Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Logo
Домашня сторінка
Уроки
Блокнот
Словник
JLPT тест
Відео
Оновити
Відгук
Todaii Japanese
Switch language – current: uk
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Про Todaii Japanese

Історія брендуЧасті питанняПосібник користувачаУмови та політикаІнформація про повернення коштів

Соціальні мережі

Logo facebookLogo instagram

Версія додатку

AppstoreGoogle play

Інші додатки

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Авторські права належать eUp Technology JSC

Copyright@2026

Словник

Деталі слова

謄本

[とうほん]
(1)原本の内容をそのまま全部写しとった文書。 戸籍謄本・登記簿謄本など。
→ 抄本
(2)特に戸籍謄本のこと。

Пов'язані слова

謄写

(1)書き写すこと。 「原本を正確に~する」 (2)謄写版で印刷すること。

謄写版

させることで、インクが原紙の穴を透過して紙に転写される。 輪転謄写機においてはドラムまたはローラーと連動するスクリーン(単胴式にあってはインクパッド)に原紙を取り付け、ドラムやローラーからスクリーン側にインクを供給しながら紙に圧着回転させることで同様の転写が行われる。最初に考案された単胴式(Single-drum

志村謄

志村 謄(しむら のぼる、1993年3月11日 - )は、埼玉県川越市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダーおよびミッドフィールダー。 2015年3月にモンテネグロ1部リーグのFKベラネに入団。8月にFKモルナルに移籍。 2016年8月にFKスティエスカ・ニクシッチに移籍。

謄本土地保有権

謄本土地保有権(とうほんとちほゆうけん)は、中世から近代にかけてイギリスにみられた土地を保有する権利の一種。謄本保有権、土地謄本保有権、コピーホールド(Copyhold)などともいう。 イギリスの土地制度では、国王が唯一の所有権者としてすべての土地を所有し、対価関係(役務提供の負担に対する保護及び担

本

※一※ (名) (1)(多く「元」と書く)物事が生ずるはじめの物や所。 ことのおこり。 はじめ。 「~へさかのぼって考え直す」「火の~」「出版~」 (2)物事の根本をなすところ。 根幹。 基礎。 土台。 ⇔ 末。 《本》「~が枯れる」「農は国の~」「資料を~にして議論する」 〔基礎の意では「基」とも書く〕 (3)(「因」とも書く)原因。 理由。 「失敗は成功の~」「けんかの~はささいなことだった」「間違いの~」 (4)(「素」とも書く)原料。 材料。 《元》「大豆を~にして作る」「~を仕込む」 (5) もとで。 もとね。 元金。 原価。 《元》「~を取る」「~を割る」「~がかかる」 (6)草木の株または幹。 (7)和歌の上の句。 ⇔ 末 「歌どもの~をおほせられて, 『これが末いかに』と問はせ給ふに/枕草子23」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)草木の株の数を数えるのに用いる。 ほん。 《本》「菊一~を植える」 (2)鷹狩りに使う鷹の数を数えるのに用いる。 羽(ワ)。 「鷹一~」 <i>~が切・れる</i> 売り値が仕入れ価格より安くなる。 もとが割れる。 <i>~が取・れる</i> (1)商売で, 元手が回収できる。 (2)転じて, はらった努力に応じた報いを手に入れることができる。 <i>~はと言えば</i> ある出来事の原因やきっかけを考えると。 「~, 君のせいだ」 <i>~も子もな・い</i> 〔「元」は元金, 「子」は利息の意〕 利益ばかりか元手まで失う。 何もかもすっかりなくす。 <i>~を正(タダ)・す</i> 物事の原因や起こりを調べてはっきりさせる。 「~・せば自分が悪い」

本

※一※ (名) ※一※ (1)書物。 書籍。 「~を読む」「漫画の~」「書いたものを一冊の~にまとめる」 (2)脚本。 台本。 「キャストより, ~のよしあしが問題だ」 ※二※ (1)もとになるもの。 もとのもの。 「物語・集など書き写すに~に墨つけぬ/枕草子 75」 (2)てほん。 模範。 「これをこそ今生にさとりをひらく~とはまうし候へ/歎異抄」 (3)基本。 根本。 「人は正直を~とする事, 是神国のならはせなり/浮世草子・永代蔵 4」 (4)本当であること。 「徳様は何やら訳(ワケ)の悪いこと有て, たんとぶたれさんしたと聞たが, ~か/浄瑠璃・曾根崎心中」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)いま現に問題にしているもの, 当面のものである意を表す。 「~席」「~事件」 (2)それが話している自分にかかわるものであることを表す。 「~大臣」 ※三※ (接尾) 助数詞。 (1)細長い物の数を数えるのに用いる。 「一~杉」「棒が三~」「牛乳五~」 (2)剣道・柔道などで, 技(ワザ)の数を数えるのに用いる。 「三~勝負」「一~とる」 〔「さんぼん」「いっぽん」などのように, 撥音に続くときは濁音に, 促音に続くときは半濁音になる〕

小本本町

日本 > 愛知県 > 名古屋市 > 中川区 > 小本本町 小本本町(こもとほんまち)は、愛知県名古屋市中川区にある町名。現行行政地名は小本本町1丁目から小本本町3丁目。住居表示未実施。 名古屋市中川区の北東部に位置し、東に宗円町と好本町、西に小本、南に篠原橋通、北に南脇町と接する。 小本町に由来する。

坂本本町

日本 > 滋賀県 > 大津市 > 坂本本町 坂本本町(さかもとほんまち)は、滋賀県大津市の町名。丁番を持たない単独町名である。 大津市の北部に位置する。比叡山を中心とした山岳地帯及び山麓にあたる。北で仰木町、北東で仰木、東で千野、南東で坂本・穴太、南で滋賀里町、南西で山中町、西で京都府京都市左京区

伊藤芳朗

1990年に伊藤法律事務所を開設。1996年、クレスト法律事務所に改称。現在はクレスト法律事務所所長弁護士。 2004年1月30日、テレビ番組制作者の依頼で弁護士の立場を利用して戸籍謄本等を不正取得し(取材対象の計12人)、金銭を受け取ったとして、東京弁護士会から業務停止4カ月の懲戒処分を受けた。この件について伊藤は「番組制作に誤

豊後高田郵便局

貯金、為替、振替、振込、国際送金、国債、投資信託 生命保険、バイク自賠責保険、自動車保険、がん保険、引受条件緩和型医療保険 地方公共団体事務(豊後高田市戸籍の謄抄本、納税証明書などの証明書交付事務) ゆうちょ銀行ATM 豊後高田市内の配達業務(取集は宇佐市の四日市郵便局管轄) 豊後高田市役所 高田中央病院 豊後高田警察署

李球

発した。11月10日正午昌徳宮熙政堂で純祖、午後2時頃昌徳宮暎花堂で孝明世子に謁見して、進賀使・謝恩使の行状を語った。1829年4月9日純祖に宗親府謄録を編纂するよう進言して承認される。1831年8月9日郡夫人驪興閔氏が卒去した。1834年12月13日に宗戚執事に任官された。1835年1月4日顕禄大夫

騰勅符

騰勅符(とうちょくふ)とは、天皇の勅を伝えて施行するために出される太政官符。「騰」は、早馬で伝えるという意味である。また、勅旨をそのまま太政官符に書き写した(「謄」)謄勅符(とうちょくふ)も騰勅符の一部であり、しばしば混同される。 古くは公式令の解釈から、勅旨を在外諸司に伝えるために作成されたと考えられてきたが、

FKスパルタク・スボティツァ

ウルバーン・フローリアーン ニコラ・ドリンチッチ ムラデン・カシュチェラン ネマニャ・ニコリッチ ヤンコ・トゥンバセヴィッチ ニコラ・ヴヨヴィッチ 志村謄 山本奨 ^ Istorijat fkspartakzlatiborvoda.com ^ “Istorija FK Spartak”. Fudbalski

日本絵本賞

第2回(1979年) - 「イエペはぼうしがだいすき」(写真/石亀泰郎、文/文化出版局編集部)、「きょうはなんのひ?」(作/瀬田貞二、絵/林明子)、「天動説の絵本」(安野光雅) 第3回(1980年) - 「あいうえおうさま」(絵/和歌山静子、デザイン/杉浦範茂)、「ばあちゃんの

本宮町本宮

本宮町本宮(ほんぐうちょうほんぐう)は、和歌山県田辺市の町丁。2020年3月末現在の人口は510人。郵便番号は647-1731。本項ではかつて同区域に存在した東牟婁郡本宮村(ほんぐうむら)についても記す。 田辺市の南東部、旧・本宮町の中心部、熊野川の両岸にあたる。東で本宮町高山、南で本宮町請川・本

日本橋本町

b “郵便番号”. 日本郵便. 2019年9月23日閲覧。 ^ “市外局番の一覧”. 総務省. 2017年12月31日閲覧。 ^ 『銀行会社要録 附・役員録 第19版』東京府150頁(国立国会図書館デジタルコレクション)。2021年2月21日閲覧。 ^ a b

藤本

⇒ 蔓植物

板本

彫った版木で印刷した本。 整版本。 木版本。 刻本(コクホン)。

根本

(1)植物の根のあたり。 「松が~から折れる」 (2)柱や立っている物の, 付け根の部分。 「電信柱の~が腐る」 (3)物事のもと。 基本。 [ヘボン(二版)]