス灯の火をおおい包むガラス製の筒。
(2)香炉・手あぶり・煙草(タバコ)盆の火入れの上部を覆う網状のふた。 また, 香炉。

火屋

[ひや]
火葬場。 焼き場。
「あはれこの月こそくもれ昼みつる~の煙は今や立つらむ/和泉式部集」

Пов'язані слова

豚屋火事

豚屋火事(ぶたやかじ)は1866年11月26日に横浜の関内で発生した火災。豚肉料理屋から出火したためこう呼ばれ、横浜開港から7年目の関内を焼尽した。別名関内大火、横浜の大火。 旧暦の慶応2年10月20日午前9時頃、港崎遊廓の西(現・神奈川県横浜市中区旧末広町、現在の尾上町一丁目付近)にあった豚肉料理

長崎屋火災

が上がっているのを同階寝具売り場にいた女性が発見した。他の店員らと共に消火器や屋内消火栓設備による初期消火を試みるが、火の回りが早く、いずれも猛火と猛煙の前に消火を断念する。 この頃、5階事務室より119番通報がなされ、およそ10分で消防隊が現着するが、既に4階はフロア全体が炎に包まれていた。4階よ

火火

本作は、実在する信楽焼の女性陶芸家の神山清子の半生を描いた、那須田稔、岸川悦子共著による「母さん子守歌うたって」の映画化作品である。 本作では、信楽焼と白血病、骨髄バンク設立のきっかけとなった普及活動が扱われ、母・清子と白血病を患った息子・賢一との親子愛や2人の焼き物作りへの情熱や苦悩が描かれている。 信楽焼

鬼火 (吉屋信子)

羽振りが良かったが今は没落しているというこの一軒家には、病気で寝たきりの夫と、彼を介護する妻の二人が暮らしていた。忠七は滞納した料金を払わないとすぐにガスを止めると恫喝するが、この夫婦にとってガスコンロは寝たきりの夫に煎じた薬やおかゆを作って与えるために欠かせないものであり、ガスの供給が

火消し屋小町

『火消し屋小町』(ひけしやこまち)は、逢坂みえこによる日本の青年漫画作品、または、それを原作としたテレビドラマ作品。 漫画作品は、『ビッグコミックオリジナル』(小学館)1998年9月5日号から2004年1月5日号に不定期連載された。話数カウントは「纏○」(○の中には漢数字が入る)。

火

(1)五行(ゴギヨウ)の第二。 季節では夏, 方位では南, 色では赤, 十干では丙(ヒノエ)・丁(ヒノト), 五星では火星に当てる。 (2)七曜の一。 「火曜」の略。 (3)律令制で, 軍団の一組。 兵卒一〇人から成る。

火

(1)物質が燃えるときに出す炎や熱。 また, 燃えたり熱せられて赤熱したもの。 「紙に~をつける」「~に当たる」「食物に~を通す」「鍋を~にかける」 (2)炭火。 「火鉢に~をつぐ」「~をおこす」 (3)火打ちの火。 きりび。 「~を打つ」 (4)火事。 「~の用心」「~を出す」 (5)火のように光るもの。 「蛍~」「鬼~」 (6)激しい感情。 燃えさかる情熱。 「胸の~が燃える」 (7)月経。 → 灯 <i>~危(アヤ)うし</i> 昔, 宮廷などで夜番が見回りに歩くとき, 火の元を注意するように発した語。 火の用心。 「弓弦(ユヅル)いとつきづきしく打ち鳴らして, ~といふいふ/源氏(夕顔)」 <i>~が付・く</i> (1)燃え出す。 (2)ある事が原因で事件や騒ぎが起こる。 「怒りに~・いた」「論争に~・いた」 (3)あわただしいさま, 切迫しているさまにいう語。 「~・いたような催促」「尻に~・く」 <i>~が入(ハイ)・る</i> (1)窯(カマ)や炉に点火される。 (2)(揚げ油が熱くなりすぎて)燃え出す。 「鍋に~・る」 <i>~が降っても槍(ヤリ)が降っても</i> どんな困難や障害があっても。 決意のほどを示すときなどに使う言葉。 <i>~が降・る</i> きわめて貧しいさま, 家計の苦しいさまにいう語。 「内証は挑灯(チヨウチン)ほどな~・つて/浮世草子・一代男 3」 <i>~が悪・い</i> 月経がはじまっている。 生理中である。 「女の, 火の悪くなつた時あそこへはひつて/滑稽本・続膝栗毛」 <i>~に油を注・ぐ</i> 勢いのあるものにさらに勢いをつける。 多く不本意なことにいう。 <i>~に入(イ)る虫</i> (1)夏の夜, 灯火に集まって焼かれる虫。 「笛に寄る鹿, ~/浄瑠璃・釈迦如来」 (2)危険な場面に自分から飛び込むたとえ。 飛んで火に入る夏の虫。 <i>~の消えたよう</i> 急に活気がなくなり, 寂しくなるさま。 「孫たちが帰ってしまったら, 家の中が~だ」 <i>~=の(=が)付いたよう</i> (1)突然であわただしいさま。 (2)赤ん坊などが, 激しく泣き叫ぶさま。 <i>~の出るよう</i> (1)恥ずかしさや怒りなどで, 顔が真っ赤になるさま。 (2)激しく行われるさま。 「~な熱戦」 <i>~の無い所に煙は立たない</i> 多少でもその事実がなければ, うわさの立つはずがないということ。 <i>~の中水の=底(=中)</i> 苦難の予想される境遇のたとえ。 「一緒になれるなら, たとえ~」 <i>~のよう</i> (1)熱いさま。 「熱で額が~にあつい」 (2)真っ赤なさま。 「恥ずかしさで顔が~になった」 (3)怒りなどの激しいさま。 「~に怒る」 (4)熱烈なさま。 「~な情熱」 <i>~を入・れる</i> 炉などに点火する。 「窯に~・れる」 <i>~を落と・す</i> 調理場や風呂場の火を消す。 <i>~を掛・ける</i> 火をつける。 放火する。 <i>~を失(シツ)・する</i> あやまって火事を出す。 失火する。 <i>~を摩(ス)・る</i> 表面はなごやかそうでも, 内面は不和であるたとえ。 「法花念仏は互ひに~・りたる間なり/御伽草子・鴉鷺合戦」 <i>~を散ら・す</i> 「火花を散らす」に同じ。 <i>~を付・ける</i> (1)点火する。 (2)放火する。 火をかける。 (3)騒動などのきっかけをつくる。 また, 刺激する。 「反対運動に~・ける」 <i>~を通・す</i> 焼いたり煮たりして, 熱が食品の内部まで行きとどくようにする。 <i>~を吐・く</i> (1)火をふき出す。 「~・く火山」 (2)弁論などの口調が激しいさまにいう語。 「舌端~・く」 <i>~を放(ハナ)・つ</i> 放火する。 <i>~を吹・く</i> (1)「火を吐く{(1)}」に同じ。 「エンジンが~・く」 (2)銃砲から弾丸が発射される。 「ピストルが~・く」 (3)火をおこすために強く息を吹きかける。 <i>~を見たら火事と思え</i> 用心の上にも用心せよというたとえ。 <i>~を見るよりも明らか</i> きわめて明白・確実であることにいう語。 「増税が国民の反発を招くことは~だ」

火

火(ヒ)。 多く他の語と複合して用いられる。 「~なか」「~むら」「~かげ」

天国の本屋〜恋火

由衣(天国の本屋・店員):香里奈 サトシ(天国の本屋・店員):新井浩文 ヤマキ(天国の本屋・店長):原田芳雄 瀧本(翔子の恋人、花火師):香川照之 マル:大倉孝二 千太郎:斉藤陽一郎 ヨネ:吉田日出子 太助:桜井センリ 桧山幸:香川京子 「天国の喫茶店」のママ:鰐淵晴子 「天国の喫茶店」の常連客・ママの恋人:丸橋夏樹

名古屋火力発電所

1号タービン発電機 タービン形式 : 復水式 タービン容量 : 35,000キロワット 発電機容量 : 43,750キロボルトアンペア 製造者 : ゼネラル・エレクトリック(1925年製造) 2号タービン発電機 タービン形式 : 復水式 タービン容量 : 35,000キロワット 発電機容量

火口 (点火具)

燃えやすい燃料である。着火した火口を火種とし、その火を目的物に接近させて点火する。どんな火花からでも燃焼する「燃えやすさ」を持った素材が用いられる。 火口や火打石などの点火用の道具一式を入れた箱を火口箱という。 火口に火をつけた後は、小枝や新聞のように火口より大きく燃えやすい

王火

『女人夜沙龍』、1996年、四川文芸出版社 『霹靂三年』、1999年、人民文学出版社 『赤膽忠心』、1957年7月、工人出版社 『夜的悲歌』、1982年、『十月』 『白下舊夢』、1983年3期、『収穫』 『潜網上的漩渦』、1985年2期、『収穫』 『隠私權』、1990年11月、花城出版社 『単行道上的女經理』、1992年1月、『上海小説』

火皿

ロック式)の銃身薬室側面に張り出したように付けられた点火用の口薬を盛るための皿状の部位のこと。 火皿に盛った口薬(火薬)に間違って火種が接触しないように火皿を覆う蓋「火蓋(ひぶた)」があり、発射準備をおこなうことを慣用句で「火蓋を切る」という。 ^ フリントロックでは「付いて」おらず接しているだけ

火病

“韓国の成人の半分が憤怒調節障害、どのように怒りを堪えるか”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “【時論】憤怒調節障害を病んでいる大韓民国(1)”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “【時論】憤怒調節障害を病んでいる大韓民国(2)”. 中央日報. 2022年6月11日閲覧。 ^ “憤怒調節障害”

火足

火の燃えひろがる速さ。 火の回り。

出火

火事を出すこと。 火災が起こること。 「○○さん方から~して五棟が全焼」

鉄火

※一※ (名) (1)真っ赤に焼いた鉄。 やきがね。 (2)刀剣と鉄砲。 また, 弾丸を発射するときに出る火。 銃火。 「~の間」 (3)「鉄火丼(ドンブリ)」「鉄火巻き」の略。 (4)「鉄火打ち」の略。 (5)「火起請(ヒギシヨウ)」に同じ。 「対決有りてつひに実否究まらず, ~をとれとの事なれども/甲陽軍鑑(品四七)」 ※二※ (名・形動) 気性が激しく荒々しいこと。 威勢がいいこと。 侠気(キヨウキ)のあること。 また, そのさま。 「~な姉御」

類火

他から燃え移った火。 類焼。