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Словник

Деталі слова

直稲

[じきとう]
奈良・平安時代, 物品などを購入する際, 交換手段として用いられた稲。

Пов'язані слова

稲富祐直

慶長16年(1611年)に死去。家督は弟直重が継いでおり、その子正直は旗本として徳川秀忠に仕えた。 丹後の天橋立大明神の神前に参籠して17日間断食して盲打ちという工夫をあみ出した。そのため、さげ針に虱を貫かせ、それを撃ち抜いたり、家の中で鳥のさえずりを聞き、集まる場所を察して、鳥の姿を見ずに撃ち落し、

稲田直樹

アインシュタイン稲田の俳句に夏井先生が恐怖 ^ “CAST”. 劇場映画『怪奇タクシー』. 2022年7月29日閲覧。 ^ “アインシュタイン稲田が幽霊役で映画出演 一発OK!監督の誉め言葉にチュート徳井も大爆笑”. Sponichi Annex. (2022年5月5日). https://www.sponichi.co

稲田直道

稲田 直道(稻田直道、いなだ なおみち、1889年(明治22年)7月7日 - 1979年(昭和54年)4月29日)は、大正から昭和期の実業家、政治家。衆議院議員(4期)。 鳥取県邑美郡古市村(岩美郡美保村古市を経て現鳥取市古市)で、稲田益造、ちせ夫妻の長男として生まれる。1908年(明治41年)鳥

稲葉直人 (映画)

映画プロデューサーに贈られる「藤本賞」を受賞。2013年、エランドール賞受賞。2016年よりドラマ制作へ。編成部を経て、編成局第一制作室所属。 ガチボーイ(2008年) - アソシエイト・プロデューサー ハッピーフライト(2008年) - アシスタント・プロデューサー ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜(2009年)

稲

「いね」の転。 多く他の名詞と複合して用いられる。 「~作」「~穂」「神のさき田に~の穂の/神楽歌」

稲

イネ科の一年草。 東南アジア原産。 水稲(スイトウ)と陸稲(リクトウ)(おかぼ)とがあり, 水田に栽培される水稲が主であるが, まれに陸稲が畑で栽培される。 日本では縄文時代後期には栽培されていたとされ, 農業上最も重要な作物。 高さ1メートル前後, 葉は線形で互生する。 夏から秋の頃, 茎頂に多数の小穂からなる花穂をつける。 穎果(エイカ)を脱穀したものが米である。 多数の栽培品種がある。 成熟時期により, 早稲(ワセ)・中稲(ナカテ)・晩稲(オクテ)に, またデンプンの質により, 糯(モチ)と粳(ウルチ)に分ける。 ﹝季﹞秋。 <i>~挙(ア)・ぐ</i> 〔正月に「寝(イ)ぬ(=寝ル)」という言葉を忌み避けて「稲積む」といったことから〕 正月に, 起きることをいった語。 <i>~積(ツ)・む</i> 正月に用いた「寝(イ)ぬ(=寝ル)」の忌み言葉。 → 稲挙ぐ

稲

いね。 多く, 他の語の下に付いて複合語として用いられる。 「荒~」「み~搗(ツ)く女(オミナ)の良さ/神楽歌」

直直

間に人を入れないで, 直接, 本人が行うさま。 じか。 「~にお話しいたしたい」「~のお取り調べ」「~(に)お会いになる」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

直

〔「あたい(価)」と同源〕 古代の姓(カバネ)の一。 多く大化改新以前の国造(クニノミヤツコ)に与えられた。 あたえ。

稲茎

稲の茎。

稲茎

「稲株(イナカブ)」に同じ。

早稲

(1)稲の品種で, 開花・結実が早いもの。 《早稲》 ﹝季﹞秋。 → おくて → なかて (2)農作物・果実などで, 成熟期・結実期の早いもの。 《早生》 (3)肉体的・精神的成熟が早い人。 《早生》 ⇔ おくて

稲幹

稲の茎。

粳稲

うるちの米。 うるち。 ⇔ 糯稲 [本草和名]

晩稲

〔「おそいね」の転か〕 おそく実る稲。 おくて。 「~守る遠山もとの草の庵/新撰菟玖波(秋)」

晩稲

(1)稲の品種で, 普通より遅く成熟するもの。 《晩稲》 ﹝季﹞秋。 《耶馬渓の岩に干しある~かな/杉田久女》 → わせ → なかて (2)普通より遅く開花したり, 実が成熟する草木。 《晩生》 (3)肉体的・精神的成熟が遅い人。 《奥手》 ⇔ わせ 「あの娘は~だ」

晩稲

遅くみのる稲。 おくて。

稲魂

〔稲に宿っている穀霊をはらますと信じられていたところから〕 稲妻。 いなびかり。 [名義抄]