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Деталі слова

玉藻

[たまも]
藻の美称。
「~沖つ藻/万葉 131」

Пов'язані слова

玉藻前

浪岡橘平・浅田一鳥・安田蛙桂『玉藻前曦袂』(たまものまえあさひのたもと)人形浄瑠璃 1762年(宝暦12年) - 金井三笑『玉藻前桂黛』(たまものまえかつらのまゆずみ)歌舞伎 1803年 - 1805年(享和3年 - 文化2年) - 高井蘭山『絵本三国妖婦伝』読本 1805年(文化2年) - 岡田玉山『絵本玉藻譚』読本

玉藻丸

陽線不通に伴い宇野・尾道間で臨時運行される。 1923年(大正12年)6月26日終航[要出典]。 1924年3月1日、「児島丸」とともに瀬戸内連絡急行汽船に売却された。 萩原幹生(編著)『宇高連絡船78年の歩み』成山堂書店、2000年、ISBN 4-425-92331-6

玉藻町

日本 > 香川県 > 高松市 > 本庁地区 > 高松 > 玉藻町 玉藻町(たまもちょう)は、香川県高松市中心部の町丁。郵便番号は760-0030。全域が住居表示に関する法律に基づく住居表示実施地区である。史跡高松城跡玉藻公園がある。 高松市役所より1.1km、高松市中心部の都心北端に位置し、北は高

水代玉藻

『箱入娘と番頭』伊藤証券の事務員B 役(1956年、東宝) 『遠山金さん捕物控 影に居た男』傘屋の妻 役(1956年、東宝) 『アチャコ行状記』(1956年、東宝)  『嫁取り試験』女中おしの 役 『親馬鹿天国』連れの女 役 『世にも面白い男の一生 桂春団治』南 役(1956年、東宝) 『サザエさんの婚約旅行』観光バスの車掌(大阪)

玉藻京介

玉藻のイラストがなかったためである。 「それからの地獄先生ぬ〜べ〜」では童守小学校に現れる悪霊などを退治している。「さらにそれからの地獄先生ぬ〜べ〜」では『地獄ドクター玉藻』として妖怪から患者を守っている。 初登場のころは敵だったが、再登場した時は広たちの

藻

水中に生育する水草・海草・藻類などの総称。

玉藻稲荷神社

玉藻稲荷神社(たまもいなりじんじゃ)は、栃木県大田原市の神社。 鳥羽院が病気の折に、陰陽師・安倍泰成の祈祷でその正体をあらわにした玉藻前は、この地に逃げ込み、蝉に身をかえ桜の木の陰に隠れていたが、須藤権守貞信、三浦介義明、千葉介常胤、上総介広常らの討伐軍によって、桜の木の側にあった池(現在神社の

玉藻前 (NHK人形劇)

実雅:名古屋章 東京放送劇団 原作:岡本綺堂「玉藻の前」 脚本:原田重久 人形操作:結城座 囃子:玉藻会 1961年8月12日 NHK教育テレビ 土曜 21:00 - 22:00 1961年のリメイク版の映像がNHKに残っており、その一部映像が2012年2月12日の『NHKアーカイブス』(NHK総合テレビジョン)にて紹介された。

クロララクニオン藻

クロララクニオン藻(Chlorarachniophytes)は海産の単細胞藻類である。糸状仮足を持つアメーバ様の体制でありながら、クロロフィルa/bを含む緑色の葉緑体を持ち、光合成を行う。名前のクロララクニオンは代表属である Chlorarachnion に由来する(chloro- '緑色の' +

海藻

海産の藻類。

海藻

海底に定着して生育し, 肉眼で見える緑藻・褐藻・紅藻などの藻類の総称。 ⇔ 淡水藻

藻草

藻(モ)。 水草・海草・藻類など。

紅藻

「紅藻植物(コウソウシヨクブツ)」に同じ。

藻類

水中に生活し, 独立栄養を営む葉状植物の総称。 分類上の明確な群ではない。 緑藻類・褐藻類・紅藻類・藍藻類・ケイ藻類など。 狭義で, 前者三群をいう。

菅藻

(1)ヒルムシロ科の沈水性の多年草。 北日本の浅海の岩に叢生(ソウセイ)する。 葉は太い根茎から出, リボン状で細長い。 根茎に淡黄褐色の丈夫な繊維がある。 (2)淡水産の藻の一種。 「宇治川に生ふる~を/万葉 1136」

詞藻

(1)文章の修辞。 言葉のあや。 「~に富んだ文章」 (2)詩歌や文章。

褐藻

植物界の一門。 海産で, 緑藻・紅藻とともに狭義の藻類の一群。 葉緑素のほかにフコキサンチンなどのキサントフィルを含み, 黄褐色ないし黒褐色を呈する。 コンブ・ワカメ・ヒジキ・ホンダワラ類などが含まれる。 褐藻類。 褐藻植物。

文藻

(1)文章のあや。 (2)文才。

才藻

才能と文藻。 また, 詩文の才。