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Словник

Деталі слова

蘂

[しべ]
(1)花の生殖器官。 ずい。
「雄~」「雌~」
(2)ひもの先端と総(フサ)との間につける飾り。 [安斎随筆]

蘂

[ずい]
花の生殖器官。 雄蕊と雌蕊がある。 しべ。

Пов'язані слова

玉蘂

『玉蘂』(ぎょくずい)は、鎌倉時代中期の摂関であった九条道家の日記。今日ではごく一部しか残されていない。 現在残されているのは、承元3年(1209年)から建暦2年(1212年)、承久2年(1220年)から同3年(1221年)、安貞2年(1228年)から寛喜元年(1229年)、嘉禎元年(1235年)

蘂取村

蘂取村(しべとろむら)は、北海道根室振興局蘂取郡に属する村。同じく北方領土に存在する留別村、紗那村、留夜別村に次いで日本で4番目に大きな面積を持つ村であり、日本最北端の村でもある。ただし、2023年現在蘂取村を含む北方領土に日本の施政権は及んでおらず、法令上のみ存在する村となっている。

蘂取郡

千島国 > 蘂取郡 日本 > 北海道 > 根室振興局 > 蘂取郡 蘂取郡(しべとろぐん)は、北海道(千島国)根室振興局の郡。 以下の1村を含む。 蘂取村(しべとろむら) 当該地域の領有権に関する詳細は千島列島及び北方領土問題の項目を参照のこと。 択捉島の北東端に位置し、東は得撫郡、西は紗那郡

留辺蘂町

地方病研究の動向』 金原出版、1958年、141頁。 [脚注の使い方] ^ 概ね、花園、瑞穂、丸山が旧野付牛村、その他の区域は旧生顔常村(日本歴史地名大系 I 「北海道の地名」(平凡社)「生顔常村」の項より) 郷土富士 北海道の廃止市町村一覧 2006年の市町村合併 留辺蘂町 公式ホームページ - 閉鎖。(2006年2月12日時点のアーカイブ)

留辺蘂駅

留辺蘂駅(るべしべえき)は、北海道北見市留辺蘂町東町(あずままち)にある、北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の駅である。電報略号はルヘ。事務管理コードは▲122525。駅番号はA56。 旧・留辺蘂町の代表駅かつ温根湯温泉の玄関口であり、特急「オホーツク」「大雪」・特別快速「きたみ」を含めた全ての旅客列車が停車する。

季瓊真蘂

季瓊真蘂(きけい しんずい、応永8年(1401年 )- 文明元年8月11日(1469年9月16日))は、室町時代の臨済宗の僧、相国寺塔頭鹿苑院内の蔭涼軒主(蔭涼職)。蔭涼軒真蘂とも。播磨の赤松氏の支族にあたる上月氏の生まれだが、父母は不明。 雲頂院の叔英宗播に師事、永享7年(1435年)に将軍と鹿

西留辺蘂駅

西留辺蘂駅(にしるべしべえき)は、北海道北見市留辺蘂町旭334-1にある北海道旅客鉄道(JR北海道)石北本線の駅である。特別快速「きたみ」は通過する。駅番号はA55。 北海道留辺蘂高等学校への通学に利用する、という地元の要望で設置された請願駅である。 2000年(平成12年)4月1日:開業。旅客のみ取扱い。

北海道道88号本別留辺蘂線

1994年(平成6年)10月1日 - 路線番号を88号に変更。 国道241号:足寄郡足寄町中矢 - 足寄町芽登本町 北海道道468号清水谷足寄線:足寄町芽登本町 - 足寄町喜登牛 北海道道1050号常元中里線:常呂郡置戸町常元 十勝総合振興局 中川郡本別町 足寄郡足寄町 オホーツク総合振興局

北海道道581号留辺蘂上富良野線

北海道道581号留辺蘂上富良野線(ほっかいどうどう581ごう るべしべかみふらのせん)は、北海道上川郡美瑛町と空知郡上富良野町を結ぶ一般道道(北海道道)である。 起点:北海道上川郡美瑛町字瑠辺蘂(北海道道580号美馬牛神楽線交点)  終点:北海道空知郡上富良野町錦町2丁目(北海道道291号吹上上富良野線・北海道道299号上富良野停車場線交点)

北海道道103号留辺蘂浜佐呂間線

建設省から、道道留辺蘂浜佐呂間線が留辺蕊浜佐呂間線として主要地方道に指定される。 1994年(平成6年)10月1日 - 路線番号変更。 国道333号:佐呂間町栄 - 佐呂間町若佐 オホーツク総合振興局 北見市 常呂郡佐呂間町 北見市 国道39号 - 留辺蘂町旭中央(起点) 佐呂間町 国道333号 - 栄、若佐

ガマ科

状に見えるが、実際には短い側枝の上に花が付く。花序の基部に苞があるが、早くに脱落する。花はごく単純で、雄花では柄の先に2-3個の雄蘂が、雌花では同じく柄の先に1個の雌蘂があるのみ。いずれもその柄には毛が生えている。雌花では果実が熟すると個の毛によって風に乗り散布される。果実は堅果で、ごく小さい。

法美郡

^ これは因幡国各地の国人や土豪たちが、公家の荘園や山名氏の所領を奪うことで進んでいった。一条兼良による『桃華蘂葉』や祇園神社の史料には、彼らが因幡国に持っていた荘園が応仁の乱を境に「有名無実」となったことが記されている。因幡国守護の山名豊時はこれらの国人を誅

斜里町

波に海蝕(かいしょく)された断崖が続いており、世界自然遺産登録エリアのある「知床国立公園」がある。さらに、斜里岳、海別岳山麓からなる台地と斜里川・奥蘂別川水系を挟んだ平坦地からなっており、肥沃な土壌がある。斜里岳山麓台地はなだらかな山なみで、一部は「斜里岳道立自然公園」になっている。海別岳山麓は北

アツモリソウ属

往々にして左右が融合して唇弁の後ろにつく。内花被のうち、側花弁は左右に開くが、唇弁は大きく袋状となる。雄蘂と雌蘂は融合して髄柱を形成し、その先端には仮雄蘂があり、その下面に柱頭、基部の下面左右に雄蘂がある。花粉は粘液で塊を形成し、花粉塊を作らない。 花の構造はアツモリソウ亜科にほぼ共通するが、この属

ヤクシマラン亜科

被はほぼ同型で、唇弁が区別できない。そのため外見的には花の形はほとんど放射相称である。雄蘂と雌蘂は基部で融合するのみで髄柱を形成しない。雄しべは3個とも存在し、ヤクシマラン属ではその内の一つが花粉を生産しない仮雄蘂であるが、Neuwiedia では三つともに稔生がある。また、花粉は花粉塊の形を取らな

ミカヅキグサ属

Rhynchospora)は、単子葉類カヤツリグサ科の一属。 多年草で、細長い根出葉を持つ草である。花茎は枝分かれせず、いくつかの節と葉を持つ。花序は先端に一個、又は途中の葉腋にも生じ、散房状、束状、あるいは集まって頭状になる。 小穂は披針形で3-6個の小花を含む。個々の花は両性花で、数個の雄蘂と一個の雌蘂

カラスノゴマ属

仮雄蕊で、他より長く伸び、先端が曲がる。子房は3室でそれぞれに多数の胚珠を含む。子房は3室で、裂開する蒴果を生じる。子葉は浅く2裂する。 花の拡大 中心から長く伸びた黄色の仮雄蘂と、基部に短い雄蘂 仮雄蘂をよけると雌蘂が見える

カラスキバサンキライ属

花被が癒合していること。シオデ属では6枚の花被が常に離れて生じる。 雄花に雄蘂が3本あり、その基部が癒合する。シオデ属では雄蘂は6本あって離れて生じる。 雌花では仮雄蘂が1-3本であること。シオデ属では仮雄蘂は6本である。 ただし近年に系統的な検討からこの属はシオデ属に含める説が提示されている。それによると本属ともう1つの属