Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

融ける

[とける]
〔「とける(解)」と同源〕
(1)ある物質の分子が液体中に均一に核散すること。 溶解する。
「塩は水に~・ける」「酸素は水にあまり~・けない」
(2)固形物が, 熱によって液状になる。
「チョコレートが~・けてべたべたになる」「春になって雪が~・ける」「溶鉱炉の中で鉱石が~・ける」
〔金属の場合は「熔ける」「鎔ける」とも書く〕

Пов'язані слова

融く

〔「とく(解)」と同源〕 ※一※ (動カ五[四]) (1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。 とかす。 「小麦粉を水で~・く」「粉末を水に~・く」 (2)かきまぜて液状にする。 ほぐす。 「卵を~・く」 ‖可能‖ とける ※二※ (動カ下二) ⇒ とける

雪融け

(1)降り積もった雪がとけること。 また, その頃。 ゆきげ。 ﹝季﹞春。 「~で川の水かさが増す」 (2)〔エレンブルグの同名の小説から。 別項参照〕 対立・いさかいが緩和すること。 「米ソ冷戦の~」

融

能の一。 世阿弥作。 五番目物。 古名「塩竈(シオガマ)」。 旅の僧が六条河原の院の廃墟で休んでいると, 汐汲みの老人が現れ, ここは源融(ミナモトノトオル)が奥州塩竈の地を模して作った庭であると語り, 景色を賞し, 古事を語って消え失せる。 僧がまどろむと, 夢に融大臣が現れて舞い, 夜明けとともに消える。

融

⇒ 源融

融解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)(加熱または圧力変化によって)固体が液体となる現象。 溶融。 ⇔ 凝固

融点

融解の起こり始める温度。 固体と液体とが平衡を保って存在する温度。 純粋な物質の融解点は, 一定の圧力のもとでは一定。 融解点。 ⇔ 凝固点

融剤

融解を促進するために加える物質。 化学分析や冶金・窯業などで用いる。 アルミニウムの電気精錬の際, 難溶融性のアルミナに加える氷晶石など。 フラックス。

融化

とけて変化すること。 とけ合って一つのものになること。 「自然。 人生。 神。 悉く吾に在りて~する処を得たると信ず/欺かざるの記(独歩)」

融氷

氷がとけること。

融和

うちとけて仲よくすること。 「次第に感情を~させられて/雁(鴎外)」

特融

特別に融資すること。

融合

とけあうこと。 とけて一つになること。 「二つの金属を~させる」「核~」

融資

資金を融通して貸し出すこと。 「銀行から~してもらう」「~を頼む」

熔融

「融解(ユウカイ)」に同じ。 「銅が~する」

溶融

「融解(ユウカイ)」に同じ。 「銅が~する」

金融

金銭の融通。 資金の需要と供給との関係。 金の流れ。

融州

南朝梁の大同年間に設置された東寧州を前身とする。東寧州は斉熙郡・黄水郡を管轄した。 589年(開皇9年)、隋が南朝陳を滅ぼすと、東寧州の属郡は廃止された。598年(開皇18年)、東寧州は融州と改称された。融州は義熙・臨牂・黄水の3県を管轄した。606年(大業2年)、融州は廃止され、その管轄区域

祝融

 312–313. ISBN 978-4-469-01261-3。(項見出しp312) ^ 「南方祝融,獸身人面,乘兩龍」 山海經 海外南經 ^ 「當其末年也,諸侯有共工氏,任智刑以強霸而不王,以水乘木,乃與祝融戰,不勝而怒。乃頭觸不周山崩,天柱折,地維𡙇」 三皇本紀 ^

孔融

の兄の孔褒と旧知の間柄であったため、孔褒を頼って逃げ込んだ。しかし生憎、孔褒は留守であった。孔融だけ居たが、その時まだ16歳であったため、張倹は侮って事情を話さなかった。孔融は困り切った張倹の様子を見て「兄は出かけていますが、私でもお相手ができないわけではありません」と言って引きとめた。その後、事が