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Словник

Деталі слова

白面

[しらふ]
酒を飲んでいないときのこと。 また, そのときの顔。

白面

[はくめん]
(1)色の白い顔。 色が白く弱々しい顔。
「~の貴公子」
(2)年が若く未熟なこと。

Пов'язані слова

面白山

面白山(おもしろやま)は、山形県山形市と宮城県仙台市太白区との県境にある奥羽山脈中の火山。標高1,264.4m。仙台側から見ると面が白く見えることから、「面白山」と名付けられた。 天童高原と締掛けの松 天童高原への坂道 コスモスベルグ 青龍淵 駅裏手の下り坂 霰滝 仙山線 面白山高原駅 仙山トンネル

面白アニメランド

『面白アニメランド』(おもしろアニメランド)は、1984年10月25日から1985年3月28日までテレビ東京・テレビ大阪で放送されていたIVSテレビ制作製作の情報バラエティ番組である。全19回。その後も1985年4月18日から同年6月27日まで『勝手に笑ってランド』(かってにわらってランド)と題し

面白スタジアム

験した(前番組ではコメンテーター)。毎回、豪華ゲストを迎え、ゲストの知られざる一面を暴き、ツッコミを入れるなどした。また、番宣では江川とコロッケとの顔芸パフォーマンスを披露した。前番組はスポーツを専門としたトーク番組だったのに対し、この番組ではガラリと路線変更。そのためか芸能色が濃い編成となっていた。

クイズ面白ゼミナール

ゼミナールR』(クイズおもしろゼミナール リターンズ)、2014年以降不定期で放送されている『新クイズ面白ゼミナール』(しんクイズおもしろゼミナール)についても述べる。 番組のタイトル通り、大学のゼミを模したスタイルの学術的要素が強いクイズ番組であった。司会を務めた鈴木健二は(ゼミナール

面白半分

ポータル 文学 『面白半分』(おもしろはんぶん)は、佐藤嘉尚が1971年に興した株式会社面白半分が発行した月刊誌。初代の編集長に吉行淳之介を迎え、同年12月に創刊号(1972年1月号)を出した。編集長は人気作家が(原則)半年毎に交代していた。1980年に倒産して廃刊となった。

面白画像

面白画像(おもしろがぞう)とは、主にインターネット上においてジョーク、ユーモア、ネタ、悪ふざけの為に作成・公開される画像のこと。現在ではコラ画像とも言われる。 風刺画やコラージュなどはもともと戯画という絵のジャンルの一つとして存在していた。あるひとつの題材・ネタの画像

白面の兵士

ポータル 文学 「白面の兵士」(はくめんのへいし、The Adventure of the Blanched Soldier)は、イギリスの小説家、アーサー・コナン・ドイルによる短編小説。シャーロック・ホームズシリーズの一つで、56ある短編小説のうち52番目に発表された作品である。イギリスの「ストラ

仮面の告白

『仮面の告白』(かめんのこくはく)は、三島由紀夫の2作目の長編小説。三島の初の書き下ろし小説である。大きな成功をおさめた代表作で自伝的作品でもある。人と違う性的傾向に悩み、生い立ちからの自分を客観的に生体解剖していく「私」の告白の物語。自身の性的志向への自覚と、男女の愛への

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

Ah-面白かった

吉田拓郎の作品一覧 > Ah-面白かった 『ah-面白かった』(あーおもしろかった)は、日本のシンガーソングライターである吉田拓郎が、2022年6月29日にリリースされたスタジオ・アルバム。 2012年にリリースされた『午後の天気』以来約10年ぶりとなるスタジオ・アルバムで、2022年4月8日に放送された

こども面白館

こども面白館( -おもしろかん)とは、NHK総合テレビで1977年4月9日から1978年4月1日まで放送された子供向け番組である。 坂本九と林寛子を司会にした、子供向けバラエティ番組である。坂本が『新八犬伝』の口調で様々な事を話す「立体講談」など、様々なコーナーで構成される。 毎週土曜日 18:05

面白山高原駅

2022年(令和4年) 1月8日:雪対策のため、一部普通列車が冬季間に当駅・奥新川駅通過開始。2月28日までの間、下り初電が通過。 12月10日:2023年(令和5年)3月17日までの間、普通列車のうち下り初電と、夜間の上下4往復が当駅通過となる。 2023年(令和5年)3月18日:早朝と深夜の上下5本が通年当駅通過。

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。

面

(1)表面。 うわべ。 「池の~」 (2)顔。 顔つき。 「~知る児らが見えぬころかも/万葉 3068」 (3)面影。 様子。 「寝もとか子ろが~に見えつる/万葉 3473」 〔現代では「おもやせ」「おもやつれ」「おもなが」などの形で用いられる〕

面

〔「おも」の「お」が脱落した形〕 おもて。 表面。 あたり。 方向。 「阿倍の田の~に居る鶴(タズ)の/万葉 3523」

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」