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Деталі слова

考信録

[こうしんろく]
中国, 古代の史実・伝説に対して文献批判を試みた書。 三六巻。 清(シン)の崔述(サイジユツ)の著。 没後, 1824年「崔東壁(サイトウヘキ)先生遺書」として刊行。

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綿考輯録

『綿考輯録(緜考輯録)』(めんこうしゅうろく)は、肥後熊本藩主細川家の家史。全63巻。大日本史料ではこれを『細川家記』としてまとめているので、その名でも知られる。表題は「連綿と考えを輯(あつ)める」との意。 細川藤孝・忠興・忠利・光尚の4代の歴史をまとめたもので、江戸時代中期の安永7年(1778年)

興信録

個人や法人の信用状況を明らかにするため, その財産や営業状況を調査, 記録した書物。

追い風参考記録

追い風参考記録がなく、すべて公認される。「追い参」(おいさん)または「参考記録」と呼ばれる場合もある。向かい風が非常に強く吹いていても記録は公認される。 追い風参考記録における「追い風」とはスタート時の瞬間風速では無く「風速の平均値」だ。現在は風速計はデジタル方式が用い

中山伝信録

が水先案内してきたが、西暦1683年、册封使汪楫が清國側で尖閣航路を掌握しようと試みたため、臺灣海峽内で册封船の琉球パイロットと航路爭いが起こり、結局は引き続き琉球パイロットがナビゲートしたという事件があった。程順則はこの事件を承けて琉球側の航路の正當性を婉曲に主張するために福州で刊行したのが

信濃奇勝録

物、銅版、冠石、蝉蕈、神代石、山吹畸人、春田打、白山窟、園原、立石、大根石、深見池、早梅花 埴科郡之部 岩端蛍、円尽卓袱、野茂利、雨宮貌踊、山鳴、土鑵子、御安紅梅 更級郡之部 姨捨山、醫人穴熊、白鳥山什貲、古器物、玉髄、古銅器玉石、河中島古戦場、バカ火 高井郡之部

参考

(1)考えをまとめたり, 物事を決める際に, 手がかりや助けとすること。 また, その材料。 「前例を~にする」 (2)種々の資料などを利用し, 考えること。 また, その資料。 「ご~までに」「欧米の書籍を広く~する時間を要する/社会百面相(魯庵)」

選考

多くのものの中から適・不適などを考ええらぶこと。 よく調べて, 適任者をえらび出すこと。 「後任を~する」「~に漏れる」 〔本来は「銓衡」。 「銓」は分銅, 「衡」は, はかりざおの意で, はかりしらべる意〕

愚考

自分の考えをへりくだっていう語。 愚見。 「以上のように~する次第であります」

考覈

考え調べること。 「地形, 其の他の状況を~する/此一戦(広徳)」

考究

深く考え研究すること。 「英国にて~する人道学/明六雑誌 16」

考量

あれこれ考え合わせて判断すること。 「あらゆる要素を~する」

考古

遺跡・遺物によって過去の文化を研究すること。 「~資料」

考案

工夫をめぐらし, 考え出すこと。 「~者」「新製品を~する」

考課

(1)官吏・従業員・学生などの仕事ぶりや成績を調査して報告すること。 「~表」「人事~」 (2)律令制で, 毎年各官司の長官が官吏の勤務成績を評価すること。

考慮

判断・行動の前に, いろいろな要素を考えあわせること。 思いめぐらすこと。 考え。 「~を払う」「~に入れる」「相手の立場を~する」

思考

(1)考えること。 また, その考え。 「誤った~」「余は~す, 故に余は存在す/吾輩は猫である(漱石)」 (2)〔哲〕 〔thinking〕 意志・感覚・感情・直観などと区別される人間の知的作用の総称。 物事の表象を分析して整理し, あるいはこれを結合して新たな表象を得ること。 狭義には概念・判断・推理の作用による合理的・抽象的な形式の把握をさす。 思惟。 〔明治期につくられた語〕

考査

(1)(能力や性格などを)調べて判断すること。 「人物を~する」 (2)学校で生徒の学習到達度を調べるために行われる試験。 「学期末の~」

考察

物事を明らかにするために, 十分に考えること。 「経済情勢について~する」

考証

古い事物について, 文献・遺物などによって, 実証的に研究すること。 「元禄の風俗を~する」「時代~」