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Словник

Деталі слова

炮録

[ほうろく]
戦国時代の水軍が使用した爆弾。 硫黄(イオウ)・炭・松脂などを混合した火薬を丸い玉としたもの。 炮録玉。

Пов'язані слова

炮烙

〔あぶり焼く意〕 (1)「ほうろく(焙烙)」に同じ。 (2)殷の紂王(チユウオウ)が行なった火あぶりの刑。 油を塗った銅柱を炭火の上に架け渡し, 罪人を渡らせて火中に落とした。

炮烙

素焼きの浅い土鍋。 穀類や茶などを炒ったり蒸し焼きにしたりするのに用いる。 ほうらく。 <i>~の一倍</i> 焙烙は割れやすいので, 破損分を見込んで売り値を倍につけること。 掛け値をすること。

炮製

去心」(芯を除く)、「去滑涎」(ぬめりを除去する)、「去皮尖」(表皮の突起を除去する)、「去蘆頭」(根や茎を除去する)、「去皮」(皮を除去する)、「擘」(引き裂く)、「碎」(細かく砕く)、「切」(切り刻む)、「水漬」(少量の水を染み込ませる)、「焼存性」(表面を焦がす)などの方法が記されている。ま

炮 (シャンチー)

炮(ほう、拼音: pào パオ)、砲は、シャンチー(中国象棋)の棋子(駒)の種類の1つである。それぞれが2枚ずつ持っている。紅方(先手)は「炮」、黒方(後手)は「砲」(または「包」)である。動きは車と同様。他の駒がなければ、縦横に何路でも動ける。斜めには動けない。しかし、駒を取る時は、炮と取られる駒

炮兵

炮兵(ほうへい)は、将棋の駒の一つ。本将棋にはなく、大局将棋に存在する。 成ると炮将。 梅林勲・岡野伸共著『改訂版 世界の将棋・古代から現代まで』(将棋天国社、2000年) 将棋類の一覧 将棋類の駒の一覧

順手炮

構えるためこの名がある。攻撃性が特徴である。明代の棋譜『橘中秘(中国語版)』は中炮局の研究、特に順手炮の研究において重要な古典と見なされている。順手炮および逆手炮(中国語版)の目的は、相手の中炮と釣り合いを取ることであり、これは「鬥炮局」(闘炮局)に分類される。

鉄炮塚葉子

“ちいさなおばけ アッチ・コッチ・ソッチ”. スタジオぴえろ 公式サイト. ぴえろ. 2024年2月15日閲覧。 ^ “丸出だめ夫”. スタジオぴえろ 公式サイト. ぴえろ. 2023年8月11日閲覧。 ^ “小さな巨人ミクロマン”. スタジオぴえろ 公式サイト. ぴえろ. 2023年1月5日閲覧。 ^ “ヒヲウDVD”

入鉄炮出女

入鉄炮出女(いりてっぽうにでおんな)は、江戸時代における交通政策の1つ。 「入鉄砲出女」とは関所の機能についての端的な表現として用いられた言葉である。 江戸の治安維持のため、①「江戸に持ち込まれる鉄炮(入鉄炮)」と、②「江戸屋敷に人質として置かれた大名の妻女が脱出するのを防ぐため江戸を出る女(出女)」を取り締まった。

語録

学者や高僧などの言行を記録したもの。 朱子の「近思録」や王陽明の「伝習録」, 禅家の「碧巌録」や「従容録」など。 また, 偉人などの言葉を集めたものをもいう。

漫録

思いつくままにとりとめもなく書き記すこと。 また, その文章。 漫筆。 「語源~」

付録

(1)主要な物に添えられたもの。 また本などで, 本文を補足する目的などで添えられたもの。 「巻末~」 (2)雑誌などで, 本体に添えてある冊子などの類。 「正月号の~」「別冊~」

余録

主要な記録以外のもの。 余話。

撰録

文章に綴(ツヅ)って記録すること。

記録

(1)のちのちまで残すために物事を書きしるすこと。 また, その書きしるしたもの。 「名前を~する」「~に残す」「~を調べる」 (2)スポーツ競技などで, 残された成績や結果。 レコード。 「世界~」「~を破る」 (3)古文書(コモンジヨ)学で, 古文書と区別して, 特に公私の日記類をいう称。

行録

〔仏〕 禅宗で, 弟子が師の修行の経歴を記録した伝記の一種。

収録

(1)おさめ記録すること。 書物・新聞などにおさめ載せること。 (2)録音・録画すること。 「正月番組は年末にすべて~してある」

附録

(1)主要な物に添えられたもの。 また本などで, 本文を補足する目的などで添えられたもの。 「巻末~」 (2)雑誌などで, 本体に添えてある冊子などの類。 「正月号の~」「別冊~」

録取

記録をとること。 記録すること。

詳録

くわしく記録すること。 また, その記録。 「講演内容を~する」