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Словник

Деталі слова

誅鋤

[ちゅうじょ]
(1)鋤(スキ)で耕し, 草木を根元から取って絶やすこと。
(2)悪人を根絶やしにすること。
「梗命の者のみ~せらるる御旨意なれば/近世紀聞(延房)」

Пов'язані слова

鋤

(1)幅の広い刃に柄をつけた櫂(カイ)状の農具。 手と足で土を掘り起こすのに用いる。 《鋤》 (2)牛馬に引かせて土を掘り起こす農具。 からすき。 《犂》

誅

罪あるものを討つこと。 罪あるものを殺すこと。 「~に伏する」

鋤簾

土砂をかき寄せる用具。 長い柄の先に, 竹で箕(ミ)のように編んだもの, または浅い歯をきざんだ鉄板をつけたもの。

鋤く

(1)鋤(スキ)・鍬(クワ)などで畑の土を掘り起こす。 たがやす。 「田を~・く」 (2)取り除く。 「進んで国家の奸を~・き/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

唐鋤

柄が曲がって刃が広い鋤。 多くは牛や馬に引かせて田畑を耕すのに使う。 うしぐわ。

鋤骨

鋤骨(じょこつ)(羅名vomer pl,vomeris )とは、頭蓋骨を構成する皮骨性由来の骨で、一次口蓋を構成する最前部の骨である。 ヒトの鋤骨は、前頭部に1つ存在し、篩骨とともに鼻中隔の後下部を形成し、鼻腔構造を支持する骨である。上縁には両側に開く鋤骨翼を有し、その鋤骨翼によって蝶形骨

族誅

族誅(ぞくちゅう)または族滅(ぞくめつ)、前近代における死刑の一つで、封建国家においてクーデターの未遂など王権を脅かす重罪を犯した者に、罪人自身のみならずその一族にも死罪を及ぼさせることである。 中国の史書にもっともよく現れ、東アジア特有のものだと思われがちだが、ローマや中東など地域に限らず世界各地において行われていた。

誅殺

罪をとがめて殺すこと。 「天に代わって~する」

誅伐

罪のある者を討つこと。 「対馬守源義親~せられしよりこのかた/平治(中・古活字本)」

誅罰

罪を責めて罰すること。 「~を加える」「平家を~して/盛衰記 46」

天誅

(1)天が下す罰。 天罰。 (2)天に代わって罰すること。 「~を加える」

筆誅

欠点や罪悪などを書きたててきびしく責めること。 「~を加える」「何処(ドツカ)の新聞(ペーパー)を借りて十分に~して呉れる/くれの廿八日(魯庵)」

鋤鼻器

鼻嚢に走る溝として現れる。これは鋤鼻器の原始的な形を表していると考えられている。無尾目、無足目ではその溝は鼻腔に開口する盲嚢状に変化している。どちらの場合も両生類の内鼻孔は口蓋に開くので口腔内の臭いを感じ取ることが出来る。 現生爬虫類を構成する4つの目のうち、カメ目・ワニ目では鋤鼻器

鋤大D

りにカードを配る。カードはひとり13枚ずつ配る。競技者の数が4人未満のときは、各人に等しい数のカードを配り、余ったカードは3♦を持っている競技者に全部渡す。もし誰も3♦を持っていない場合は、3♣を持っている人に、それもなければ3♥、3♠、4♦のようにして決める。

踏み鋤

踏み鋤(ふみすき)とは、土を掘り返すための刃先を、柄と同じ方向に取り付けた農具。鋤の一種である。なお、八幡一郎「日本の古代鋤」では「踏鍬」の字を当てて「ふみすき」と呼ぶとしている。 踏み鋤は掘棒から発達してきた農具と考えられている。 農業は約1万5千年前に東南アジアで始まったイモ作農業に起源がある

誅する

(1)罪のある者を殺す。 死刑に処する。 「逆賊を~・する」 (2)攻めほろぼす。 「遍ねく諸夷を~・すること有らず/陸奥話記」

天誅 (ゲーム)

大川透、坪井智浩(『弐』)、小山力也(『4』) 【『紅』を除く全作】 東忍に代々伝わる名刀「十六夜(いざよい)」を18歳時に受け継いだ現、東忍流頭目。忍びの卓越した業(わざ)と徳義心をもって主君の影となり暗躍する。自らの忍としての生き方に揺るぎない自信と誇りを持ち合わせ、いかなる任務も忠実に完遂する事で、主君に全幅の信頼を置く

天誅組

中里介山 『大菩薩峠』 (春秋社、1921年) 三上於菟吉 『天誅組』 (改造社『維新歴史小説全集・第三巻』所収、1934年) 菊池寛 『天誅組罷通る』 (大日本雄辯會講談社、1941年) 司馬遼太郎 『おお、大砲』 (新潮文庫『人斬り以蔵』所収、1969年) 司馬遼太郎 『五条陣屋』

鋤き返す

鋤(スキ)・鍬(クワ)などで土を掘り返す。 「畑を~・す」 ‖可能‖ すきかえせる