Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

肆意

[しい]
(1)その時々の気ままな思いつき。 自分勝手な考え。
「会長の~によって方針が左右される」
(2)物事の関係が偶然的であること。
「言語の~性」

Пов'язані слова

肆

〔後に「いちぐら」とも〕 古代から中世に, 市で商品を並べた所。 後の見世棚にあたる。

肆

数の名。 三より一つ多い数。 よ。 よつ。 よっつ。 よん。 〔「肆」は大字として用いられる〕 <i>~の五の言・う</i> なんのかのと文句を言う。 「~・って約束を守らない」「~・わずにさっさとやれ」

放肆

勝手気ままで乱れている・こと(さま)。 「~な生活」

書肆

本屋。 書店。

驕肆

おごりたかぶってわがままな・こと(さま)。

酒肆

酒屋。 酒店。

書肆山田

を引く本を作り出していた。 1980年代以降は、詩書出版社としての地位を固めるとともに、普及版の詩集が主になった。 1980年代初頭に、「日本のライト・ヴァース」全4巻、「世界のライト・ヴァース」全5巻のシリーズが話題を

書肆心水

書肆心水(しょししんすい)は、東京都江東区に本社を置く日本の出版社。 哲学・東洋思想・イスラーム哲学・近代日本関係の古典の復刊を多く出版している。 出版理念は「人間と世界の根本条件を考え、社会運営の見直しに寄与する作品の出版と販売」である。 2004年、藤原書店の元編集者、清藤洋が有限会社として創業

小山肆成

嘉永2年(1849年)には日本で初めて天然痘予防弱性ワクチン牛化人痘苗(ぎゅうかじんとうびょう)の実験に成功した。 文久2年(1862年)9月、京都で亡くなった。 ^ a b c d e f g h i “小山肆成と羽山大学”. 和歌山県教育センター学びの丘. 2021年9月21日閲覧。 種痘 華岡青洲

意

(1)心の働き。 思っていること。 気持ち。 考え。 「~のままに振る舞う」「~に反する」「~を新たにする」 (2)意味。 わけ。 「打ち消しの~を表す助動詞」 (3)〔仏〕 感覚を除いた, 思考などの心の働き。 <i>~余って言葉足らず</i> 言いたいことがたくさんあって, それを言葉で十分表現しきれない。 <i>~至りて筆随(シタガ)う</i> 〔春渚紀聞(東坡事実)〕 感興のわくままに筆がすらすらと動いて, 優れた文章・詩歌ができる。 <i>~とする</i> 気にとめる。 意に介する。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「多少の犠牲は~せず」 <i>~に中(アタ)・る</i> 気に入る。 希望がかなう。 「思を寄せ争つて其~・らん事を求むる者多し/花柳春話(純一郎)」 <i>~に介・する</i> 気にかける。 気にする。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「悪口などは~・さない」 <i>~に適(カナ)・う</i> 考えに合う。 気に入る。 意に添う。 <i>~に染(ソ)まない</i> その気にならない。 気がすすまない。 <i>~に満たない</i> 気に入らない。 不満足である。 「~ない作品」 <i>~のある所(トコロ)</i> (言わんとする)本当の気持ち。 真意。 「~をお汲(ク)み取り下さい」 <i>~を受・ける</i> 人の意志・意向を承知して, それに従うようにする。 「首相の~・けて訪米する」 <i>~を得る</i> (1)理解する。 わけがわかる。 (2)思っていた通りになる。 満足する。 「我が~得たり」 <i>~を酌(ク)・む</i> 他人の考え・意見を肯定的に推察する。 <i>~を決・する</i> 決心する。 覚悟を決める。 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> もっぱら努力を集中する。 力を入れる。 「後進の育成に~・ぐ」 <i>~を体(タイ)・する</i> 他人の意志・意向を自分のものとしてそれに従う。 「社長の~・して交渉に臨む」 <i>~を尽く・す</i> 意見・考えを十分に言い表す。 <i>~を強くする</i> 心強く思う。 自信をもつ。 「あなたの支持が得られて~しました」 <i>~を迎・える</i> 他人の意見・意向に従って, 気に入られようとする。 迎合する。 「大衆の~・える番組」 <i>~を用・いる</i> 心を配る。 気を使う。 注意する。 「社会福祉の向上に~・いる」

書肆侃侃房

株式会社書肆侃侃房(しょしかんかんぼう)は、日本の出版社。 文学ムック『ことばと』や、「現代歌人シリーズ」「新鋭短歌シリーズ」「現代短歌クラシックス」などの歌集、海外文学や、紀行ガイドシリーズ「KanKanTrip」を刊行している。文学ムック『たべるのがおそい』に掲載された今村夏子「あひる」が第15

肆葉護可汗

護可汗はもともと自分の即位に協力してくれた泥孰を憚っていたが、密かに彼を排除しようと考えるようになり、それを事前に察知した泥孰は焉耆国に亡命した。こうしたことが積って、設卑達干(没卑達干)が咄陸(テュルク)・弩失畢二部の豪帥らと潜謀して肆葉護可汗を撃ち、肆葉護

三浦肆玖楼

島根県那賀郡井野村(現・浜田市三隅町)にて生まれる。島根県農林学校を経て、1917年(大正6年)東京農業大学を卒業。シンガポールの三五公司の社員となり、ゴムノキの芽接ぎ技術を完成、熱帯ゴム樹栽培の技術を確立した。1925年(大正14年)島根県邑智郡農会技師、1928年(昭和3年)岐阜高等農林学校勤務を経て、193

意義と意味

ジュリアン・バッジーニ;ピーター・フォスル著、長滝祥司;廣瀬覚訳『哲学の道具箱』共立出版、2007年。ISBN 978-4320005730。 167ff頁。 英語版ウィキソースに本記事に関連した原文があります。 On Sense and Reference フレーゲのパズル(英語版)、ヘスペラス、フォスフォラス 表示 編集

意向

どうしたいか, どうするつもりかという考え。 「相手の~をくみとる」「~をうける」

配意

気をくばること。 配慮。 心くばり。

創意

これまでだれも考えつかなかった考え。 新しい思いつき。 「~工夫」「~に満ちた作品」

内意

心中の考え。 内々の意向。 「~を伝える」

善意

(1)よい心。 善良な心。 (2)他人のためによかれと思う心。 好意。 「~でした行為」 (3)物事をすべてよいように受け取る心。 いい意味。 「~に解釈する」 (4)〔法〕 法律上の効果を生じうる一定の事実を知らないこと。 私法上, 一般に善意の行為は保護され, 責任は軽減されることが多い。 ⇔ 悪意