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Словник

Деталі слова

糠蝦

[あみ]
甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

Пов'язані слова

糠

(1)玄米を精白する際, 搗(ツ)かれて取れる種皮や胚芽の粉末。 脂肪・タンパク質・ビタミン B1 に富む。 糠油を採取したり, 肥料や家畜の飼料, 漬物に用いる。 こぬか。 こめぬか。 (2)「糠味噌(ヌカミソ)」の略。 (3)もみがら。 [和漢三才図会] (4)接頭語的に用いて, その状態・性質が, こまかい・はかない・頼りない・役に立たない, などであることを表す。 「~喜び」「~雨」「~働き」 <i>~に釘(クギ)</i> 柔らかい糠に釘を打つように, 手応えがない, ききめがない。 豆腐にかすがい。 のれんに腕押し。 <i>~を舐(ネブ)りて米に及ぶ</i> 〔史記(呉王濞伝)〕 糠をなめ尽くして, 米にまで手をつける。 次第に被害が広がるたとえ。

蝦

無尾目の両生類の総称。 尾はなく, 発達した後ろ足とやや小さい前足とをもち, 後ろ足に五本, 前足に四本の指がある。 普通, 後ろ足には水かきがある。 小昆虫やクモなどを食べる。 水辺にすむものが多いが, 草むらや樹上にすむ種類もある。 幼時はオタマジャクシと呼ばれ, 水中にすむが, 二~三週間で変態し, 四肢が生え, 尾が消失して陸上にあがる。 食用になる種もある。 トノサマガエル・ヒキガエル・アマガエル・ウシガエルなど種類が多い。 かわず。 ﹝季﹞春。 「~の合唱」《痩(ヤセ)~まけるな一茶これにあり/一茶》 <i>~の子は蛙</i> 子供はたいてい親に似るものだ。 また, 凡人の子はやはり凡人になる, の意とも。 <i>~の面(ツラ)に水</i> 〔蛙の面に水をかけても平気でいることから〕 どんな仕打ちをされても, 全く平気でいること。 しゃあしゃあとしているさま。 蛙の面に小便。 <i>~の頬冠(ホオカム)り</i> 〔蛙の目は背後にあるので, 頬冠りをすると前方が見えないことから〕 目先の利かないこと。 <i>~の目借(メカ)り時(ドキ)</i> 春, 蛙がさかんに鳴く頃の眠くてたまらない時期。 〔蛙が雌を求める意の「妻(メ)狩る」から転じたとも, 「蛙に目を借りられ」て眠いからともいう〕 <i>~は口ゆえ蛇(ヘビ)に呑(ノ)まるる</i> 〔蛙は鳴くので蛇に居所が知れて呑まれる意から〕 余計な口をきいて身を滅ぼすことのたとえ。 蛙は口から呑まるる。

蝦

(1)甲殻綱十脚目のうち長尾類に属する節足動物の総称。 体は左右相称で細長く, 頭胸部は硬い甲皮でおおわれ, 腹部は七つの関節があって内側に曲がる。 長い触角と, 飛び出た複眼をもつ。 腹部に遊泳脚, 頭胸部に歩脚があり, はさみをもつものもある。 淡水・海水にすみ, イセエビ・クルマエビ・シバエビなど, 食用にする種類が多い。 うみのおきな。 (2)「海老錠(エビジヨウ)」の略。 (3)家紋の一。 「えびの丸(マル)」「違いえび」「向かいえび」などがある。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな労力や品物で, 多くの利益を得ることのたとえ。 えびでたい。 <i>~の鯛(タイ)交(マ)じり</i> 弱小のものが強大なものの中に交じっていること。 愚者が賢者の中に交じっていること。 雑魚(ザコ)の魚(トト)まじり。

糠子

ヌカカの異名。

粃糠

しいなとぬか。

糠粃

(1)あらぬかとくず米。 粗末な食事。 (2)つまらないもの。 くず。

糟糠

(1)酒かすと米ぬか。 転じて, 粗末な食物。 (2)価値のないもの。 かす。 「清盛入道は平氏の~, 武家の塵芥なり/平家 4」 <i>~の妻は堂(ドウ)より下(クダ)さず</i> 〔「後漢書(宋弘伝)」から〕 貧しい頃から苦労を共にしてきた妻は, 立身出世ののちも離縁するわけにはいかない。

糠袋

糠袋(ぬかぶくろ)は、身体用洗浄料の一種。 手の平に収まる程度の大きさの木綿、絹の袋に、米糠を入れたもの。入浴の際、これで皮膚を按摩して使用する。平安時代から使用されてきた日本の伝統的な洗浄料で、現在の石鹸、ボディソープに相当する。もみじ袋とも呼ぶ。 皮膚を白く美しくする効果を持たせる為、ウグイスの糞、豆の粉などを添加する場合もある。

糠坪

日本 > 青森県 > 弘前市 > 糠坪 糠坪(ぬかつぼ)は、青森県弘前市の地名。郵便番号は036-8301。 北西は楢木、北東は青女子、南は高杉に接する。 小字として桜山・矢作がある。 1889年(明治22年) - 高杉村の大字。 1891年(明治24年) - 当時の記録では人口257、戸数39、厩15であった。

醤蝦

甲殻綱アミ目のエビに似た節足動物の一群の総称。 体長1~2センチメートル。 体は透明。 雌には哺育嚢(ホイクノウ)がある。 ほとんどが海産で, 日本近海で約一三〇種が知られるが, 汽水・淡水にすむ種もある。 飼料や釣りのまき餌にしたり, 塩辛・佃煮(ツクダニ)など食用にする。

蝦蟇

ヒキガエルの別名。 がま。

蝦蟇

ヒキガエルの俗称。 ﹝季﹞夏。

蝦蟆

ヒキガエルの俗称。 ﹝季﹞夏。

蝦夷

「えぞ(蝦夷){(1)}」の古名。 「~を一人(ヒダリ)百(モモ)な人人は言へども抵抗(タムカイ)もせず/日本書紀(神武)」

蝦夷

(1)〔アイヌ語のエンジュ・エンチウ(人, の意)からという〕 古代に, 北関東から東北・北海道にかけて住み, 朝廷の支配に抵抗し服属しなかった人々。 えみし。 えびす。 (2)「蝦夷地(エゾチ)」に同じ。

蝦尾

(1)尾の形がエビの尾に似ている金魚。 (2)琵琶(ビワ)・三味線の, 棹(サオ)の先端のエビの尾のように反った部分の名。 かいろうび。 → 三味線

蝦蛄

甲殻綱口脚目の節足動物。 体長15センチメートル内外。 ややエビに似るが平たく, 第二胸脚はカマキリの前脚のような鎌状の捕脚となる。 体色は灰色がかった淡褐色。 鮨種(スシダネ)などとして食用にする。 北海道から台湾までの内湾の泥深い干潟に穴をあけてすむ。 ﹝季﹞夏。 <i>~で鯛(タイ)を釣る</i> わずかな物事で大きな利益を得るのにいう。 海老(エビ)で鯛を釣る。

魚蝦

魚とエビ。 また, 魚類一般。

蝦餃

箸でつまみ上げた時に皮が破れない程度には頑丈でなければならない。また紙、容器、蒸籠内の他の蝦餃と付着せぬようにせねばならない。エビにはよく火を通す必要があるが、火の通しすぎも禁物である。具の量は多くあるべきであるが、一口で食べられるほどでなければならない。 点心 焼売 ^ Hsiung, Deh-Ta