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Словник

Деталі слова

独自

[どくじ]
(1)自分ひとり。 単独。
「~に発見する」
(2)他と異なり, そのものだけに見られる・こと(さま)。
「~な考えを展開する」「~な立場」

Пов'язані слова

自然独占

自然独占(しぜんどくせん、natural monopoly)とは、制度などの人為的な要因ではなく経済的な要因によって、規模の経済が働くとき自然に発生する独占を指す。 初期投資などの固定費用が大きく、生産が規模の経済を持つとき、長期平均費用曲線が右下がりになる。このような産業では、複数の企業で需要を共

独自入試

独自入試(どくじにゅうし)とは、都道府県ごとに実施されている公立高校入試において、共通問題ではなく各学校で独自に作成した入試問題(学力検査)のことである。都道府県によっては、自校作成問題と呼ぶ場合もある。 公立以外の高等学校(国立・私立)では、入試問題は学校ごとに独自

自主独立路線

自主独立路線(じしゅどくりつろせん)とは、中ソ対立においてソビエト連邦共産党と中国共産党双方に与せず、独自方針をとる共産党・社会主義政党の路線である。 日本では特に1961年以降の日本共産党の政党外交路線をさし、「他国の共産党には従属せず、日本革命の責任は日本共産党が負う」というもの。 もともと日本共産党

自由独立勲章

自由独立勲章(じゆうどくりつくんしょう、朝鮮語: 자유독립훈장)は、朝鮮民主主義人民共和国の勲章。 自由独立勲章は朝鮮戦争中の1950年7月7日に制定された。 自由独立勲章は第1級と第2級の2等級に分かれている。対象は主に軍人だが、軍需産業に携わる市民などにも贈られることがある。受章者には同等級の国旗勲章が同時に授与される。

独

「独逸(ドイツ)」の略。 「日・~・仏」

単独

ただ一人または一つであること。 他とは無関係に存在・行動すること。 「~登頂」「~飛行」

西独

〔「西独逸(ニシドイツ)」の略〕 ⇒ 西ドイツ

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独言

ひとりごと。 独語。

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

独股

〔「どっこ」とも〕 (1)密教で用いる仏具の一。 種々の金属・象牙などを主材料とし, 中央に握り部分があり, 両端がとがっている杵形(キネガタ)の仏具。 とこ。 独鈷杵(トツコシヨ)。 → 金剛杵 (2)独鈷を連ねた図形を織り出した織物。

独活

ウコギ科の多年草。 山地に自生し, また野菜として栽培する。 高さ2メートルに達する。 葉は大形の羽状複葉で, 小葉は卵形。 茎葉に細毛がある。 夏, 茎頂に淡緑色の小花多数が球形に集まって大形の花序をなす。 若い茎は独特の香りと苦みがあり, 食用にする。 どっかつ。 ﹝季﹞春。 《雪間より薄紫の芽~かな/芭蕉》 〔「独活の花」は ﹝季﹞夏。 《山淋し萱を抽んづ~の花/島村はじめ》〕 <i>~の大木</i> 〔ウドは茎が高く生長するが, 食用にはならなくなり, また茎が柔らかくて用途がないことから〕 体ばかり大きくて, 何の役にも立たない人のたとえ。

独得

(1)その人だけが会得するさま。 「自家~の曲乗のままで/自転車日記(漱石)」 (2)「独特」に同じ。 「彼~の話し方」

独語

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 「われは~して, いでや人生の渦裏に投じて, 人生の楽を受用し/即興詩人(鴎外)」 (2)ドイツ語。 「~文法」

独話

(1)ひとりごとを言うこと。 また, ひとりごと。 独語。 (2)ひとりで大勢に向かって話すこと。

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」

独修

先生につかず, 自分一人で修得すること。 「ロシア語を~する」