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Словник

Деталі слова

真偽

[しんぎ]
まことといつわり。 真実と虚偽。
「うわさの~を確かめる」「~のほどは分からない」

Пов'язані слова

偽の真空

偽の真空は有限の寿命を持つが、その寿命は138億年より十分長いものであるはずである。 スカラー場の理論において、真の真空ではポテンシャルが最小の値をとるが、 偽の真空ではポテンシャルが最小値ではない極小値をとる。 この極小値周りのポテンシャル障壁により、偽の真空は古典的には安定となる。ただし、後述する通りトンネル効果による遷移を経て真の真空へと崩壊する。

井上真偽

小説としての面白さを追求した、と語っている。2016年、『その可能性はすでに考えた』が第16回本格ミステリ大賞の候補に選ばれる。2017年、『聖女の毒杯 その可能性はすでに考えた』が第17回本格ミステリ大賞の候補に選ばれる。同年、『言の葉の子ら』が第70回日本推理作家協会賞〈短編部門〉の候補作に選ばれる。

真の偽造パスポート

ポンピドゥー・センターで開かれた初のゴダール展『ユートピアでの単数/複数の旅行』(英語 Travel(s) in Utopia, Jean-Luc Godard 1946-2006)のためにつくられ、同展で公開された。 2006年5月11日 - 同年8月14日、パリの国立総合文化施設ポンピドゥ

偽

〔論〕 命題のとる真理値の一。 対象や事態と合致しない命題。 二値論理では真・偽の二値のみをとるが, 多値論理では三つ以上の値をとり得る。 ⇔ 真 ⇔ 真理

偽

(1)本物に似せて作ること。 また, そのもの。 「~のダイヤ」 (2)名詞の上に付いて接頭語的に用いて, (ア)本物に似せて(作って)ある, の意を表す。 「~札」「~金」(イ)身分を偽った, の意を表す。 「~学生」

詐偽

真実をいつわること。 いつわり。

偽者

にせの人物。

偽経

(1)インドで撰述された仏典に対して, 中国で作られた仏典の称。 (2)後世に偽作した経典。

偽果

花托(カタク)・萼(ガク)・総苞(ソウホウ)など子房以外の部分が子房とともに生長・肥大してできた果実。 イチジク・ナシなど。 仮果。 ⇔ 真果

虚偽

(1)真実ではないと知りながら真実であるかのようにみせること。 うそ。 いつわり。 こぎ。 「~の申告をする」「~の証言」 (2)〔論〕 〔fallacy〕 ⇒ 誤謬

虚偽

〔「こ」は呉音〕 「きょぎ(虚偽)」に同じ。 「言説念慮はこれ幻化~の夢中の妄想也/沙石(一〇・古活字本)」

偽朝

正統でない朝廷。

偽証

事実と異なることを故意に証言すること。 また, その証言。

偽物

にせもの。 贋物(ガンブツ)。

僭偽

分をこえて上位の者のまねをすること。 身分違いのおこないをすること。

偽金

(1)「アルミ青銅」に同じ。 (2)硫化スズ(IV)を主成分とする黄金色の顔料。 金の代用品とする。

偽物

(1)似せてつくったもの。 偽造のもの。 まがいもの。 ⇔ 本物 「~をつかませられる」「まっかな~」 (2)見せかけだけで内実のないもの。 「~の芸」

偽称

氏名・身分などをいつわること。 また, いつわりの氏名や身分。 「弁護士だと~する」

偽学

(1)正道にかなっていない学問。 (2)その時代に正統と認められなかった学問。 異学。