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Словник

Деталі слова

米穀

[べいこく]
米。 また, 穀類の総称。

Пов'язані слова

米穀店

冬の時期には、米から作られる餅も販売され、年末時期には「賃餅」(「ちん餅」表記が多い)として、自家製の餅や鏡餅を売る店舗も多いが、パック入りの切り餅や鏡餅の流通に合わせて、そちらを売る店舗が主流になっている。 なお、鎌や肥料などの農具や灯油、液化石油ガス(LPG)などの燃料、郵便切手類、印紙、清涼飲料水を扱う店もある。

事故米穀

事故米穀が発生するルートとしては、以下の3種類がある。 日本産の米を日本国政府が買い上げた政府米について、保管中にカビや水濡れが発生したもの ミニマム・アクセス(最低輸入機会保証)の取り決めにより、外国産米を政府が買い上げた政府米(ミニマム・アクセス米、略してMA米)について、保管中にカビや水濡れが発生したもの、

米穀年度

米穀年度(べいこくねんど)とは、日本で米穀の取り引きに関わる年度のことである。11月1日から10月31日までの1年間を区切りとするが、日本の米穀年度は、会計年度のように年度初めの属する月の暦年ではなく、年度末の属する月の暦年がその年度となるので、前年11月1日から当年10月31日までとなる点に注意

米穀検査

米穀検査(べいこくけんさ)とは、日本の法律に基づいて、生産された米について登録検査機関が行う品位および成分等検査のことをいう。 農産物検査法第3条に基づいて、米穀の生産者がその生産した米穀について品位等検査を受けるものである。政府に売り渡す米については、品位等検査が義務的な検査

穀

〔「たな」は「たね(種)」の転, 「つ」は「の」の意の格助詞〕 (1)田からとれる穀物。 稲の称。 「稲を以ては~と為す/日本書紀(神代上訓)」 (2)五穀の総称。 「五(イツクサ)の~を始めて/祝詞(竜田風神祭)」

穀

(1)カジノキの古名。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに萌葱(モエギ)色。 秋に着用。

米穀配給通帳

一般用米穀類購入通帳 旅行者用穀類購入通帳 船舶用米穀類購入通帳 職場加配用米穀類購入通帳 労務者加配用米穀類購入通帳 業務用米穀類購入通帳 小売販売業者用米穀類購入通帳 の7種が存在した。紛失しても、基本的に再発行は受けられず、譲渡・貸与・偽造・変造をすると、罰則が存在した。 例として、一般用米穀

李穀

李 穀(り こく、大德2年7月18日(1298年8月25日) - 至正11年1月1日(1351年1月28日))は、高麗末期の文官で学者。 字は仲父、號は稼亭。韓山の人。諡号は文孝。子は李穡(り しょく)である。高麗と元の科挙に両方に及第した人物。 李穀は、『編年綱目』・『三朝実録』・『稼亭集』の編纂

精穀

穀物を精白すること。

穀物

〔「たな」は「たね(種)」の転, 「つ」は「の」の意の格助詞〕 (1)田からとれる穀物。 稲の称。 「稲を以ては~と為す/日本書紀(神代上訓)」 (2)五穀の総称。 「五(イツクサ)の~を始めて/祝詞(竜田風神祭)」

穀倉

穀物をたくわえておく倉。 こくそう。

新穀

その年にとれた穀物。 特に米をさす。

穀食

穀物を常食とすること。

九穀

九種類の穀物。 黍(モチキビ)・稷(ウルチキビ)・秫(モチアワ)・稲・麻・大豆・小豆(アズキ)・大麦・小麦。 その他, 秫の代わりに粱(オオアワ)を入れるなど諸説ある。

穀雨

〔百穀をうるおす春雨の意〕 二十四節気の一。 太陽の黄経が三〇度に達した時をいい, 現行の太陽暦で四月二〇日頃。 三月中気。 ﹝季﹞春。

穀粒

穀物のつぶ。 こくつぶ。

穀倉

(1)穀物をたくわえておく倉庫。 こくぐら。 (2)穀物を豊富に産する地域を比喩的にいう語。

五穀

「五穀(ゴコク)」に同じ。 いつつのたなつもの。 「臍(ホソ)の中に~生(ナ)れり/日本書紀(神代上訓)」

五穀

(1)人間の主食となる代表的な五種の穀類。 日本では米・麦・粟(アワ)・黍(キビ)(または稗(ヒエ))・豆をいう。 いつつのたなつもの。 (2)穀物類の総称。 「~豊穣(ホウジヨウ)を祈る」