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Словник

Деталі слова

羽搏き

[はばたき]
はばたくこと。
「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

Пов'язані слова

羽搏く

(1)鳥が翼を広げて上下に動かす。 「大空に~・く鳥」 (2)人が成長して社会人として活躍し始める。 また, 自由に行動する。 「力強く未来へ~・け」 ‖可能‖ はばたける

搏撃

(1)手でうつこと。 殴ること。 「王~して身完膚なく/佳人之奇遇(散士)」 (2)攻めること。 うち負かすこと。

搏風

屋根の切妻にある合掌形の装飾板。 また, それに囲まれた三角形の所。 屋根の形式, 破風の位置や形によって切妻破風・反り破風・唐破風・千鳥破風などの種類がある。 破風板。

搏闘

互いになぐり合い戦うこと。 組み打ちすること。 格闘。

心搏

心臓の鼓動。 「~数」

搏動

(1)心臓が律動的に収縮運動をすること。 (2)生き生きと脈打つこと。 「全羅馬(ローマ)の生活の脈は今此辻に~するかと/即興詩人(鴎外)」

手搏

[脚注の使い方] ^ 高麗史粛宗7年十一月 壬午朔 王次牛陀川野, 有虎突出, 命侍奉軍逐之. 牽䪊校尉宋宗紹搏殺之 ^ 太宗11年6月10日 武士于興仁門內, 第其騎步射, 以充甲士。 至是, 以不能者聚于三軍府, 令走步手搏, 勝三人以上者, 皆取之, 其不能者, 皆汰之。 伝統武芸手搏資料 大韓手搏協会

羽撃き

はばたくこと。 「鳥の~」「雄鶏(オンドリ)が~をして時をつくる」

羽撃き

〔「はだたき」とも〕 はばたき。 「雁が鳴きつつ~をして/雁(鴎外)」

羽ぼうき

羽ぼうき(はねぼうき、羽箒・羽根箒とも表記)は、カモなどの鳥の羽を束ねて柄の先に取り付けた箒。 日本の茶道において、茶道具の一つ。風炉の周囲などを掃き清めるため、初期から製作・使用されてきた。かつては茶人が自ら結い、現在は羽箒師が作る。 近現代においては、消しゴムの屑などを掃うのに用いる文房具・製

羽根突き

羽根突き(はねつき)は、日本の正月に行われてきた伝統的な遊戯のひとつであり、ムクロジの種子に羽を付けたものを羽子板で打つ遊戯。一年の厄をはね、子供の健康と成長を願うという意味がある。 羽根突きの遊び方には追羽根と揚羽根の2種類がある。 2人が向かい合って羽子

竜攘虎搏

⇒ りゅうじょうこはく(竜攘虎搏)

竜攘虎搏

〔「攘」ははらう, 「搏」は打つ意〕 強い者どうしが激しく争うこと。

羽山みずき

“みこ出身の羽山みずき「鶴岡ふるさと観光大使」に”. 日刊スポーツ (2016年9月21日). 2022年6月15日閲覧。 ^ “「みちのく娘!」が9カ月ぶりコンサート「胸が躍りました!」東北出身の女性演歌歌手3人で結成”. 中日新聞 (2020年11月30日). 2022年6月15日閲覧。 ^ “「みちのく娘!」大阪に 「新・BS日本のうた」公開収録”

きよら羽龍

JAZZ」でバウホール公演初ヒロイン。 2022年の「グレート・ギャツビー」で2度目の新人公演ヒロイン。 2023年のショー「Deep Sea」で役替わりでエトワールを務める。 2024年2月1日付で宙組へ組替えとなることが発表されていたが、中止となる。 2018年4 - 6月、星組『ANOTHER WORLD』『Killer

羽

「わ(羽)」(接尾)に同じ。 「小鳥十~」

羽

(1)鳥の体表に生えている毛。 表皮の変形したもの。 羽毛(ウモウ)。 (2)鳥・昆虫類の飛ぶための器官。 「~をひろげる」 〔昆虫類では「翅」とも書く〕 (3)飛行機の翼。 (4)矢の本(モト)につけてある鳥の毛。 やばね。 《羽根》 (5)「はご(羽子)」に同じ。 《羽根》「~をつく」﹝季﹞新年。 《大空に~の白妙とゞまれり/虚子》 (6)バドミントンのシャトルのこと。 (7)流体を受けたり, 流体に圧力を加えたりするための板。 水車・風車, 船や飛行機の推進器, タービンなどの回転軸に取り付ける。 (8)家紋の一。 {(5)}を図案化したもの。 <i>~が生えたよう</i> 商品がすばらしい勢いで売れるさま。 また, 物のなくなるのが早いさま。 <i>~を交(カ)わ・す</i> 男女の情愛がこまやかであることにいう。 「~・さむとは引きかへて, 弥勒(ミロク)の世をかね給ふ/源氏(夕顔)」 → 比翼 <i>~を交(カ)わせる鳥</i> 「比翼(ヒヨク)の鳥」に同じ。 「生きての世死にてののちののちの世も, ~となりなむ/大鏡(師尹)」 <i>~を並・ぶ</i> (1)男女が寄り添って愛情こまやかに暮らす。 比翼連理の契りを結ぶ。 「~・べ枝を交さむと契らせ給ひしに/源氏(桐壺)」 (2)臣下が並んで主君を補佐する。 「仕うまつりしきはは, ~・べたる数にも思ひ侍らで/源氏(行幸)」 <i>~を伸ば・す</i> (1)抑えられた状態から解放されて, のびのびと振る舞う。 「久しぶりに~・す」 (2)勢力をのばす。 「将来社会に羽(ハ)を伸(ノ)すことが出来る/社会百面相(魯庵)」

羽

中国・日本の音楽理論でいう五音(ゴイン)のうち, 低い方から数えて五番目の音。 → 五音

羽

(1)鳥が空を飛ぶために使うはね。 つばさ。 「鴿(ハト)の子漸(ヨウヤ)く勢長じて, 未だ~生ひ定まらざるに/今昔 7」 (2)鳥の全身をおおう毛。 羽毛。 はね。 「水鳥の鴨の~色の/万葉 4494」 (3)飛ぶ虫のはね。 「蝉の~よりも軽げなる直衣(ノウシ)指貫(サシヌキ), 生絹(スズシ)のひとへなど/枕草子 33」 (4)矢につける鳥のはね。 矢ばね。 「其の矢の~は/古事記(上訓)」 <i>~が利(キ)・く</i> はぶりがよい。 幅がきく。 勢力のほどを示す。 「よし町へ羽織を着ては~・かず/柳多留(初)」