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Словник

Деталі слова

端平

8月:河南に出兵した宋軍がモンゴル軍の反撃に会って敗走する(端平入洛)。 12月15日:モンゴルの王檝が臨安を訪れ、盟約の違反を詰責する。 端平2年 正月22日:孟珙が黄州に鎮守する。 2月18日:『中書門下後省両司通用条法』が公布される。 5月12日:真徳秀死去。

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端平入洛

吏、後有似此者、即驅逐去之、違者從軍法、且上其事於朝」 ^ 『可斎雑稿』巻25, 丁亥紀蜀百韻による。 ^ 『元史』巻1, 太祖紀 二十二年七月己丑条:「崩于薩里川哈老徒之行宮。臨崩謂左右曰:『金精兵在潼關、南據連山、北限大河、難以遽破。若假道于宋、宋・金世讎、必能許我、則下兵唐・鄧、直擣大梁。金急

松平義端

安政5年(1858年)8月、安政の大獄の処分により伯父の尾張藩主・徳川慶恕の隠居謹慎に伴って父・義比(改め茂徳)がその跡を継いだため、生後2か月で高須松平家の家督を継ぎ、早くも諱として義端を名乗るが、万延元年(1860年)5月18日、僅か3歳で死去した。 嗣子はなく、叔父の義勇が跡を継いだ。 父母 徳川茂徳(父) 政姫 ー 丹羽長富の娘(母)

溝端淳平

4月19日、NHK BSプレミアム)- 橋本晃 役 立花登青春手控え(2016年5月13日 - 7月1日、NHK BSプレミアム) - 立花登 役 立花登・青春手控え2(2017年4月 - 5月、NHK BSプレミアム) 立花登・青春手控え3(2018年11月 - 12月、 NHK BSプレミアム)

端端

はしばし。 すみずみ。 「御簾際の柱もと, ~などよりわざとならず出でたる袖口/栄花(初花)」

端端

(1)あちこちの部分。 ちょっとしたところ。 「言葉の~に気品がうかがえる」 (2)中央から離れた, あちこちの所。 いなか。 「いまだ~には知らぬ事にて一盃くはせける/浮世草子・胸算用 4」

端端

物事のはしばし。 すみずみ。 「~合はせて語るそらごとはおそろしきことなり/徒然 73」

端

⇒ はし(端)

端

(1)もののはし。 特に, 建物の端。 建物の側面や棟の方向に直交する面。 ⇔ 平 (2)切妻や入母屋(イリモヤ)造りの屋根の側面の三角形の壁面のこと。 (3)いとぐち。 てがかり。 端緒。 「ながらへての身のなげきは増さる~とこそならめ/寝覚 3」

端

(1)はずれ。 ふち。 (2)(釣りで)川や湖沼などのへり。 また, 堤防などの波打ち際。 「~をねらう」

端

はし。 へり。 また, 波うちぎわ。 「近江の海~は人知る沖つ波君をおきては知る人もなし/万葉 3027」

端

(1)物事のはじまり。 きっかけ。 いとぐち。 (2)「反(タン){(2)}」に同じ。 <i>~を発(ハツ)・する</i> 物事がはじまる。 起こる。 「一発の銃声に~・した事変」 <i>~を開・く</i> 新しく物事を始めるきっかけをつくる。

端

〔「はじ」とも〕 (1)真ん中から最も遠いあたり。 へり。 ふち。 「道の~に寄って車をよける」「ノートの~に書く」 (2)細長い物の先の方。 「ひもの両~」「~から~まで百メートルある」 (3)切り離した部分。 「木の~」「~ぎれ」 (4)物事の重要でない一部分。 「言葉の~をとらえる」 (5)物事の起こるはじめ。 端緒。 「物思ふことの~にぞありける/千載(恋四)」 (6)間。 あわい。 「行く鳥の争ふ~に/万葉 199」 (7)家の外の方。 「こなたは, あらはにや侍らむ。 今日しも, ~におはしましけるかな/源氏(若紫)」 (8)中途半端。 どっちつかず。 「~にわが身はなりぬべらなり/古今(雑下)」 (9)文書のはじめ。 「奥より~へよみ, ~より奥へ読みけれども/平家 3」 (10)「端女郎(ハシジヨロウ)」の略。

端

(1)物のはし。 はた。 また, へりの部分。 ふち。 「山の~」「口の~にのぼる」 (2)はんぱであること。 はした。 「~数」「~ダケマケル/ヘボン(三版)」

端

(1)物のふち。 へり。 「池の~」「道の~」 (2)(その人の)周囲。 わき。 そば。 かたわら。 「~の見る目」「~がうるさい」

下端駅 (平安北道)

下端駅(ハダンえき)は朝鮮民主主義人民共和国平安北道定州市にある、朝鮮民主主義人民共和国鉄道省平義線の駅である。1938年7月16日に開業した。 朝鮮民主主義人民共和国鉄道省 平義線 定州青年駅 - 下端駅 - 郭山駅 [脚注の使い方] 朝鮮民主主義人民共和国の鉄道 表示 編集

尖端

(1)物の突き出て, とがったはし。 ⇔ 後端 「錐の~で突く」「岬の~を回る」 (2)時代や流行の先頭。 「時代の~を行く」「~技術」

炉端

炉のそば。 囲炉裏のまわり。 いろりばた。

端艇

小舟。 ボート。

網端

(1)網の端(ハシ)。 《網端》 (2)〔多く(1)につけることから〕 漁網につける浮子(ウキ)。 中空のガラス球・プラスチック球・コルク・樽(タル)など。 また, ときに錘(オモリ)の石をいうこともある。 あんば。 《浮子》