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Словник

Деталі слова

薬湯

[やくとう]
(1)薬を入れた風呂。 くすりゆ。
(2)薬を煎(セン)じ出した湯。

薬湯

[くすりゆ]
(1)薬剤や薬用植物を入れた浴用の湯。 薬風呂。
(2)温泉。
「よろづの人のあみける~あり/宇治拾遺 6」

Пов'язані слова

芍薬甘草湯

高齢者 次の薬剤との併用により、偽アルドステロン症、ミオパシーが出現しやすくなる。 甘草含有製剤 グリチルリチン酸およびその塩類を含有する製剤 ループ系利尿剤 チアジド系利尿剤 次の副作用がある。 60歳以上が30日を越える服用によって低カリウム血症、偽アルドステロン症。

漢方壽明薬湯

漢方壽明薬湯(かんぽうじゅめいやくとう)は、かつて北海道札幌市手稲区前田にあった健康ランド。別称札幌健康センター、前身は漢方勵明薬湯(かんぽうれいめいやくとう)。 北海道札幌市手稲区前田4条8丁目(北緯43度7分13.6秒 東経141度15分20.2秒 / 北緯43.120444度 東経141.255611度

桂枝加芍薬湯

桂枝加芍薬湯(けいしかしゃくやくとう)とは、漢方方剤の一種。出典は「傷寒論」。 桂枝湯と用いる生薬は同じであるが、芍薬の量を増やして鎮痛作用を強化したものである。 腹部膨満感のあるしぶり腹、腹痛。 芍薬(しゃくやく)6.0g、桂皮(けいひ)4.0g、大棗(たいそう)3.0g、甘草(かんぞう)2.0g、生姜(しょうきょう)1

湯湯婆

〔「たんぽ」は唐音〕 金属・ゴム・陶器製の容器の中に湯を入れ, その温度で寝床や足をあたためるもの。 ﹝季﹞冬。 《~の一温何にたとふべき/虚子》

湯

殷(イン)の湯王のこと。 <i>~の盤銘(バンメイ)</i> 〔大学〕 湯王が沐浴(モクヨク)の盤に刻んで自らの戒めとした言葉。 すなわち「苟日新, 日日新, 又日新」

湯

(1)水を煮えたたせて熱くしたもの。 「~ざまし」「鉄瓶の~がたぎっている」 (2)入浴するため, あたためた水。 風呂。 「~加減」「~にはいる」「~から上がる」 (3)温泉。 いでゆ。 「箱根の~」「~の里」 (4)金属を溶かして液状にしたもの。 「なまりの~」 (5)煎(セン)じ薬。 薬湯(ヤクトウ)。 「なほ試みに, 暫し~を飲ませなどして助け試みむ/源氏(手習)」 (6)船の底にたまった水を忌んでいう語。 淦(アカ)。 <i>~の辞儀(ジギ)は水になる</i> 湯にはいるとき, 互いに遠慮して譲り合えば, せっかくの湯も水になってしまうように, 遠慮するのも時と場合を考えなければいけない。 <i>~を立・てる</i> 風呂(フロ)を沸かす。 風呂を立てる。 <i>~を使・う</i> 湯あみをする。 入浴する。 <i>~を引・く</i> 湯あみをする。 湯を使う。 「湯殿しつらひなどして, 御~・かせたてまつる/平家 10」 <i>~を沸かして水にする</i> せっかくの努力を無駄にする。

薬

(1)心身に, 特殊な効果や一定の影響を与えるもの。 特に, 病気や傷などを治したり, 健康を保持したりするために, 飲んだり注射したり塗布したりするもの。 医薬品。 「~を飲む」「~が効く」 (2)化学的作用をもつ物質一般をいう語。 火薬・釉(ウワグスリ)・殺虫剤など。 (3)その場では打撃や衝撃となるが, 結果としてよい影響を与える物事。 「試験に落ちたのもいい~になるだろう」 (4)わいろ。 鼻薬。 (5)「病気」の忌み詞。 <i>~が効(キ)き過・ぎる</i> (注意・叱責などの)効果がありすぎて, かえって悪い結果になる。 <i>~が効(キ)・く</i> (1)薬の効果があらわれる。 (2)人に与えた忠告や罰などの効果があらわれる。 <i>~九層倍(クソウバイ)</i> 薬の定価は原価よりはるかに高く, もうけが大きいこと。 <i>~にしたくも無・い</i> ほんの少しもない。 全くない。 「江戸前物は薬にしたくもねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 <i>~にする程</i> きわめて少量であること。 「天候不順で~しかとれなかった」 <i>~人を殺さず、薬師(クスシ)人を殺す</i> 薬が人を殺すのではなく, 医師が薬の使い方を誤って人を殺すのである。 物は使い方を誤ると害になるが, それは使う人に責任があるというたとえ。 <i>~降(フ)・る</i> 薬日(クスリビ)である陰暦五月五日の正午頃に雨が降ることをいう。 その雨を神水として薬を作った。 <i>~掘る</i> 野生の薬草の根を掘り取る。 ﹝季﹞秋。 <i>~より養生(ヨウジヨウ)</i> 病気になってから薬を飲むより, 平素から体を大切にする方がよいの意。

薬

麻薬の隠語。 「~が切れる」

銭湯

日本の法律では公衆浴場について、次の定義がなされている。 「公衆浴場法」第1条の規定 この法律で「公衆浴場」とは、温湯、潮湯又は温泉その他を使用して、公衆を入浴させる施設をいう。 「公衆浴場の確保のための特別措置に関する法律」第2条の規定 この法律で「公衆浴場」とは、公衆浴場法(昭和二十三年法律第百三十九号)第一条第一項

湯谷

(1)能の一。 作者未詳。 三番目物。 平宗盛の愛妾熊野は遠江(トオトウミ)国にいる病母のことを案じて暇を乞(コ)うが許されず, 清水寺への花見の供をさせられる。 しかし, にわかに降り出した村雨に桜花が散るのを見て熊野が詠んだ歌をきいた宗盛は哀れに思って, 帰郷を許す。 (2)箏曲の一。 山田検校作曲。 謡曲「熊野」の後半の詞章に基づいて作曲したもの。 <i>~松風(マツカゼ)は米の飯(メシ)</i> 能の「熊野」と「松風」は米の飯のようにだれにでも好まれる名曲である。

湯波

豆乳(トウニユウ)を煮立て, 表面にできた薄皮をすくい上げて作った食品。 生ゆばと干しゆばとがある。

秘湯

人にあまり知られていない温泉。

足湯

⇒ きゃくとう(脚湯)

船湯

「船淦(フナアカ)」に同じ。

湯屋

(1)浴室。 風呂場。 湯殿。 (2)料金を取って入浴させる家。 風呂屋。 銭湯。 公衆浴場。

湯銭

銭湯に入る料金。 ふろせん。 入浴料。

若湯

「初湯(ハツユ){(1)}」に同じ。

湯桶

湯を入れるのに用いる木製の器。 桶(オケ)の形をして, 注ぎ口と柄があり, 普通は漆塗り。 そば屋などで, そば湯を入れて供するのに用いる。 ゆつぎ。