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Словник

Деталі слова

裸身

[らしん]
はだかのからだ。 裸体。
「~をさらす」

裸身

[はだかみ]
(1)はだかのからだ。 裸体。
(2)抜き身。

Пов'язані слова

裸

裸(はだか、外来語の範疇ではヌード)とは、人類が被服をまとわない状態を言う。裸体(らたい)、全裸(ぜんら)とも呼ばれる。 比喩表現の範疇では「生まれたままの姿」「素っ裸」との表現がなされる場合もある。なお、女性でトップスに被服を纏わず、ボトムスのみに被服を纏い、上半身裸になる状態はトップレスと呼ばれる。

裸絞

挟絞(はさみじめ)は受のうなじあたりに腕か脛を当て、受の首を前腕で絞める絞技。袖車絞は挟絞の一種だが裸絞には含まれなくなった。また、送襟絞や片手絞にも挟絞がある。 ノーギ・エゼキエル・チョークは受と取が正対して受の後頭部に腕を当て、受の喉や頸動脈を前腕で絞める挟絞。エゼキエル・チョークは袖車絞

裸地

ウィキペディアには「裸地」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「裸地」を含むページの一覧/「裸地」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「裸地」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/裸地

裸婦

はだかの女性。 「~のデッサン」

裸花

⇒ 無花被花

裸形

はだか。 はだかのすがた。 裸身。

赤裸

(1)身に何もまとっていないこと。 すっぱだか。 まっぱだか。 赤肌。 (2)財産などが何もないこと。 「火事で焼け出され~になる」

赤裸

(1)何も着ていない・こと(さま)。 まるはだか。 あかはだか。 「雲助は裸虫の長として~の境界に終り/滑稽本・膝栗毛2」 (2)つつみかくしのない・こと(さま)。 ありのまま。 赤裸裸。

裸族

裸族(らぞく) 生涯を通して裸で生活する民族(1970年代以前のバタマリバ人やヒンバ族など)→裸 ヌーディズム 自宅やホテル等の屋内で裸、もしくは裸に近い格好で過ごす人達の俗称。 株式会社センチュリーのハードディスクドライブケース製品の商標。 携帯端末機器をケースやカバーを用いて利用する事を好まずに、素のまま使う利用者の俗称。

裸足

裸足・跣足(はだし)とは、履物をはかないこと、またはその状態の足のこと。素足とも。靴を履かずに(靴下やストッキングは着用している状態で)外に出ることを「裸足」と呼ぶこともあるが、ここでは足に何も身に着けていない場合の裸足を説明する。 日本では、家の入り口で履物を脱ぐ習慣から、裸足で家の外に出ることは

裸名

裸」の名前と呼ばれて、現在有効な学名であるとは認められてはいないのである。これを正式な学名と同じ様に斜体で書かれるべきかに関しては、決められていない。 ある裸名が正式な学名の要件を満たせなくとも、後世の記載者によって同じ名称が正式な学名として公表されることがある。もし同じ記載者が初めは裸名

裸玉

△持駒 残り駒全部 ▲持駒 飛金金銀 伊藤看寿『将棋図巧』第98番 裸玉(はだかぎょく、らぎょく)は、詰将棋の分類のひとつで、盤面に玉将1枚だけが配置された状態のものの総称である。 転じて、指し将棋では、次の意味を持つ。 終盤戦で相手の攻めにより囲いが完全に消滅し、玉将のみが盤面に残った状態。

裸官

著『中国高官が祖国を捨てる日―中国が崩壊する時、世界は震撼する』(経済界新書)、2013年1月、東京、経済界 ISBN 978-4766720433 朝日新聞中国総局、『紅の党 習近平体制誕生の内幕』、2012年、東京、朝日新聞出版 ISBN 978-4022510297 中国共産党 昇官發財 汚職

裸民

『三国志』の魏志倭人伝では以下のとおり記述される。 女王から4000余里に裸国と黒歯国がある。東南に船で一年で着く。 去女王四千餘里又有裸國黒齒國復在其東南船行一年可至參問倭地絶在海中洲嶋之上或絶或連周旋可五千餘里 — 『三國志』魏書烏丸鮮卑東夷伝第三十倭(魏志倭人伝) [脚注の使い方] ^  劉安 (中国語)

裸コンパ

るなどと朝鮮日報のチェ・ボシクは述べている。 2010年2月17日、李明博韓国大統領は、「これは道徳的、教育的に問題があるだけでなく、韓国社会の重い病弊だ」、「単純に警察で事件として処理する問題ではなく、卒業生と学校が根本的に意見をぶつけて解決しなければならない」と述べ、「今回のことを契機に卒業式と

身

※一※ (名) 〔「み(実)」と同源〕 ❶生きている人のからだ, またその主体としての自分。 (1)身体。 からだ。 「~をよじって笑う」 (2)我が身。 自分自身。 「信仰に~をささげる」「危険が~に迫る」「~みづから煙草をつめて/当世書生気質(逍遥)」 ❷社会的存在としての自分のありようをいう語。 (1)地位。 身分。 分際。 「流浪の~となる」「~のほどを知れ」 (2)立場。 「私の~にもなって下さい」 (3)身持ち。 「~が修まらない」 ❸あるものの本体部分。 付属部分や表面部分に対していう。 (1)(皮・骨に対して)肉。 「~だけ食べる」「白~の魚」 (2)ふたのある器物で物を入れる本体の部分。 「~とふたとが合わない」 (3)(鞘(サヤ)や柄(エ)に対して)刀や鋸(ノコギリ)の, 刃を持つ金属部分。 「~が鞘に入らない」 (4)木の皮の下の, 材の部分。 (5)衣服の袖・襟などを除いた, 胴体をおおう部分。 ※二※ (代) (1)一人称。 男子がやや優越感をもって自分をさしていう。 中世・近世の語。 「~が家は三条東洞院に有りしなり/正徹物語」 (2)(接頭語「お」「おん」を冠して, 「おみ」「おんみ」の形で)二人称。 相手をさしていう。 → おみ(代) → おんみ(代) <i>~が軽・い</i> (1)身のこなしが軽い。 体の動きが軽やかである。 (2)負担となるものがない。 <i>~が入(ハイ)・る</i> 一生懸命になる。 熱中する。 「勉強に~・らない」「話に~・って, 時間のたつのも忘れる」 <i>~が持たない</i> 体力が続かない。 健康が保てない。 <i>~から出た錆(サビ)</i> 〔刀身そのものから生じて刀身を腐らせる錆の意〕 自分の犯した悪行のために自ら苦しむこと。 自業自得。 <i>~に余・る</i> (1)好意や好遇などが過分で自分にふさわしくない。 身に過ぎる。 「~・る光栄」 (2)負担が大き過ぎて自分の力では処理しきれない。 「~・る大役」 <i>~に覚えがあ・る</i> 自分自身でたしかにそのことをしたという覚えがある。 <i>~に沁(シ)・みる</i> (1)深く感ずる。 しみじみ感銘する。 「人の情けが~・みる」 (2)(俳句では「身に入(シ)む」と書く)秋の冷気が痛切に感じられる。 ﹝季﹞秋。 《身にしむや亡妻の櫛を閨に踏む/蕪村》 <i>~に過・ぎる</i> 「身に余る」に同じ。 「~・ぎる光栄」 <i>~に付・く</i> 知識・技術などが真に自分のものとなる。 「技術が~・く」「都会生活が~・く」「悪銭~・かず」 <i>~に着・ける</i> (1)衣服を着る。 (2)からだにつけて持つ。 所持する。 「お守りを~・ける」「大金を~・ける」 (3)知識・技術などを自分のものとする。 「教養を~・ける」 <i>~につまされる</i> 他人の不幸などが我が事のように思われる。 <i>~にな・る</i> (1)その身になる。 そのものとなりきる。 「相手の~・って考える」 (2)その人のためになる。 「~・る物を食べる」 <i>~の置き所がな・い</i> 窮地に立たされ, または恥ずかしさのあまり, その場から逃げ出したい気持ちである。 <i>~の振り方</i> 自分の将来についての方針。 「~を考える」 <i>~は身で通る</i> (1)貴賤貧富などの差はあっても, 人はその人の身に応じた生活をしていけるものである。 (2)人は自分本位に暮らすものである。 <i>~二つになる</i> 子供を生む。 出産する。 <i>~も蓋(フタ)もな・い</i> 表現が露骨すぎてふくみも情緒もない。 にべもない。 「~・い言い方」 <i>~も細・る</i> 心労でからだがやせる。 「~・るような思い」 <i>~も世もあらず</i> 「身も世もない」に同じ。 <i>~も世もな・い</i> 我が身のことも, 世間の手前も考えていられない。 ひどく取り乱したさま。 「~・く泣き崩れる」 <i>~を誤(アヤマ)・る</i> 間違った生き方をする。 道を誤る。 <i>~を入(イ)・れる</i> 心をこめてする。 「仕事に~・れる」 <i>~を売・る</i> (1)代金と引き換えに, 約束の期間, 芸者・娼妓(シヨウギ)などの勤めをする。 (2)売春をする。 <i>~を起こ・す</i> 出世する。 「一介の農民から~・した」 <i>~を落と・す</i> おちぶれる。 零落する。 <i>~を躍(オド)ら・せる</i> からだを跳躍させる。 ジャンプする。 「千尋の谷へ~・せる」 <i>~を隠・す</i> (1)姿を隠す。 (2)世間を避けて暮らす。 <i>~を固・める</i> (1)結婚して家庭をもつ。 また, 定職につく。 (2)きちんと身支度をする。 「鎧兜(ヨロイカブト)に~・める」 <i>~を切・る</i> つらさ・寒さなどが非常にきびしいさま。 「~・られるような思い」「~・る寒風」 <i>~を砕(クダ)・く</i> 非常に苦労する。 身を粉(コ)にする。 <i>~を削(ケズ)・る</i> 非常な苦労をする。 骨身(ホネミ)を削る。 <i>~を焦(コ)が・す</i> 恋慕の情が抑えられず, もだえ苦しむ。 「恋の炎に~・す」 <i>~を粉(コ)にする</i> 労苦をいとわないで努力をする。 精根尽くす。 「~して働く」 <i>~を殺して以(モツ)て仁(ジン)を成す</i> 〔論語(衛霊公)〕 自分の身命を犠牲にして, 仁の徳を成就する。 <i>~を沈・める</i> おちぶれた境遇に身を置く。 特に女性が身売りして, 遊女などになる。 「苦界(クガイ)に~・める」 <i>~を持(ジ)・する</i> 厳しい生活態度を持ち続ける。 <i>~を捨ててこそ浮かぶ瀬(セ)もあれ</i> 一身を犠牲にする覚悟があってこそ, 活路を見いだすことができる。 <i>~を捨・てる</i> 自分の身を犠牲にする。 「~・てる覚悟」 <i>~を立・てる</i> (1)ひとかどの者になる。 立身出世する。 (2)生活の手段とする。 生計をたてる。 「針仕事で~・てる」 <i>~を尽く・す</i> 心身のありったけをささげる。 和歌では多く「澪標(ミオツクシ)」にかけていう。 「わびぬれば今はた同じ難波なる~・しても逢はむとぞ思ふ/後撰(恋五)」 <i>~を挺(テイ)・する</i> (1)体を投げ出す。 「~・して防ぐ」 (2)一身をかけて物事を行う。 「事業完遂に~・する」 <i>~を投・ずる</i> 一身を投げ出して, 物事に打ち込む。 「実業の世界に~・ずる」 <i>~を投・げる</i> 投身自殺をする。 「海に~・げる」 <i>~を引・く</i> これまでの地位・立場からしりぞく。 「政界から~・く」 <i>~を潜・める</i> (1)物陰に身を隠す。 (2)世間から隠れる。 <i>~を任(マカ)・せる</i> 相手のするがままにまかせる。 特に, 女性が体を許す。 <i>~を持ち崩(クズ)・す</i> 品行が悪く, だらしのない生活をするようになる。 <i>~を以(モツ)て</i> (1)自分自身で。 みずから。 「~範を示す」「~体験する」 (2)体ひとつで。 かろうじて。 「~逃れる」 <i>~を焼・く</i> 激しく思いつめて悩む。 身を焦がす。 「恋に~・く」 <i>~を窶(ヤツ)・す</i> (1)やせてしまうほど物事に熱中する。 または思い悩む。 「恋に~・す」 (2)みすぼらしい姿に身を変える。 「旅の僧に~・す」 <i>~を寄・せる</i> ある人の家に一緒に住まわせてもらい世話になる。 寄寓する。

身

「み(身)」の古形。 「むかわり」「むくろ」など複合した形でみられる。

身

(1)体。 身体。 「ひととなり, ~長(タカ)く大きにして/日本書紀(景行訓)」 (2)死骸。 なきがら。 特に, 首のない胴体。 「冷たい~となって横たわる」「御首は敷皮の上に落ちて, ~はなほ座せるが如し/太平記2」