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Словник

Деталі слова

老松

[おいまつ]
(1)能の一。 脇能(ワキノウ)物。 世阿弥(ゼアミ)作。 老松の精が御代の栄えをことほぐ。
(2)三味線音楽の曲名。 御祝儀曲。 能の「老松」による。 常磐津(トキワズ)・長唄・富本・一中にある。 (ア)常磐津。 1747年, 常磐津節創立の際, 佐佐木市蔵が作曲。 演奏会の終わりに奏される。 (イ)長唄。 1820年, 四世杵屋(キネヤ)六三郎作曲。 お座敷長唄の先駆け。

老松

[ろうしょう]
年をへた松。 おいまつ。 古松。

Пов'язані слова

老い松

長い年月を経た松。 ろうしょう。

老松博行

老松 博行(おいまつ ひろゆき、1955年(昭和30年)1月24日 - )は、日本の政治家。秋田県大仙市長(2期)。 秋田県大曲市川目(現・大仙市川目)に生まれる。大曲市立大曲中学校、秋田県立横手高等学校卒業。1977年(昭和52年)3月、北海道大学農学部卒業。4月に大曲市役所に入所。

老松一吉

老松 一吉(おいまつ かずよし、おいまつ かずきち、1911年(明治44年)10月30日 - 2001年(平成13年)3月24日)は、日本の男性フィギュアスケート選手。富山県東礪波郡出町(現・砺波市)出身。1932年レークプラシッドオリンピック、1936年ガルミッシュ・パルテンキルヘンオリンピック男

老松 (倉敷市)

日本 > 中国地方 > 山陽地方 > 岡山県 > 倉敷市 > 倉敷 > 老松 (倉敷市) 老松(おいまつ)は、岡山県倉敷市倉敷地区にある地域である。旧大高村の北東部(旧葦高村北部)と旧万寿村の南西の一部からなる。 現在の老松小学校区に相当する。 倉敷市中心市街地西部にあたるエリアであり、市街地と西部郊外の間に位置する。

老

※一※ (名) (1)年をとること。 また, 年寄り。 「生(シヨウ)・~・病・死の移り来(キタ)ること/徒然 155」 (2)律令制で, 六一歳から六五歳まで(のち六〇歳から六四歳まで)の者の称。 ※二※ (代) 一人称。 老人が自分のことを卑下していう語。 「稚(ワカ)き女子(オンナゴ)の矢武におはするぞ, ~が物見たる中のあはれなりし/読本・雨月(浅茅が宿)」 ※三※ (接尾) 自分より年とった人の名に付けて敬称として用いる。 「吉田~」 〔※三※ は, 古くは必ずしも老人に対してだけ用いるものではなく, もとは主に僧侶に対して用いられた〕

老春 (松本清張)

に行かないよう春子に居丈高に命令するのだった。ある時、栄造の取引先の客が家に泊まることになった。すると重吉は、春子がその客とくっついていないか、夜中に懐中電灯を照らして覗きまわった。その客は退散した。春子は荷物をまとめて出て行った。たまりかねた栄造が重吉に、そんな年をして若い女に

老松町 (横浜市)

日本 > 神奈川県 > 横浜市 > 西区 (横浜市) > 老松町 (横浜市) 老松町(おいまつちょう)は、神奈川県横浜市西区の町名。丁番を持たない単独町名である。住居表示未実施区域。 横浜市西区南東部に位置する。北で伊勢町、北東で戸部町、東で宮崎町、南東で中区野毛町・中区宮川町、中区日ノ出町、南で東

老松町 (津島市)

日本 > 愛知県 > 津島市 > 老松町 老松町(おいまつちょう)は、愛知県津島市の地名。丁番を持たない単独町名である。 津島市西部に位置する。東は宮川町、西は大縄町、南は宮川町、北は下新田町・江西町・江東町に接する。 1953年(昭和28年) - 津島市大字向島の一部により、同市老松町として成立。

伊丹老松酒造

の企業の設立は1945年に企業整備令に基づいて企業合同した伊丹三共酒造を1970年に社名変更したもの。 近年は、伊丹産のマイヤーレモンを使用した果実酒やポン酢など、新たな商品開発も行っている。 「老松」という酒銘は、「千載の齢を経ても緑を保つ松の老木」にあやかったといわれる。

老老介護

老老介護(ろうろうかいご)、あるいは老老看護(ろうろうかんご)とは、家庭の事情などにより65歳以上の高齢者が、高齢者の介護をせざるをえない状況のことである。 主に60代を超えた高齢の夫婦や親子・兄弟間において、配偶者が相手の介護を・子供が親 (義理の両親の例を含む) の介護を・兄弟姉妹が相手を介護

老松町 (名古屋市)

愛知県 > 名古屋市 > 中区 > 老松町 老松町(おいまつちょう)は、愛知県名古屋市中区の地名。 1909年(明治42年)10月1日 - 愛知郡千種町字狐塚の一部により老松町1丁目および4〜7丁目が、字西境の一部により老松町4丁目が、字下古井の一部により老松

老松神社 (桂川町)

の長さから福岡県下の獅子舞のルーツの一つといわれている。 上土師地区と下土師地区が一年交代で担当しており、舞い方もそれぞれ異なる。上土師の獅子舞は勇壮活発で力強い舞い、下土師の獅子舞は優雅さの中にも「さび」のある舞いである。 西鉄バス『下土師』バス停より徒歩10分 九州旅客鉄道福北ゆたか線桂川駅から車で15分

初老

(1)老境に入りかけの人。 老化を自覚するようになる年頃。 (2)四〇歳の異称。

古老

としより。 老人。 特に, 昔のことをよく知っている老人。 「村の~に話を聞く」

老儒

年老いた学識豊かな儒者。

老匠

すぐれた高齢の職人や芸術家。

老雄

年をとり, 経験を積んだ英雄。

老父

年をとった父親。