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Словник

Деталі слова

盲ろう者

盲ろう者(盲聾者、もうろうしゃ)は、盲ろう(英: deafblindness, deaf-blindness, deaf/blindness)である人のこと、つまり視覚と聴覚の重複障害者のことを指す。「視聴覚二重障害者」「ろう盲者」と呼ばれることもある。 盲ろうという障害は、その程度に応じて次の4種類に大別することができる。

Пов'язані слова

ろう者

ろう者」と表すことが多い。手話を堂々と使い、聞こえない自分を肯定している聴覚障害者に、自分を「ろう者」と呼ぶ人が多い。 1990年代にアメリカのろう文化が日本に広く紹介される以前には、医学的な観点から見た「ろう」という分類が一般的であった為、中途失聴者であっても「自分はろう

盲者

目の見えない人。 盲人。

うろうろ

(副) (1)どうしてよいか分からず, あっちへ行ったりこっちへ行ったりするさま。 「~(と)出口を探す」 (2)あてもなく歩くさま。 うろつくさま。 「怪しい男が~している」 (3)落ち着きなくあたりを見回すさま。 きょろきょろ。 「清(スズシ)い瞳が~する/婦系図(鏡花)」

うろ

(接頭) 名詞に付いて, 不十分な, 確かでない, などの意を表す。 「~覚え」

盲

両眼ともに視覚が重度に障害されている状態。 強度の視野障害も含む。

盲

(1)目が見えないこと。 また, その人。 → もう(盲) (2)文字が読めないこと。 また, その人。 文盲(モンモウ)。 (3)物事の道理・価値などがわからないこと。 また, その人。 <i>~千人(センニン)目明(メア)き千人</i> 世の中には, 物のわかる人もあれば, わからない人もある。 目明き千人盲千人。 <i>~蛇(ヘビ)に怖(オ)じず</i> 無知な者は無知であるがゆえに, 物おじせず無鉄砲な振る舞いをするというたとえ。

盲

目が見えないこと。 また, その人。

ういろう

ういろう(外郎) ういろう (菓子) - 名古屋市周辺や山口市周辺など、日本各地で作られている菓子 ういろう (薬品) - 小田原市名産の大衆薬 ういろう (企業) -ういろう (薬品)、ういろう (菓子)を主力商品とする小田原市の老舗企業 外郎売(ういろううり)

たろう

(連語) 〔過去の助動詞「た」の未然形に推量の助動詞「う」の付いたもの〕 活用語の連用形に接続する。 ガ・ナ・バ・マ行五(四)段活用の動詞に付く場合には「だろう」となる。 (1)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄についての推量・想像などの意を表す。 「その時は, さぞ困っ~うね」「あの人の口から出たんじゃなかったら, 僕も頭から信用しなかっ~う」 (2)(多く上昇調のイントネーションを伴って)過去の事柄やすでに完了し実現した事柄について, 相手に念を押したり同意を求めたりする気持ちを表す。 「お父さんもまだ小さかっ~う。 ちょっと怖かったよ」「この間話し~う, そんなことは考えない方がいいよ」

移ろう

〔「移る」に継続の助動詞「ふ」の付いた「うつらふ」の転〕 (1)時の経過とともに物の状態が変わってゆく。 衰えてゆく。 「奈良の都の~・ふ見れば/万葉 1045」 (2)場所が変わる。 移動する。 「山里などに~・ひて/徒然 30」 (3)色が変わってゆく。 あせる。 「色々~・ひたるも黄なるが見所あるも/紫式部日記」 (4)花が散る。 「桜ははかなき物にて, かく程なく~・ひ候なり/宇治拾遺 1」 (5)色や香りがしみつく。 そまる。 「月草に衣色どり摺(ス)らめども~・ふ色といふが苦しさ/万葉 1339」 (6)心変わりをする。 変心する。 「消えわびぬ~・ふ人の秋の色に身をこがらしのもりの白露/新古今(恋四)」

やろう

\\[ヤラウ\\](連語) 〔「にやあらむ」の転である「やらん」から。 中世語〕 体言, 活用語の連体形, 一部の副詞・助詞などに付く。 (1)(助動詞的に用いられて)「…(の)だろう」「…(の)だろうか」の意を表す。 「おほい~すくない~をば知り候はず/平家 5」「何とした事に, 古本にけづつた~ぞ/毛詩抄 6」 (2)(副助詞的に用いられて)不確かなことを漠然と表す。 「後小松院~は力がつようて相撲の上手で/史記抄 4」「此衛の女は, 衛では何侯の子~しられぬでは/毛詩抄2」 〔「にやあらむ」からできた「やらん」の変化したもので, 副助詞「やら」に至る過渡的な形。 中世後期には「やら」と並んで盛んに用いられた〕 → やらん(連語) → やら(副助・並立助・終助)

ぐろう

ぐろうは吉本興業に所属しているお笑いコンビ。よしもと漫才劇場で活動している。 大阪NSC42期生。2019年に相方探しの会で出会った家村と高松で意気投合してコンビを結成。M-1グランプリは、結成当初から参加しており、2021年から2年連続で3回戦進出。また、2023年、マンゲキの若手賞レース「Ka

ろう石

ろう石(ろうせき、蝋石、蠟石)は、蝋(ろう)のような質感(ろう感)や光沢をもつ緻密な軟質岩の総称。石英や長石を主成分とする火山灰や火山岩が酸性の熱水液による熱水作用を受けて生成したと考えられている。 中国では五代の時代に凍石に対して与えられた名だった。日本では江戸末期に葉ろう

ろう接

ろう接に用いられるろう(鑞)には、融点が450℃以上の硬ろう(硬鑞、こうろう)と、450℃未満の軟ろう(軟鑞、なんろう)がある。軟ろうにははんだが用いられる。これにより、ろう接は次の二つに区別される。 ろう付け(brazing)…硬ろうを用いる。 はんだ付け(soldering)…軟ろう(はんだ)を用いる。

ゆうろ

off(2000年、Otherwise) - 原画 陵辱人形II(2000年、逆回転野郎) - 原画 盛夏の杜(2001年、ガッツ) - モブキャラクター原画 夕闇の童詩(2001年、えん) - 原画 君が望む永遠(2001年、アージュ) - 一部シーンの原画、彩色 ネジレ(2002年、えん) - 原画 Wind -a

うしろ

『うしろ』は、レベルファイブより2008年に発表された心霊ホラーロールプレイングゲーム、およびそれを元にした小説・漫画作品である。ゲームの発売は未定。 2008年にレベルファイブ10周年記念作品3部作の第3弾として発表された。当初はPlayStation Portable用ソフトとして2009年の

うろちょろ

(副) 用もないのにせわしなく動き回るさま。 「目の前を~(と)歩きまわる」「~するな」

いそうろう

一方を追放し食い扶持を減らすことに決める。ドアの後で聞き耳を立てていたトムもスパイクも、捨てられては堪らないと大慌てで飼い主夫婦に媚を売る。スパイクは犬派の夫にあらゆる忠誠ぶりを見せつけ、トムはネコ派の妻に擦り寄りついでに家事までこなすなどして歓心を買う。夫婦がそれぞれ意見を戦わせる中、ついに条件が

ういろうプリン

ハゲてきている事を気にしている。 解散後はピン芸人としての活動を経て、2022年3月30日にゲーツー(元敏感ファイル)とコンビ『うちまつげ』を結成した事を発表した。 丸山 雄史(まるやま ゆうし、 (1983-08-28) 1983年8月28日(40歳) - )ボケ担当。立ち位置は向かって右。