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Словник

Деталі слова

異装

[いそう]
普通の人とは変わっている服装。 また, 規則にはずれた服装。
「蓬髪(ホウハツ)~」

Пов'язані слова

異性装

を打破して新しい表現を試みるなどの理由で男優に女性役を割り振ったり、女優に男性役を割り振ることもある。映画『アイム・ノット・ゼア』においてボブ・ディランとおぼしき人物をケイト・ブランシェットが演じた例などが有名である。映画『1999年の夏休み』では、少年役を

異性装フェティシズム

パラフィリア障害群に分類される。なお、社会的な性と一致した衣服を着用した際に感じる性的興奮はホメオヴェスティズムと呼ばれる。 世界保健機関(WHO)の『疾病及び関連保健問題の国際統計分類』(ICD)では以前は「性嗜好障害

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」

異

※一※ (名) (1)別のもの。 違っているもの。 「下の十巻を, 明日にならば~をぞ見給ひ合はするとて/枕草子23」 (2)他の名詞の上に付いて, 他の, 別の, 普通でない, などの意を表す。 「~人(ヒト)」「~物(モノ)」 ※二※ (形動ナリ) (1)同様でないさま。 違っているさま。 「唐(モロコシ)と此の国とは, 言(コト)~なるものなれど/土左」 → 異なる (2)並々でないさま。 格別であるさま。 「~なることなき人の子の/枕草子 152」 → 殊に <i>~にする</i> (「…を異にする」の形で)…が別である。 …が違っている。 「意見を~する」「性格を~する」

異

※一※ (名) 違う意見や考え。 ※二※ (形動) 妙であるさま。 普通と違っているさま。 「~に思う」 → 異な <i>~を挟(サシハサ)・む</i> 他人の考えや意見に疑問を出す。 <i>~を立・てる</i> 別の考え方のあることを述べる。 <i>~を唱(トナ)・える</i> その考えに反対である旨を表明する。

異

(1)普通と違っているさま。 異様なさま。 「鳥が音~に鳴く秋過ぎぬらし/万葉 2166」 (2)基準となるものに比べて, 程度がはなはだしいさま。 「ゆふされば蛍より~に燃ゆれども光見ねばや人のつれなき/古今(恋二)」 (3)特にすぐれている・こと(さま)。 「家俊には似ず, きやつは~のやつかな/平治(中)」 (4)(多く「けな人」「けな者」の形で用いて)(ア)けなげであること。 殊勝であるさま。 「まあそちは~な者ぢや/浄瑠璃・丹波与作(上)」(イ)温和なさま。 柔弱。 [日葡]

装

(1)衣服を身につけること。 よそおい。 みじたく。 「~を新たにする」 (2)書物のつくり。 本の体裁。 「クロス~」「粘葉(デツチヨウ)~」

異論

異議 反論 議論 討論 ディベート ディスカッション 論争 異論!反論!OBJECTION

妖異

あやしく不思議なこと。 また, そのもの。 妖怪。

異し

〔古くは「あたし」〕 名詞の上に付いて, 異なる, 他の, の意を表す。 「逢ひ難き君に逢へる夜ほととぎす~時ゆは今こそ鳴かめ/万葉 1947」 〔形容詞とする説もあるが, 活用した確かな用例はない。 → あだし(徒)〕

霊異

人間の知識では考えられないほど不思議な・こと(さま)。 霊妙。 「とう此~な音を三度ききました/吾輩は猫である(漱石)」

異派

(1)(自分の流派とちがう)他の流派。 (2)新たにたてた派。 別派。

特異

普通と特にことなっている・こと(さま)。 「~な事件」「~な才能を示す」 ﹛派生﹜~さ(名)

異姓

姓が違うこと。 他姓。 ⇔ 同姓

異体

(1)普通とは違った様子や形をしている・こと(さま)。 異風。 いてい。 「霜げた冬瓜に草鞋を打着けた, と言ふ~な面を/歌行灯(鏡花)」 (2)標準的な字体でない文字。 (3)同一でないからだ。 ⇔ 同体 「雌雄~」

異体

普通とは違った姿や様子をしている・こと(さま)。 異風。 いたい。 「我れは~の様をつくりて/今昔 10」「~ナカタチ/日葡」

異文

(1)普通とは異なった文面・文書。 (2)元来同一書物でありながら, 伝写などの事情によって, 差異の生じた章句。 特に, 流布本の章句と違っている章句。

驚異

不思議で驚くべきこと。 びっくりするほど素晴らしいこと。 「~の目をみはる」

異様

普通とは変わった様子である・こと(さま)。 「~な風体の男」 ﹛派生﹜~さ(名)