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Словник

Деталі слова

社歴

[しゃれき]
(1)ある会社の社員となってからの年数。
(2)会社の歴史。

Пов'язані слова

歴歴

※一※ (名) 身分・地位などの高い人々。 多く「お歴々」の形で用いる。 おえらがた。 「私の父は旗本で, 先(マア)~の中(ウチ)でした/不如帰(蘆花)」 → おれきれき ※二※ (ト|タル) (1)はっきりしているさま。 ありありと見えるさま。 歴然。 「其時の光景(アリサマ)は, ~と眼前に浮びつ/不如帰(蘆花)」「実在成立の根底には~として動すべからざる統一の作用が働いて居る/善の研究(幾多郎)」 (2)次々と連なるさま。 「~として更に~たり, 海村林邑の感, いやめづらかなり/海道記」 (3)身分や家柄の高いさま。 また, その道においてすぐれているさま。 「是ほど皆~としてよき人たちのわたるは/史記抄 7」 (4)立派なものが連なるさま。 晴れがましいさま。 「内外の侍を見給へば, …重恩深き者も多くあり。 ~としたる所に只一人ぞ坐(オワ)しける/盛衰記 39」

歴史社会学

社会構造がどのように変化し再生産されるかに注目する歴史社会学は、人間の発展のある部分を妨げ、一方で他の部分を繁栄させる、目に見えるメカニズムと隠された構造を理解しようと努めている。このことを通して、社会構造を研究する上で過去との関わりを制限する、学問としての現代

通信社の歴史

通信社が軒並み締め出された。 ロイターはかつての威光を失い、存亡の危機に立たされた。 20世紀中葉に至ると、アメリカのAPやUP、そしてソ連の国営通信社タス(ТАСС:現・イタル・タス)が勢力を拡大した。 アメリカでは、AP、UP、INSの3社が鎬(しのぎ)を削っていた。APがロイタ

歴

名詞の下に付いて, …の経験の意で, 複合語をつくる。 「政治~」「サッカー~五年」「離婚~一回」

教育社歴史新書

教育社歴史新書(きょういくしゃ れきし しんしょ)とは、教育社(現・キョーイクソフト)が発行していた新書シリーズ。日本史シリーズと東洋史シリーズと西洋史シリーズの三つがあった。1977年(昭和52年)から1991年(平成3年)まで、初期は毎月刊行されていた。 すべて書き下ろし

歴程

ポータル 文学 『歴程』(れきてい)は、現代詩の同人雑誌。編集本部は静岡県熱海市にある。 昭和10年(1935年)5月に、草野心平・中原中也・逸見猶吉・岡崎清一郎・尾形亀之助・高橋新吉・菱山修三・土方定一の8名によって創刊され、戦時中の昭和19年(1944年)にいったん中断した。宮沢賢治も物故同人で

歴乱

物の乱れるさま。 特に, 花が咲き乱れるさま。 爛漫(ランマン)。 「梅花~として/自然と人生(蘆花)」

歴世

次々に相伝えて経てきた代。 代々。 世世。 歴代。

歴年

(1)年がたつこと。 何年かを経ること。 「~の研究が実を結ぶ」 (2)連年。 年々。

歴覧

(1)ひとつひとつ見ること。 次々に見ること。 (2)見て回ること。

歴仕

代々の君主に仕えること。 歴事。

歴史

(1)人間社会が時間の経過とともに移り変わってきた過程と, その中での出来事。 また, それをある秩序・観点のもとにまとめた記録・文書。 「~に残る大事件」「~上の人物」 (2)ある事物が今日まで経過してきた変化の跡。 経歴。 来歴。 「歌舞伎の~」 (3)「歴史学」の略。 <i>~は繰り返す</i> 過去に起こったことは, 同じような経過をたどって, 何度でも起こるものである。 ローマの歴史家クルティウス=ルーフスの言葉による。

歴青

炭化水素からなる化合物の一般的総称。 普通, 天然アスファルト・コールタール・石油アスファルト・ピッチなどをいう。 道路舗装用材料・防水剤・防腐剤などに用いる。 ビチューメン。 チャン。

歴日

(1)月日の経過。 歴日。 「山中~なし」 (2)こよみ。 (3)ある暦法によって定められた, こよみの上での一日。

歴訪

次々に訪れること。 巡訪。 歴問。 「ヨーロッパ諸国を~する」

略歴

おおよその経歴。 また, それを記したもの。 「執筆者~」

歴劫

⇒ りゃっこう(歴劫)

画歴

絵をかいてきた年月や経歴。

歴劫

〔劫を歴(フ), の意〕 〔仏〕 多くの劫を経過すること。 長い年月を経ること。 りゃくごう。