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Деталі слова

緋雨閑丸

霧雨(きりさめ)(傘) 大祓禍神閑丸(おおはらえのまがかみしずまる)(刀) 好きなもの:  旅先で食べる名物(辛子明太子がいまのところ一番)(『剣客伝』) おいしいもの (『零』) 嫌いなもの:  自分の中にいる「鬼」(『剣客伝』) 自分の中にいる「鬼」のようなもう一人の自分(『零』) 大切なもの:大祓禍神

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緋

濃く明るい赤色。 深紅色。 「~の衣」

緋

(1)赤い色。 緋色(ヒイロ)・朱色・紅色などを含む。 (2)馬の毛色の名。 赤毛。 (3)「緋衣(アケゴロモ)」の略。 <i>~に染(ソ)ま・る</i> 血に染まる。 血まみれになる。 <i>~を奪う紫</i> ⇒ 紫(ムラサキ)の朱を奪う

閑

ひま。 ひまな時間。 また, ゆったりと落ち着いてしずかなさま。 「忙中に~を得る」「鳥声~なる郊外/世路日記(香水)」

閑

穏やかで, 静かなさま。 のどか。 「立つ波も~には立たぬ/万葉 3339」「明日香川…流るる水も~にかあらまし/万葉 197」

閑

※一※ (名) (1)仕事や義務に拘束されない時間。 自由な時間。 「~をもてあます」「~を見つける」 (2)休み。 休暇。 (3)夫婦・主従などの関係を絶つこと。 いとま。 「~を出す」「~をもらう」 (4)何かをするのに必要な時間。 「本を読む~もない」「手間~かけて作る」「~を盗む」 (5)動作や状態の絶え間。 時間的な切れ目。 「御涙の~なく流れおはしますを/源氏(桐壺)」 ※二※ (形動) 仕事や義務に拘束されず, 自由にできる時間があるさま。 するべきことがないさま。 「仕事がなくなって~になる」「お~な時には是非お寄り下さい」「~で~で時間をもてあます」 <i>~がい・る</i> 時間がかかる。 ひまどる。 <i>~に飽か・す</i> 暇があるのにまかせて, 時間をかけて物事を行う。 「~・して世間話に興ずる」 <i>~を割(サ)・く</i> そのことのために時間をあける。 <i>~を出・す</i> 「ひまを遣(ヤ)る{(2)}」に同じ。 <i>~を潰(ツブ)・す</i> 何かをしてあいている時間を費やす。 「映画を見て~・す」 <i>~を取・る</i> (1)奉公人・妻妾などが, 自分から申し出て主従・夫婦の関係を絶つ。 ひまをもらう。 (2)休暇をとる。 ひまをもらう。 「~・って帰郷する」 <i>~を盗・む</i> 忙しいときに, 他のことをする時間を無理をして作り出す。 「~・んでは本を読む」 <i>~を貰(モラ)・う</i> 「ひまを取る」に同じ。 <i>~を遣(ヤ)・る</i> (1)奉公人を解雇する。 また, 妻を離縁する。 ひまをだす。 (2)休暇を与える。

浅緋

薄い緋色(ヒイロ)。 また, その色の袍(ホウ)。 平安時代, 五位の者が着た。 うすひ。

緋色

(1)深紅色。 スカーレット。 あけ。 (2)銅器につける鮮やかな鳶(トビ)色。

深緋

濃い緋色。 「~の袍(ホウ)」

緋錦

「緋金錦(ヒゴンキ)」の略。

緋桃

花が濃い紅色の桃。 ひとう。

緋桃

「ひもも(緋桃)」に同じ。

緋縅

緋縅(ひおどし)は、大相撲の力士の四股名、海水魚、鎧の縅。 海水魚 ヒオドシ - 硬骨魚綱カサゴ目フサカサゴ科に属する海水魚。 鎧 鎧の縅が、クチナシやキハダで下染めし、その上から紅や緋で染めた紐や革緒などで縅したもの。緋縅の鎧。 四股名 緋縅力弥 (初代) - 玉垣部屋に所属した力士。最高位大関。のち緋縅勝五郎に改名。

緋袴

巫女装束などでも見られる、色の濃淡を表現するための「刺縫(さしぬい)」という日本刺繍を腰部に入れる。 皇后・中宮・女御・内親王は綾織物、女官は平絹を用いた。表地を裏地に利用する「ぶつ返し・引返(ひっかえし)」という仕立てをし、表地・裏地と同質の生地の袷となる。

森閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

幽閑

奥深くもの静かな・こと(さま)。 「~なる風致に馴れし人の上には/緑簑談(南翠)」

閑雅

(1)落ち着いていてみやびな・こと(さま)。 上品。 「~な舞」 (2)静かで趣がある・こと(さま)。 「~な景色」「瀟洒な家に住つて~な生活をしてゐる/平凡(四迷)」

深閑

物音が聞こえずひっそりとしているさま。 「家の中が~としている」

閑話

(1)むだばなしをすること。 雑談。 (2)心静かに会話すること。 閑談。

有閑

ひまのあること。 時間に余裕があること。