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Словник

Деталі слова

純良

[じゅんりょう]
まじりけがなく品質がよい・こと(さま)。
「~な乳製品」

Пов'язані слова

石原良純

石原 良純(いしはら よしずみ、1962年(昭和37年)1月15日 - )は、日本のタレント、俳優、司会者、気象予報士。本名同じ。愛称は「まゆ毛」「よっちゃん」「ずみさん」「ニンデマン」など。石原裕次郎が社長を務めていた石原プロモーション所属を経て、現在は湘南ブラザース所属。

門田純良

門田 純良(かどた すみよし、1951年4月5日 - )は、愛媛県今治市出身の元プロ野球選手(投手)。 今治南高から、社会人野球の愛媛相互銀行へと進み、谷山高明とともに主力投手として活躍。 1970年のプロ野球ドラフト会議で南海ホークスから3位指名される。しかし保留する。

多々良純

多々良 純(たたら じゅん、1917年8月4日 - 2006年9月30日)は、日本の俳優。本名:田足井 重二〈たたらい しげじ〉。 宮城県牡鹿郡石巻町(現在の石巻市)出身。東京府立第九中学校卒業。新倉事務所に所属していた。 新築地劇団研究生、苦楽座、劇団民藝など舞台俳優として活動し、数多くの映画・

田原良純

1883年、司薬場が改組した東京試験所検明部長となる。食品のほか、大気や水の分析、試験を続ける。当時の長井長義所長と協力して漢方薬牡丹皮に含まれるペオノールの研究を進めた。このとき、欧米で研究が進んでいる植物成分に比べ、動物成分の研究が遅れていることに気づき、フグ毒に着目。フグ毒の成分分析を始める。

良純入道親王

万治2年(1659年)に勅許によって帰京するが、知恩院ではなく泉涌寺に居住。その後北野で還俗して隠退生活を送った。後に以心庵と号す。 67歳で没して泉涌寺に葬られ、専蓮社行誉心阿自在良尚大僧正の諡号が贈られた。明和5年(1768年)の百回忌に際して名誉回復が図られて改めて無礙光院宮良純大和尚の諡号が贈られた。 入道親王 八千代太夫 表示

純

※一※ (形動) ありのままで飾り気のないさま。 純粋でけがれのないさま。 「~な心」 ※二※ (ト|タル) {※一※}に同じ。 「~たる天保度の人間だから/当世書生気質(逍遥)」 ※三※ (接頭) 名詞・形容動詞などに付いて, まじりけがない, そのものだけであるなどの意を表す。 「~日本調」「~大和絵風」「~経済的理由」

純正

(1)まじりけのない, 本物である・こと(さま)。 「~ゴマ油」「行ふ所はあくまでも~純良なりと雖ども/小説神髄(逍遥)」 (2)応用や経験に関係なく, もっぱら理論や形式のみを重んじる学問上の立場。 「~化学」 ﹛派生﹜~さ(名)

純血

純粋な血統。 動物の, 同種の雌雄間に生まれたもの。 「~種」

純量

総量から風袋などを除いた, 正味の目方。 正味。

純絹

「正絹(シヨウケン)」に同じ。

純理

純粋な理論。 純粋な学理。

純水

濾過(ロカ)・蒸留あるいは遠心沈殿・イオン交換・溶媒抽出などによって, 浮遊物や不純物をとりのぞいた水。 蒸留水はその一種で, 純度の高いものほど電気伝導度が低く, 通常2~10MΩ・cm 程度の抵抗率である。

純化

(1)まじりけをなくし, 純粋なものにすること。 「精神を~する」 (2)複雑なものを単純にすること。 単純化。

純利

「純益」に同じ。

純情

純粋で邪心のない心。 世慣れしていず, すなおなさま。 「~な乙女」「少年の~を失っていない」 ﹛派生﹜~さ(名)

純毛

毛だけを原料とした糸。 また, その糸で織った毛織物。

純粋

(1)まじりけがない・こと(さま)。 「~のアルコール」 (2)けがれがないこと。 邪念や私欲のないさま。 「~な気持ちで忠告する」 (3)ひたすらそのことだけにかかわること。 一途なこと。 また, そのさま。 「~に学問的興味だけで接する」 (4)応用や実験・経験などと関係なく, 理論や形式のみを扱う学問上の立場・方法。 「~数学」 (5)〔哲〕 外的・偶然的なものをまじえず, それ自体の内的な普遍性・必然性をもつさま。 「~理性」 ﹛派生﹜~さ(名)

不純

純粋でないこと。 純真でないこと。 また, そのさま。 「~な動機」「~な交遊」 ﹛派生﹜~さ(名)

清純

きよらかでけがれのないこと。 清楚で純真なさま。 「~な乙女」「~派スター」 〔多く女性についていう〕 ﹛派生﹜~さ(名)