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Словник

Деталі слова

独り

[ひとり]
※一※ (名)
(1)一個の人。 いちにん。
「~の男が進み出る」
(2)その人しかいないこと。 相手や仲間がいないこと。
「~で遊ぶ」「~旅」「~息子」
(3)独身であること。 ひとりみ。
「まだ~です」
(4)(多く「ひとりで」の形で)他人の手を借りずにいること。 他人の助けがないこと。
「~で生きてゆく」「~で学ぶ」
※二※ (副)
(1)(下に打ち消しの語を伴って)ただ単に。
「~日本国内の問題にとどまらない」
(2)ひとりだけで。
「幸せを~夢みる」「~涙にくれる」「~悩む」
(3)ひとりでに。 自然に。
「~博奕はとどまるべし/仮名草子・浮世物語」
<i>~口((ヒトリグチ))は食えぬが二人口は食える</i>
⇒ 二人口は過ごせるが一人口は過ごせぬ(「ふたり(二人)」の句項目)
<i>~として</i>
(下に打ち消しの語を伴って)だれも。 ひとりも。
「~帰る者はいなかった」
<i>~ならず</i>
ひとりだけでなく何人も。
「間違えた人が~いた」
<i>~を慎(ツツシ)む</i>
⇒ 君子(クンシ)は独りを慎む(「君子」の句項目)

Пов'язані слова

独り言

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 独語 独り言(ひとりごと)とは、会話の相手が存在しないにもかかわらず、発声を伴う言語を口にする行為、およびつぶやかれる「ことば」である。 一人言とも表記し、 類義語・同義語 としては、独語(どくご)、独言(どくげん)、独話(どくわ)ともいう。他に独白(

独り相撲

来ている。同様な大道芸に一人芝居がある。多芸多才で知られる願人坊主の一芸であったことが推定されている。 [脚注の使い方] ^ 芳澤勝弘「白隠禅師仮名法語・余談 15 すたすた坊主とちょぼくれ坊主」『禅文化』177号、禅文化研究所、2000年7月、p.133-142. 島田洋之介・今喜多代 - 洋之介が時折、舞台で披露したという。

独り占め

「独り占め」(ひとりじめ)は、つばきファクトリーの曲。森高千里の「私がオバさんになっても」のカバーとのカップリングによるDVDシングル「独り占め/私がオバさんになっても」が2016年8月6日にアップフロントワークスから発売された。 つばきファクトリーのシングルとしては通算3枚目である。

マスターの独り言

吉田拓郎 > 吉田拓郎の作品一覧 > マスターの独り言 「マスターの独り言」(マスターのひとりごと)は、吉田拓郎が1994年10月21日にリリースした41枚目のシングル。発売元はフォーライフ・レコード(現・フォーライフミュージックエンタテイメント)。 アルバム『Long time no

独

「独逸(ドイツ)」の略。 「日・~・仏」

単独

ただ一人または一つであること。 他とは無関係に存在・行動すること。 「~登頂」「~飛行」

西独

〔「西独逸(ニシドイツ)」の略〕 ⇒ 西ドイツ

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独言

ひとりごと。 独語。

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独活

ウコギ科の多年草。 山地に自生し, また野菜として栽培する。 高さ2メートルに達する。 葉は大形の羽状複葉で, 小葉は卵形。 茎葉に細毛がある。 夏, 茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。 若い茎は独特の香りと苦みがあり, 食用にする。 どっかつ。 ﹝季﹞春。 《雪間より薄紫の芽~かな/芭蕉》 〔「独活の花」は ﹝季﹞夏。 《山淋し萱を抽んづ~の花/島村はじめ》〕 <i>~の大木</i> 〔ウドは茎が高く生長するが, 食用にはならなくなり, また茎が柔らかくて用途がないことから〕 体ばかり大きくて, 何の役にも立たない人のたとえ。

独得

(1)その人だけが会得するさま。 「自家~の曲乗のままで/自転車日記(漱石)」 (2)「独特」に同じ。 「彼~の話し方」

独語

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 「われは~して, いでや人生の渦裏に投じて, 人生の楽を受用し/即興詩人(鴎外)」 (2)ドイツ語。 「~文法」

独話

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 独語。 (2)ひとりで大勢に向かって話すこと。

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

独修

先生につかず, 自分一人で修得すること。 「ロシア語を~する」