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無影灯

影の無い照明)を基に「無影橙笠」と登録した特許名が語源とされる。 しかし、昭和2年に無影灯専門製造メーカーとして山田昭和堂器械店(現山田医療照明㈱)が創業を開始している。 昭和初期に医療機器製造をしていた全国のメーカーが、解りやすさから無影灯と言う特許名をカタログ等に使い浸透した。

Пов'язані слова

灯影

灯火の光。 ほかげ。

無灯

灯火がないこと。 また, 灯火をつけないこと。 無灯火。

影山灯

影山 灯(かげやま あかり、12月25日 - )は、日本の女性声優。神奈川県出身。IAMエージェンシー所属。 声優への憧れは小学生時代から抱いており、卒業文集では将来の夢に「声優」を挙げたほどである。また、当時は『HUNTER×HUNTER』の真似をして楽しんでいたことを明かしている。その後、大学の

無尽灯

無尽灯(むじんとう、「無尽燈」とも)は、江戸時代の日本の発明家、田中久重によって天保8年(1837年)に製作された自動給油式の菜種油ランプである。 ^ 無尽燈 文化庁文化遺産オンライン、2024年1月9日 JIN-仁- (テレビドラマ) 作中で主人公が田中久重から無尽灯を贈られ、手術などに利用するシーンが登場する。

李無影

1932 地軸을 둘리는 사람들(『東亜日報』) 1934 먼등이 틀 때(『東亜日報』) 1937 明日의 鋪道(『東亜日報』) 1939 흙의 奴隸 1940 世紀의 딸 (『東亜日報』) 1941 靑기와집 1946 三年 1946 山家 1950 그리운 사람들 (『ソウル新聞』連載中断) 1950

無影心月流

無影心月流(むようしんげつりゅう)は梅路見鸞を開祖とする、橘流の流れをくむ弓道の流派である。現在のようにスポーツ化した弓道ではなく、弓を引くことによって「道」を明らかにしていくということを教義としている。ゆえに大会や試合は基本的に行っていない。 開祖梅路見鸞は橘流弓術を修め、禅と弓とが一体(弓禅一

無影剣 SHADOWLESS SWORD

Shadowless Sword』(無影剣の伝説)というタイトルでDVDが発売された。 西暦926年、契丹が渤海へ侵攻し上京龍泉府を占領した際、渤海の武将でありながら渤海王族に怨恨のあったクン・ファピョン(シン・ヒョンジュン)は母国を裏切って契丹に寝返り、渤海王族を殺害し更に王族に伝わる剣や剣技を手に入れた。

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

影

(1)物が光をさえぎった時, 光源と反対の側にできる, その物の黒い形。 「夕日に~が長くのびる」 (2)光。 灯火。 「星~」「渡る日の~に競ひて/万葉 4469」 (3)水面や鏡などにうつるそのものの姿。 「~をうつす」 (4)姿。 そのものの形。 「近ごろ彼は~も見せない」「うわさをすれば~」「見る~もない」 (5)細部は明瞭でないがそのものの輪郭としてとらえられる姿・形。 「~になるまで見送る」 (6)心の中に浮かぶ姿。 おもかげ。 「~を慕う」 (7)表立っては見えない人や物の存在を暗示するもの。 特に, 不安・不吉な兆候。 「背後に大物の~が見える」「死の~におびえる」 (8)本体そのものではないこと。 身代わり。 「~武者」 (9)〔心〕 ⇒ シャドー(2) (10)かすかな形だけで実体のないもの。 「このかぐや姫, きと~になりぬ/竹取」 (11)やせ細った姿の形容。 「~のやうにやせさらぼひつつ/宇治拾遺 6」 (12)本体に付き添って離れないもの。 「よるべなみ身をこそとほくへだてつれ心は君が~となりにき/古今(恋三)」 (13)魂。 「亡き御~どもも/源氏(宿木)」 (14)本物に似せて作ったもの。 「真の小水竜は庫に納め~を作り持つたる故/浄瑠璃・雪女」 <i>~が薄・い</i> (1)元気がなく見える。 生気にとぼしい。 (2)存在が目立たない。 印象が弱い。 <i>~が差・す</i> (1)影ができる。 (2)不吉な兆候が現れる。 また, 病気の兆候が現れる。 「前途に不安な~・した」 (3)(日・月・灯火などの)光が当たる。 「窓辺に月の~・す」 <i>~の形(カタチ)に=随(シタガ)う(=添(ソ)う)が如(ゴト)し</i> 〔法句経(上)〕 影が本体から決して離れることのないように, 常に一緒にいて離れない。 形に影の添う如し。 形影相伴う。 <i>~踏むばかり</i> きわめて近いことのたとえ。 「立ち寄らば~近けれど誰かなこその関をすゑけむ/後撰(恋二)」 <i>~も形もない</i> 全く姿が見えない。 何の形跡もない。 <i>~を搏(ウ)つ</i> 〔「管子(兵法)」より。 人の陰影を打つ意〕 手ごたえがないことのたとえ。 <i>~を畏(オソ)れ迹(アト)を悪(ニク)む</i> 〔「荘子(漁父)」より。 自分の影や足跡におびえ, それから逃れようとして走り続けた者が, 力尽きて死んだという故事から〕 心配事を自ら思い設けて, いたずらに心を乱すことのたとえ。 <i>~を落と・す</i> (1)光をなげかける。 (2)自らの影を他の物の上に現す。 また, 自らの姿を水面などに映じる。 「湖面に~・す岸辺の松」 (3)不幸・不吉・不安などをもたらす。 「長びく戦争が国民生活に~・している」 <i>~を隠・す</i> 姿を消す。 身をひそめる。 「跡より追手のかかる者, 暫く~・さん為/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 <i>~を潜(ヒソ)・める</i> 姿を見せなくなる。 表立ったところから消える。

竜灯

(1)夜, 海上に灯火が連なったように見える現象。 不知火(シラヌイ)。 竜神がささげる灯火に見たてる。 (2)神社に奉納する灯火。

万灯

(1)数多くのともしび。 特に, 仏前にともす多くの灯明。 まんとう。 「長者の~より貧者の一灯」 (2)「万度{(3)}」に同じ。 特に, 一〇月一三日東京池上の本門寺や堀の内の妙法寺など日蓮宗の寺で, 御命講(オメイコウ)の夜に掲げて練り歩く灯籠提灯(トウロウチヨウチン)。 ﹝季﹞秋。 《~の花ふるへつゝ山門へ/山口青邨》

仏灯

(1)仏前に供える灯火。 みあかし。 (2)仏の教えを, 無知の闇を照らす灯火にたとえていう語。

門灯

門柱や入り口にとりつけた灯火。

灯心

ランプ・行灯(アンドン)などの芯。 灯油を吸い込ませて, 火をともすためのもの。 綿糸などを用いる。 古くは藺(イ)の白い芯を用いた。 とうしみ。 とうすみ。