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Деталі слова

経堂

[きょうどう]
寺院で, 経典をしまっておく建物。 経蔵。

Пов'язані слова

経堂駅

経堂駅(きょうどうえき)は、東京都世田谷区経堂二丁目にある、小田急電鉄小田原線の駅である。駅番号はOH 11。副駅名は「東京農業大学 最寄駅」。 1927年(昭和2年)経堂駅の周辺は福昌寺の土地で雑草の茂る野原であったが、村の住民が駅の建築費用を寄附し、駅の敷地の一角にあった農家を500 mほど引き屋して駅設置を実現した。

経堂コルティ

イマジン、無印良品500、ほけん百花、経堂みどり薬局、栄光ゼミナール/栄光サイエンスラボ、西クリニック、松村医院、経堂耳鼻咽喉科、見代歯科医院 4F レストラン&カフェ 焼肉 叙々苑、大戸屋、イタリアンダイニングDONA、リータンタンカフェ、とんかつ和幸 ショップ&サービス 10:00-21:00

堂堂

(1)いかめしく立派なさま。 「威風~」「~たる偉容」「~の行進」 (2)恐れず立派に行うさま。 「正々~」「~と意見を発表する」 (3)こそこそせず公然と行うさま。 「白昼~と銀行に押し入る」 <i>~の陣(ジン)</i> 〔孫子(軍争)〕 陣容が整い意気盛んな軍陣。

堂

※一※ (名) (1)神仏をまつる建物。 (2)多くの人の集まる建物。 (3)客に接したり, 礼楽を行なったりする所。 正殿。 ※二※ (接尾) 屋号・雅号, または建物の名などにつけて用いる。 「静嘉~」「哲学~」 <i>~に入(イ)・る</i> 〔「堂に升(ノボ)り室に入らず」から〕 学問や技術が奥深いところまで進んでいる。 転じて, 物事に習熟している。 身についている。 「~・った挨拶」 <i>~に升(ノボ)り室(シツ)に入らず</i> 〔「論語(先進)」。 孔子が子路の学問について, 建物には登ったがその奥にある部屋にはまだ入っていないと評したことから〕 学問や技芸は上達したが, いまだ奥義を究めていないことのたとえ。

経

織物の縦の方向に通っている糸。 ⇔ 緯糸

経

⇒ へる

経

※一※〔仏〕 〔梵 sūtra〕 (1)仏の教えを記した文章。 仏の説いた言葉をそのまま伝えるという形式をとる。 三蔵の一。 契経(カイキヨウ)。 (2)十二分経の一。 経のうち, 散文で記された部分のこと。 契経。 (3)仏教に関する文献の総称。 {(1)}に論と律を加えたもの。 ※二※仏教以外の宗教の聖典。

経

(1)織物の経(タテ)糸。 また, 縦。 (2)正しい筋道。 正しい道理。 (3)経書(ケイシヨ)。 経典(ケイテン)。

経

(1)(水平に対して)上下の方向。 垂直の方向。 また, その長さ。 「~に線を引く」「~長」 (2)(左右に対して)前後への方向。 また, その長さ。 「~に並ぶ」 (3)(比喩的に)同僚との関係ではなく, 上司と部下との関係。 「~の人間関係」 (4)南北の方向。 また, その距離。 (5)「経(タテ)糸」に同じ。 「~もなく緯(ヌキ)も定めず娘子(オトメ)らが織るもみち葉に霜な降りそね/万葉 1512」 ⇔ 横 <i>~から見ても横から見ても</i> どの方角から見ても。 どう見ても。 <i>~の物を横にもしない</i> めんどうくさがって何もしないさま。 横の物を縦にもしない。

堂崎天主堂

堂崎天主堂(どうざきてんしゅどう)は、長崎県五島市の福江島にあるキリスト教(カトリック教会)の聖堂である。江戸時代からのキリスト教禁教令廃止以降、五島列島で最初に建てられた聖堂で、1974年(昭和49年)に堂崎教会(どうざききょうかい)の名称で長崎県指定有形文化財に指定され、現在は堂崎天主堂キリシタン資料館として活用されている。

小田急電鉄経堂工場

空いている線に移動して塗装作業を行なっていた。 1927年4月1日の小田急開業と同時に、経堂車庫として開設された。当時の小田急では、他に座間車庫と足柄車庫が設けられていたが、車両検査などは経堂車庫で行なわれていた。1940年に経堂工場に改称されたが、この頃に車両検査の内容によって業務分担が行なわれるようになった。

会堂

(1)集会のための建物。 (2)キリスト教の教会堂。

満堂

堂いっぱいに満ちていること。 また, 堂にいる人全部。 満場。

令堂

(1)他人の家を敬っていう語。 (2)他人の母を敬っていう語。 御母堂。

尊堂

※一※ (名) 他人を敬ってその家をいう語。 尊宅。 ※二※ (代) 二人称。 相手を敬って呼ぶ語。

陪堂

〔「ほい」は唐音〕 (1)(ア)禅宗で, 僧堂以外の場所でもてなし(陪食(バイシヨク))を受けること。 「相伴邏斎の僧, ~, 外僧堂の輩/庭訓往来」(イ)禅宗で, 僧の食事の世話をすること。 また, その僧や飯米。 (2)他人に食事を施すこと。 また, その食事や飯米。 「今夜一夜の~たべやつとよばはつて/幸若・烏帽子折」 (3)金品をもらって回ること。 ものもらい。 こじき。 ほいと。 「さて此処彼処, ~しけれども, 呉れざりければ/仮名草子・仁勢物語」

陪堂

〔「ほいとう(陪堂)」の転とも, 「祝人(ホギヒト)」の転ともいう〕 (1)「ほいとう(陪堂){(3)}」に同じ。 (2)いそうろう。 食客。

本堂

寺院で, 本尊を安置してある建物。 真言宗で金堂, 天台宗で中堂, 禅宗で仏殿, 浄土宗で御影堂, 真宗で阿弥陀堂をいう。

堂本

姓氏の一。