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Словник

Деталі слова

耄く

[ほうく]
⇒ ほうける

耄く

[ほおく]
⇒ ほうける

Пов'язані слова

耄耄

老いぼれたさま。 「~に耳もおぼおぼしかりければ/源氏(若菜上)」

耄け

ほうけること。 また, その人。 あほう。

耄ける

(1)知覚がにぶってぼんやりする。 ぼける。 「遊びに~・けて/たけくらべ(一葉)」「病み~・ける」 (2)動詞の連用形の下に付いて, 夢中になって…する, とことんまで…するの意を表す。 「遊び~・ける」「高名の古ばくちにて, うち~・けてすべてまけ/著聞 12」 (3)草や毛髪などがほつれ乱れる。 そそける。 ほおける。 「蕗の薹背戸の垣根に~・け/いさなとり(露伴)」 〔「惚(ホ)く」の転。 「ほほく」の転ともいう〕

老い耄れ

〔古くは「おいほれ」とも〕 年をとってぼけること。 また, その人。 老人を侮蔑的にいう。 また, 老人が自らを卑下していうときに用いることもある。

く

「くの字点」という、平仮名の「く」の字を延ばしたような踊り字(反復記号)が存在する。 鉄道車両の記号「ク」は、 電車の制御車を表す。 気動車の制御車を表す(キク)。 貨車のうち車運車(自動車を輸送する貨車)を表す。 熊本県旗は片仮名の「ク」を図案化したもの。 ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。

強く 強く 強く

『強く 強く 強く』(つよく つよく つよく)は、関ジャニ∞の楽曲。2015年6月3日にINFINITY RECORDSから32作目のシングルとして発売された。 前作『がむしゃら行進曲』から、約6か月振りのリリース。 CDは初回限定盤、通常盤の2形態で発売。 表題曲「強く 強く 強く

ごくごく

(副) 飲み物を勢いよく続けて飲むときの, のどの鳴る音を表す語。 「~(と)水を飲む」

こくこく

(副) (1)居眠りをして, 上体が前後に揺れ動くさまを表す語。 こくりこくり。 「~居睡を続けて居る/青春(風葉)」 (2)物が触れ合って出す軽い音を表す語。 「~と前歯でかみながら/銀の匙(勘助)」 (3)瓶から中の液体をつぐときの音を表す語。

てくてく

(副) かなりの距離を一定の速度で歩き続けるさま。 「東海道を~(と)歩き続ける」

ゆくゆく

(副) (1)他をはばからないさま。 心のままであるさま。 「何事にかはとどこほり給はむ, ~と宮にも愁へ聞こえ給ふ/源氏(賢木)」 (2)ものごとが速く進行するさま。 ずんずん。 「御腹は~と高くなる/宇津保(国譲下)」

行く行く

〔動詞「ゆく」を重ねた語〕 (1)将来。 行く末。 「~大物になるだろう」「~はここに住もう」 (2)行きながら。 「中海に入り, ~御倉半島の断崖を仰ぐ/十和田湖(桂月)」

だくだく

(副) (1)汗や血などが, 盛んに流れ出て止まらないさまを表す語。 「汗が~(と)流れる」 (2)胸などがどきどきするさまを表す語。 「おなかのつかへ, ~と胸に躍るをさすりさげ/浄瑠璃・淀鯉(下)」 (3)馬の駆ける足音などを表す語。 「馬ノ足音ガ~ト致ス/ロドリゲス」

ちくちく

(副) (1)針など先のとがったもので続けて刺すさま。 また, そのような痛みを感じるさま。 「針で~(と)刺す」「~(と)縫う」「背中が~(と)する」「良心が~(と)痛む」 (2)すこしずつ。 だんだん。 「楠の木分限といふ物に~延びて朽つることなく/浮世草子・織留2」 (3)切れ切れに少しずつ続いているさま。 「道風・行成などの仮名が世間に今も少々侍るは, ~として候へば/正徹物語」

疾く疾く

〔「疾く」を強めていう語〕 早く。 大急ぎで。 「~出陣然(シカ)るべし/近世紀聞(延房)」

斯く斯く

内容を具体的に表さず省略して言う時に用いる語。 こうこう。 かようかよう。 「~の事情」「理由は~しかじかである」

くだくだ

(副) 長々とまとまりなく述べるさま。 くどくど。 「~(と)説明する」

ぼくぼく

(副) (1)土などが乾いて崩れやすいさま。 「土は~していて, 春先はほこりがひどい」 (2)杖などをつく音を表す語。 また, ゆっくり歩くさま。 「一僕と~ありし花見かな/山の井」

くつくつ

(副) (1)おさえきれずに声をもらして笑うさま。 くっくっと。 「思わず~(と)笑う」 (2)物の煮えたつ音を表す語。 「~(と)煮る」 (3)たん・せきなどがのどに詰まって鳴る音を表す語。 「のどを~とくつめくやうにならせば/宇治拾遺 10」 (4)くすぐるさまにいう語。 こちょこちょ。 「ちつと笑はしましよ。 やあ, ~/狂言記・子盗人」