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Словник

Деталі слова

無益

[むやく]
「むえき(無益)」に同じ。
「~な叩頭(オジギ)の一つも為ねばならぬ/いさなとり(露伴)」

無益

[むえき]
利益にならないこと。 無駄なこと。 また, そのさま。 むやく。
⇔ 有益
「~な争い」「~な殺生」
﹛派生﹜~さ(名)

Пов'язані слова

益無し

(1)かいがない。 役に立たない。 つまらない。 「玉を深く隠して~・し/今昔 5」 (2)困ったことだ。 具合が悪い。 「承らせ給へる殿ばらは, 御気色変はりて, ~・し, と思したるに/大鏡(道長)」

益無し

〔「益(ヤク)なし」の転〕 無益である。 「~・く此の度のいさかひしつべかめり/落窪2」

無益回路

無益回路(むえきかいろ、英: futile cycle)は、2つの代謝経路が同時に逆方向に動き、全体的に見てエネルギーの消費の他に変化がない回路のことである。空転回路(くうてんかいろ)とも呼ばれる。例えば、解糖系と糖新生がある。解糖系ではグルコースはピルビン酸に分解されるのに対し糖新生では逆にグル

無益な医療

無益の線引きは恣意的かつ医療資源の配分にも関わるため、治療目的に対する無益の程度を丁寧に注意深く明示する必要がある。 意思能力が十分である場合で、医療を提供する側(医療者)と医療を受ける側(対象者)の双方が有益無益を判断する場合では、以下のように3つのパターンがある。 医療者「無益」、対象者「無益」

益益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

益

〔呉音〕 「えき(益)」に同じ。 「何の~もない」「命終り侍りなば何の~かは侍らむ/源氏(薄雲)」

益

(1)人や世の中の役に立つこと。 ためになること。 ⇔ 害 「何の~もない書物」 (2)利益。 もうけ。 ⇔ 損 「~のない仕事」

益

〔動詞「ます(増)」を重ねたもの〕 程度がはなはだしくなるさま。 なおいっそう。 「~元気です」「~天候が悪くなる」「多々~弁ず」

利益

(1)もうけ。 得(トク)。 収入から費用を引いた残り。 利潤。 ⇔ 損失 「~をあげる」「~金」 (2)役に立つこと。 ためになること。 「公共の~」「知っておけばなんらかの~になる」「国家を~する為めの経済策/社会百面相(魯庵)」 → りやく(利益)

収益

(1)利益をえること。 また, その利益。 (2)(会計の上で)利益の源泉になる売上高のこと。

利益

〔「やく」は呉音〕 人々を救済しようとする仏神の慈悲や, 人々の善行・祈念が原因となって生ずる, 宗教的あるいは世俗的なさまざまの恩恵や幸福。 利生(リシヨウ)。 「観音様のご~」 → りえき(利益)

用益

使用と収益。

有益

利益のあること。 ためになること。 また, そのさま。 ⇔ 無益 「時間を~に使う」「~な話」

益す

※一※(自動詞) (1)数・量が多くなる。 ふえる。 増加する。 ⇔ 減る 「川の水かさが~・す」「人口が~・す」 (2)程度が以前よりもはなはだしくなる。 強まる。 「痛みが~・す」「食欲が~・す」「スピードが~・すにつれ揺れもひどくなる」「しだいに親しみが~・してくる」「信用が~・す」 (3)(「…に増す」の形で)優越する。 すぐれる。 「彼女は以前に~・して美しくなった」「だれにも~・して心配している」「聞きしに~・してすばらしい」「一杯の濁れる酒にあに~・さめやも/万葉 345」 ※二※(他動詞) (1)量をふやす。 「売り上げを~・す」「エンジンの出力を~・す」 (2)程度を強める。 また, 数量をふやす。 「船はしだいに速度を~・して南に向かった」「木々の緑が一段と濃さを~・した」「群集はしだいにその数を~・していった」「星が輝きを~・す」 (3)いっそうすぐれるようにする。 「色をも音をも~・すけぢめ, ことになむわかれける/源氏(初音)」 ‖可能‖ ませる

巨益

「きょえき(巨益)」に同じ。 「称名を追福に修して~あるべし/徒然222」

巨益

非常に大きな利益。 巨利。

減益

利益が減ること。 ⇔ 増益 「減収~」

権益

権利とそれに伴う利益。 多く, ある国が他国内に得たものをいう。 「在外~の確保」