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Словник

Деталі слова

燭

[しょく]
(1)ともしび。 あかり。
(2)光度の単位。 一燭はほぼ1カンデラに等しい。 1961年(昭和36)に廃止。 燭光。

燭

[ともしび]
(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。
「町の~」「風前の~」
(2)存在・実在などのあかしのたとえ。
「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」
<i>~消えんとして光を増(マ)す</i>
灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

Пов'язані слова

紙燭

⇒ しそく(紙燭)

紙燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

炬燭

松明(タイマツ)。 炬火。

灯燭

ともしび。 灯火。 とうそく。

脂燭

⇒ しそく(紙燭)

脂燭

小形の照明具の一種。 松の木を長さ45センチメートル, 太さ9ミリメートルぐらいに丸く削り, 先端を焦がして油を塗り, 手元を紙屋紙(コウヤガミ)で巻いたもの。 紙や布を細く巻いてよった上に油を染み込ませたものもある。 夜間の儀式や室内照明に用いた。 ししょく。 「まづ~さして来/竹取」

燭光

(1)あかり。 ともしび。 (2)「燭{(2)}」に同じ。

燭台

蝋燭(ロウソク)を立ててともす台。 蝋燭立て。

秉燭

油皿の一種。 中央に臍(ホゾ)のようなものがあり, それに灯心を立てて点火するもの。

蝋燭

糸・紙撚(コヨ)りなどを芯(シン)にし, まわりを蝋・パラフィンなどで固めた円柱状の灯具。 らっそく。 「~をともす」「~立て」 <i>~は身を減らして人を照らす</i> 自らを犠牲にして他人のために尽くすことのたとえ。

手燭

蝋燭(ロウソク)立てに長柄をつけた灯具。 手とぼし。 手灯台。

手燭

手に持つあかり。 てしょく。

秉燭

〔燭を秉(ト)る意〕 火ともしごろ。 夕刻。 「~に及んで, 祇園の社へ入れ奉る/平家 1」

燭陰

燭陰(しょくいん)は、古代中国の地理書『山海経』の巻17「海外北経」に記載のある、中国の神。 北海の鍾山(しょうざん)という山のふもとに住む神で、人間状の顔と赤い蛇のような体を持ち、体長が千里におよぶとされる。 目を開けば昼となり、目を閉じれば夜となる。吹けば冬となり、呼べば夏となる。飲まず食わず息せず、息すれば風となるという。

和蝋燭

和蝋燭(わろうそく Japanese candle)は、灯具である蝋燭の一種。櫨(ハゼ)の実から搾り取った木蝋(もくろう Japan wax)を加熱して熔かしたものを、和紙および灯芯草の髄から作った芯(灯心)の周りに手でかけ、乾燥させてを繰り返して作る。 ろうそくは原料と成型方法に大きな違いがある

聖燭祭

Candlemas, ラテン語/スペイン語: Candelaria, ドイツ語: Lichtmess)または主の奉献の祝日(ラテン語: Praesentatio Domini, 英語: Presentation of the Lord, フランス語: La

玉燭宝典

9を欠くが、それ以外の11巻は残っている。『荊楚歳時記』が南方の民俗を記しているのに対し、『玉燭宝典』は北方の民俗を記す。 各巻末に正説(誤った言い伝えを正す)・附説(当時の俗習を記す)を載せている。 題名は『爾雅』釈天「春為青陽、夏為朱明、秋為白蔵、冬為玄英。四気和、謂之玉燭。」による。

白い華燭

ポータル 文学 『白い華燭』(しろいかしょく)は、嵯峨島昭(宇能鴻一郎)による小説、ならびにそれを原作としたテレビドラマ。 長野県白馬村のスキー場で出会ったもののやがて別れ、6年後に同じ場所で再会するも企業犯罪に巻き込まれていく男女の恋愛模様を描く。 TBS系列で4月3日から8月14日まで放映。全19回。