Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

甲

[かり]
〔動詞「上(カ)る」の連用形から〕
日本音楽で, 音高を標準よりも高めにすること。 多く管楽器, 特に尺八でいう。
⇔ 減り

甲

[よろい]
〔動詞「よろう」の連用形から〕
(1)身体をおおいまもるために, 鉄・革などで作って着用する戦闘用の防具。
(2)大鎧(オオヨロイ)のこと。
→ 大鎧
(3)兜(カブト)や袖に対して, 胴鎧(ドウヨロイ)のこと。

甲

[かん]
〔「甲」の日本での慣用音〕
日本音楽で, 声や楽器の高い音域。 また, ある音に対して一オクターブ高い音。
⇔ 乙
⇔ 呂

甲

[こう]
(1)カメ・カニなどの体をおおう硬い殻。 甲羅(コウラ)。
「亀の~より年の功」
(2)手足の表面。 手首から先の, 外側の面。 足首から先の, 上側の面。
「手の~」
(3)十干の第一。 きのえ。
(4)等級・成績などをつけるときに用いて, 一番上位を表す。
「殊勲~」
(5)二人以上の人, または二つ以上の物事があるとき, その一つの名にかえて用いる。
「~は乙に賃貸料を支払う」
(6)よろい。 かぶと。 [和名抄]
(7)箏(ソウ)・琵琶などの胴の表面または背面の湾曲した板の部分。
(8)「かん(甲)」に同じ。
<i>~が舎利(シヤリ)にな・る</i>
〔「甲」は頭蓋骨, 「舎利」は火葬後に残る骨〕
堅い甲が砕けて舎利になる意で, めったにないことのたとえ。 絶対に, どんなことがあっても, の意で用いる。 舎利が甲になる。
「~・るとても親の手へはわたすまい/浄瑠璃・薩摩歌」
<i>~に着る</i>
他の権勢をたのんでいばる。 笠にきる。
「威をふるふ, その山三めを~きて/浄瑠璃・反魂香」

甲

[きのえ]
〔「木の兄(エ)」の意〕
十干(ジツカン)の第一。

Пов'язані слова

同甲

〔甲子(カツシ)を同じくする意〕 同じ年齢。 同年。

亀甲

⇒ きっこう(亀甲)

亀甲

〔「きこう」とも〕 (1)亀の甲羅(コウラ)。 (2)「亀甲形」に同じ。 (3)家紋の一。 亀甲形から転用したもの。 六角形。 また, その変形。 (4)「亀甲括弧」に同じ。

甲乙

邦楽で, 音階音より音が上がることまたは上げること(かる)と, 下がることまたは下げること(める)。 かりめり。 めりかり。

甲午

干支(エト)の一。 きのえうま。

背甲

背。 背中。

背甲

亀類の背中にある甲羅。

機甲

兵器を機械化し, 車両を装甲すること。

甲夜

五夜の第一。 「初更(シヨコウ)」に同じ。

胸甲

(1)鎧(ヨロイ)の胸当て。 (2)鞅(ムナガイ)。

甲兵

(1)よろいと兵器。 武器。 また, 兵事。 戦争。 (2)よろいをつけた兵士。

鱗甲

うろこと, こうら。 魚類と貝類。

甲斐

〔「かい」の連濁〕 (1)動詞, またはそれに使役・受け身の助動詞の付いたものの連用形に付いて, その行為の結果としての効果・価値・張り合いなどの意を表す。 「頼み~」「苦労のし~」「生き~」 (2)名詞に付いて, そのものにふさわしい実質が発揮されるの意を表す。 「年~」「友達~」 (3)打ち消しを含む句に付いて, そうでないのが幸いなほどの意を表す。 「死なず~な(=死ナナカッタトイウダケノ)目に逢うて/浄瑠璃・曾根崎心中」 (4)願望を含む句に付いて, そうしたい放題の意を表す。 「どろく者めがしたい~にふみ付る/浄瑠璃・油地獄(中)」

甲矢

手に二本の矢を持って射るとき, 初めに射る矢。 三本羽の矢は, 鳥の羽根三枚で二本の矢を作るので, 弓につがえたとき, 羽表が外を向く矢(外向(トムキ))と, 内を向く矢(内向(ウチムキ))の一組(一手(ヒトテ))ができ, その, 外向の方を用いる。 → 乙矢

遁甲

占星術の一種。 天文現象から吉凶を判断して, 人目をくらまし身を隠す術。 遁術。