Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

窄む

[つぼむ]
※一※ (動マ五[四])
〔「壺(ツボ)」の動詞化〕
(1)(先が)狭く小さくなる。 つぼまる。 すぼむ。
「裾が~・んだズボン」
(2)咲いている花が閉じる。 しぼむ。
「夕方になると~・む花」
(3)集まって小さくなる。 狭い所にまとまる。
「氏真公も早々駿府の御殿へ~・み給ふ/甲陽軍鑑(品三四)」
※二※ (動マ下二)
⇒ つぼめる

窄む

[すぼむ]
※一※ (動マ五[四])
小さく縮む。 開いているものが閉じる。 また, 先の方が狭く, 細くなる。 つぼむ。
「裾の~・んだズボン」「口ノ~・ンダ徳利/ヘボン」「肩ガ~・ウダ人/日葡」
〔「すぼめる」に対する自動詞〕
※二※ (動マ下二)
⇒ すぼめる

Пов'язані слова

窄し

(1)すぼんで細い。 「~・き衣裳, 青き黛, 眉書きて細く長ければ/宴曲集」 (2)みすぼらしい。 肩身が狭い。 「貧しくして, 富める家の隣に居るものは, 朝夕~・き姿を恥ぢ/方丈記」

狭窄

狭くすぼまっている・こと(さま)。 「幽門~」「~な海峡」

窄める

すぼむようにする。 「口を~・める」「傘を~・める」「肩を~・める」 〔「すぼむ」に対する他動詞〕

尻窄み

「しりすぼまり(尻窄)」に同じ。

尻窄み

「尻すぼまり」に同じ。

窄まる

だんだん狭くなる。 「口の~・った壺」

窄まる

つぼむようになる。 すぼまる。 「上部が~・った壺」

窄める

(1)開いていたものを閉じて小さくする。 「傘を~・める」 (2)先のほうを狭くする。 すぼめる。 「そでぐちを~・める」「口を~・める」

むむ

(感) (1)感心したり驚いたり言葉につまったときなどに発する語。 「~, これは何だ」 (2)含み笑いの声を表す語。 ふふ。 うふふ。 「ただ~とうち笑ひて/源氏(末摘花)」 (3)相手の言葉に同意するときに発する語。 そうかそうか。 うんうん。 「~そなたは終(ツイ)に見ぬか/浄瑠璃・生玉心中(中)」

尿道狭窄

尿道狭窄(にょうどうきょうさく)とは、尿の出口である尿道口や尿道内部が狭窄した状態を言う。 この病気は男性の多くに見られ、女性には稀な病気である。 症状としては尿の出方が弱くなり、尿線が細くなる。ひどくなると尿を出そうといくら力んでも、滴るようにしか出ない。また残尿のために排尿回数が多くなる。腎臓

大動脈縮窄

大動脈縮窄症(だいどうみゃくしゅくさくしょう、英Coarctation of the aorta:CoA)とは、大動脈への動脈管接続部の狭窄によって上肢高血圧,左室肥大,ならびに腹部臓器および下肢の灌流不良が生じる状態。 先天性心疾患の一つ。 臨床的に以下に分類される。 大動脈縮窄複合(CoA-complex)

む

(助動) 〔中古の半ば以降, 発音が mu から m となり, さらに n に変わったので, 後世「ん」とも書かれる〕 推量の助動詞。 活用語の未然形に付く。 (1)目前にないこと, まだ実現していないことについて予想し推量する意を表す。 …であるだろう。 …だろう。 「現(ウツツ)にも夢にも我は思はずき古りたる君にここに逢は〈む〉とは/万葉2601」「我が背子が国へましなばほととぎす鳴か〈む〉五月(サツキ)はさぶしけむかも/万葉 3996」 (2)話し手自身の意志や決意を表す。 …するつもりだ。 …するようにしよう。 「見れど飽かぬ吉野の川の常滑(トコナメ)の絶ゆる事なくまたかへり見〈む〉/万葉 37」「弓矢を取り立て〈む〉とすれども, 手に力もなくなりて, 萎えかかりたり/竹取」 (3)相手や第三者の行為を勧誘し, 期待する意を表す。 …してくれ。 …してもらいたい。 …すればよい。 「逢ひ難き君に逢へる夜(ヨ)ほととぎす他(アタ)し時ゆは今こそ鳴か〈め〉/万葉 1947」「若宮など生ひ出で給はば, さるべきついでもありなむ。 命長くとこそ思ひ念ぜ〈め〉/源氏(桐壺)」「子といふものなくてありな〈ん〉/徒然 6」 (4)(連体形を用いて)実現していないことを仮定していうのに用いる。 …であるようなものなら。 …としたら。 「二人して打た〈む〉には, 侍りなむや/枕草子 9」「年五十になるまで, 上手に至らざら〈ん〉芸をば捨つべきなり/徒然 151」 (5)(連体形を用いて)実現が可能だったり予想されたりするとき, 推量する形で婉曲に述べるのに用いる。 「恋しから〈む〉をりをり, 取りいでて見給へ/竹取」「これが花の咲か〈む〉折は来むよ/更級」 〔(1)上代では, 形容詞活用にはその古い未然形語尾「け」に付く。 「大魚(オウオ)よし鮪(シビ)突く海人(アマ)よ其(シ)が離(ア)ればうら恋(コオ)しけ〈む〉鮪突く鮪/古事記(下)」(2)現代語でも文語調の文章の中に「ん」の形で用いられる。 「幸多から〈ん〉ことを祈る」「政治家たら〈ん〉とする者は」「あら〈ん〉限りの力」「まさに出発せ〈ん〉とする時」〕

む

(1)五十音図マ行第三段の仮名。 両唇鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「む」は「武」の草体。 片仮名「ム」は「牟」の初二画。

む

(感) (1)応諾の意を表す語。 うむ。 「『わかったか』『~, わかった』」 (2)感心したり驚いたりしたときや返答につまったときに発する語。 「~, これはおもしろい」「~, これは手ごわいぞ」 (3)力を入れるとき, 口を結んで発する声。

むくむく

(副) (1)雲・煙などが重なり合ってわき出るさま。 「入道雲が~(と)わき上がる」 (2)感情などが高まるさま。 「怒りが~(と)頭をもたげてきた」 (3)起き上がるさま。 「~(と)起き上がる」 (4)柔らかいものが厚くふくらんでいるさま。 「~と肥つた, 赤ちやけた狗児(イヌコロ)が/平凡(四迷)」 (5)もそもそとうごめくさま。 「柳之助の夜着が~と動いたので/多情多恨(紅葉)」

むざむざ

(副) 何のなすところもないさま。 やすやすと。 あっさりと。 「~(と)負けてなるものか」「~(と)手放す」「~敵の暗撃(ヤミウチ)に/鉄仮面(涙香)」

むかむか

(副) (1)吐き気がするさま。 「胃が~(と)する」 (2)怒りがこみあげてくるさま。 「~(と)してどなりつける」

むんむん

(副) 熱気や人いきれがたちこめるさま。 「草いきれで~する」「聴衆の熱気で~(と)している」