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藍銅鉱

azurite、アズライト)は鉱物(炭酸塩鉱物)の一種。ブルー・マラカイトと呼ばれる宝石でもある。 藍銅鉱の主な産地は、モロッコ、アメリカ、中国、ロシア、フランス等。化学組成はCu3(CO3)2(OH)2で、結晶系は単斜晶系。銅の代表的な二次鉱物の1つであり、世界各地の銅鉱床の風化帯に産する。同じく銅の二次鉱物

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銅藍

硫化銅(II)からなる鉱物。 藍青色で亜金属光沢がある。 六方晶系。 コベリン。

銅鉱

銅を含む鉱石。 主要鉱石は黄銅鉱で, その他輝銅鉱や赤銅鉱などがある。

藍鉄鉱

藍鉄鉱(らんてっこう、ヴィヴィアナイト、ビビアナイト、vivianite)は、単斜晶系に属する含水リン酸塩鉱物の一つ。名称は、本鉱を初めて報告した鉱物学者のジョン・ヘンリー・ヴィヴィアン(英語版)にちなんで名付けられた。モース硬度1.5〜2度、比重は2.65〜2.69、一方向に完全に劈開する。

砒銅鉱

2 - 8.1。強い金属光沢が特徴で、粉末になりにくい。 アルゴドン鉱とともに、最も元素鉱物に近い硫化鉱であり、本鉱とアルゴドン鉱、自然銅の混合物の塊をモハウク鉱 (mohawkite) と呼ぶ。 1845年に、コキンボ(チリ)のアルゴドン銀山で初めて発見され、ドイツの鉱物学者ヴィルヘルム・フォン・ハイディンガー(Wilhelm

オリーブ銅鉱

銅鉱結晶に類似している。他の同形の鉱物種としては、アダム鉱 Zn2AsO4OHやエヴァイト(英語版) Mn2AsO4OHが挙げられる。 エヴァイト(英語版) アダム鉱 オリーブ亜鉛銅鉱 オリーブ銅鉱 燐銅鉱 燐亜鉛銅鉱 ^ a b “Handbook of Mineralogy”

赤銅鉱

ウィキメディア・コモンズには、赤銅鉱に関連するカテゴリがあります。 赤銅鉱(せきどうこう、cuprite)は鉱物の一種。金属に似た光沢またはダイヤモンド光沢のある紅~赤みがかった茶色の銅酸化鉱物で、組成は酸化銅(I)(Cu2O)。等軸晶系。モース硬度3.5~4。半導体性を持つ。 同じ銅酸化鉱物に黒銅鉱(CuO)があるが、赤銅鉱

翠銅鉱

翠銅鉱(すいどうこう、Dioptase)は、銅を含むケイ酸塩鉱物の一種。 18世紀後半、ロシア帝国のアルティン=チュベ(Altyn-Tyube)銅山(現在のカザフスタン・カラガンダ州)で発見され、当初はエメラルドと誤認されていた。しかしエメラルドと違ってへき開があり、硬度も低いことから別鉱物である

黒銅鉱

黒色不透明でへき開しない。濃塩酸には溶けないが、希塩酸には溶ける。銅二次鉱物として産出し、銅を製造する際の原料となる。模式地などのように、火山昇華物としても産出する。 鉱物 - 酸化鉱物 鉱物の一覧 銅、酸化銅(II) 赤銅鉱(Cu2O) 松原聰 『フィールドベスト図鑑15 日本の鉱物』 学習研究社、2003年、ISBN

黄銅鉱

ピュリテース」とが組み合わさったものである。「黄銅」鉱という名前だが、これを精錬して黄銅(真鍮)をとる訳ではない。 銅と鉄、硫黄からなり、化学組成 CuFeS2 で表される。微量の金、銀、錫、亜鉛などを含み、少量のニッケルやセレンを含むものもある。最も重要な銅の鉱石鉱物。 色は普通、真鍮様の黄色であるが、かなり黄色

輝銅鉱

状か塊状で産出される。色は青みを帯びた暗鉛灰色で金属光沢をもつが、空気にさらされると次第に無光沢の黒色になる。条痕は鉛灰色。へき開不明瞭で、断口は不平坦。 硝酸に溶け、緑色の溶液をつくる。これにアンモニアを加えると青く変化することで鑑定することができる。 輝銅鉱と呼ばれている鉱石にはいくつかのバリエーションが知られている。

斑銅鉱

ウィキメディア・コモンズには、斑銅鉱に関連するカテゴリがあります。 斑銅鉱(はんどうこう、bornite)は、銅の硫化鉱物である。 化学組成:Cu5FeS4、比重:5.7、モース硬度:3、晶系:斜方晶系。新鮮な面は赤銅色だが、空気中で比較的速やかに酸化され、青紫色や虹色に変色する。虹色を見せることからクジャク銅鉱(peacock

ブロシャン銅鉱

鉱である。 アリゾナ州ビスビー産出の長細い結晶で、収集家がブロシャン銅鉱に求める望ましいエメラルドグリーン色と良好な光沢を持つ。大きさは、2.3 x 2 x .8 cm。 ジンバブエのカッパーベルト州キトウェのロカナ鉱山で産出した珪孔雀石上のブロシャン銅鉱。大きさは、約3

硫砒銅鉱

硫砒銅鉱(りゅうひどうこう、Enargite)は硫化鉱物の一つで、銅とヒ素の硫化物である。 日本では多量に見られないが、外国では銅の鉱石とされるほど産出する場合がある。完全な劈開を持つことから、ギリシャ語で「明瞭」を意味する" έναργής "にちなみ命名された。 同質異像にはルソン銅鉱(イタリア語版)(正方晶系)がある。

輝銀銅鉱

輝銀銅鉱(Stromeyerite)は、銅と銀の硫化鉱物であり、組成はAgCuSである。不透明な黒灰色から深青色の斜方晶を形成する。 1832年にチェコの中央ボヘミア地域で発見され、英名はこの鉱物を最初に分析したドイツの化学者フリードリヒ・シュトロマイヤーの名前に因んで命名された。 ^ http://www

亜砒藍鉄鉱

縁体であり、ニッケル華(英語版)、コバルト華(英語版)などと共に藍鉄鉱グループを形成する。 硫砒鉄鉱の風化により他のヒ酸塩二次鉱物と共に産出する。淡緑色透明の結晶で、へき開は二方向に完全。日光により鉄イオンが酸化され、濃緑色の鉄砒藍鉄鉱(Ferrisymplesite)に変化する。 ^ Ito, T

砒四面銅鉱

学名はイギリスの化学者スミソン・テナントに由来し、和名は結晶が正四面体になることに由来する。 熱水鉱脈や接触交代鉱床中に見られる。 「四面銅鉱」は、成分が複雑なため様々な名称で呼ばれていたが、「四面銅鉱グループ」として命名規約が確立されたのに伴い、未承認のもの

安四面銅鉱

安四面銅鉱(あんしめんどうこう、Tetrahedrite)は、銅やアンチモン、硫黄を主成分とし、鉄、亜鉛、砒素などを含む銅の硫化鉱物。アンチモンより砒素が多いものは砒四面銅鉱となり、組成が連続する(これらを日本では「四面銅鉱」と総称する)。肉眼で両者の区別は困難。亜鉛が多くなると条痕が赤褐色になる。銀を含むものも

水亜鉛銅鉱

Cu)5(CO3)2(OH)6である。亜鉛と銅の比は、約5:4である。 典型的には、銅及び亜鉛の鉱床の酸化帯で見られる。共生鉱物には、亜鉛孔雀石、菱亜鉛鉱、異極鉱、水亜鉛鉱、孔雀石、藍銅鉱等がある。 1839年にBottgerが初めて記載し、「山の真鍮」または「山の銅」を意味するギリシア語のόρειχαλκ

藍

(1)タデ科の一年草。 インドシナ原産。 古く, 中国を経て日本に渡来。 高さ6,70センチメートルになり, 秋に薄紅色の小花をつけ, 黒褐色の痩果(ソウカ)を結ぶ。 藍染めの染料をとるため, 古くから各地で栽培されていた。 タデアイ。 (2){(1)}の葉からとる染料。 主成分, インジゴ。 現在では工業的に合成され, 天然のものは少ない。 → 藍染め (3)「藍色(アイイロ)」に同じ。 (4)「藍蝋(アイロウ)」の略。