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Деталі слова

片理誠

人の佳作入選者は北國浩二)。2005年3月、同作品を改題した『終末の海 Mysterious Ark』(徳間書店)でデビューした。骨太のファンタジー巨篇〈屍竜戦記〉シリーズで注目を集め、本格SFの担い手として高く期待される。日本SF作家クラブ会員。「SF Prologue Wave」編集長。

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片山誠

片山 誠(かたやま まこと、男性)は、日本の漫画家。1987年にデビュー。平仮名のかたやままこと名義は、当初白泉社の作品でのみ使用していたが、2015年からは他の出版社でも使うようになった。 狼人同心(集英社、1992年、原作:会川昇)全2巻 俺がコーキだ(『週刊ヤングジャンプ』(集英社)連載、1994年)全3巻

片片

(1)二つあるうちの一方。 かたほう。 かたつかた。 「この川, つつみのかたはいと深くて~は浅ければ/十六夜」 (2)かたすみ。 かたわら。 「~へ行きてさうぞきて/宇治拾遺 5」

片片

(1)切れ切れなさま。 「~たる語句」 (2)切れ切れのものが軽くひるがえるさま。 「~たる落花」 (3)とるにたりないさま。 「多くは皆~たる一小冊子に過ぎずして/獺祭書屋俳話(子規)」

誠

〔「ま(真)こと(事・言)」の意〕 ※一※ (名) (1)うそやいつわりでないこと。 本当。 「~を言えば」「~の英雄」 (2)いつわりのない心。 人に対してよかれと思う心。 まごころ。 誠意。 真情。 「~を尽くす」 (3)歌論用語。 作品に表れた作者の真情。 「歌の様(サマ)はえたれども, ~すくなし/古今(仮名序)」 ※二※ (副) 本当に。 実に。 「~, それは怪物であった」「~, うれしい」 ※三※ (感) ふと思い出したり, 話題を転換するときなどにいう語。 ああ, そうそう。 ああ, そういえば。 まことや。 「~, 講の庭にもその蛇(クチナワ)侍りしかども, 人もえ見つけざりしなり/宇治拾遺 4」 <i>~にもって</i> 「まことに」を強めて言う語。 「~恐縮に存じます」

片

〔「かた(方)」と同源〕 名詞に付く。 (1)(ア)二つそろったものの一方の意を表す。 「~親」「~思い」「~敷く」(イ)すくない, わずかである意を表す。 「~時」(ウ)完全でない意を表す。 「~言(コト)」(エ)中心より離れ, 一方に寄っている, へんぴである意を表す。 「~田舎」「~山里」 (2)〔上代の用法〕 動詞に付いて, ひたすらそれをするさまを表す。 「~待つ」「~設(マ)く」 → 片や <i>~が付・く</i> 「方が付く」に同じ。 〔「片付く」からの類推表記〕 <i>~を付・ける</i> 「方を付ける」に同じ。 〔「片付ける」からの類推表記〕

片

〔促音・撥音のあとに付くときは「ぺん」となる〕 助数詞。 物の切れはし, 花びらなどを数えるのに用いる。 「牡丹散て打かさなりぬ二三~/蕪村句集」

片

〔「ひら(平)」と同源〕 助数詞。 花弁・葉・紙などのような, 薄くて幅広く, 平らなものを数えるのに用いる。 枚(マイ)。 「一~の花弁」

誠心誠意

誠心 誠意

小林誠 (物理学者)

家に身を寄せ、従兄の海部俊樹らと共に暮らす。名古屋大学理学部にて坂田昌一らの指導を受ける。学位は理学博士(名古屋大学・1972年)。論文の題は 「軽粒子ハドロン散乱と流れ代数和則」。 卒業後は京都大学や高エネルギー物理学研究所(現・高エネルギー加速器研究機構)で理論物理学の研究を続けた。その業績に

誠情

まことの心。 まごころ。 誠意。

赤誠

偽りや飾りのない心。 まごころ。

誠実

偽りがなく, まじめなこと。 真心が感じられるさま。 ⇔ 不誠実 「~な人柄」 ﹛派生﹜~さ(名)

誠信

まこと。 信実。 誠実。

誠信

⇒ せいしん(誠信)

誠に

※一※ (副) 本当に。 実に。 「~お世話になりました」 ※二※ (感) 「まこと{※三※}」に同じ。 「~, ただ人にはあらざりけるとぞ/徒然 184」

熱誠

まごころが強くこもっている・こと(さま)。 「ルイザの~なる執着/田舎教師(花袋)」

忠誠

まごころ。 また, まごころをもって尽くすこと。 「祖国への~を示す」「~心」

丹誠

〔古くは「たんぜい」〕 ※一※ (名) (1)心をこめて物事をすること。 《丹精》「~して育てた盆栽」「~をこらす」 (2)まことの心。 真心。 丹心。 赤心。 《丹誠》「無二の~を照らして唯一の玄応を垂れ給へ/平家 7」 ※二※ (形動) 心をこめて丁寧に物事を行うさま。 《丹精》「中々~な, 遅(ノロ)い仕事でしたが/小公子(賤子)」

誠意

うそいつわりのない心。 私利・私欲のない心。 まごころ。 「~を尽くす」「~ある態度」