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Словник

Деталі слова

財布

[さいふ]
金銭を入れる布・革などでつくった袋。 金入れ。
<i>~の口を締・める</i>
支出をきりつめる。 節約する。
<i>~の底をはた・く</i>
あり金を全部使い果たす。
<i>~の紐(ヒモ)が堅(カタ)・い</i>
むだな金は使わない。
<i>~の紐(ヒモ)を首に懸(カ)けるよりは心に掛けよ</i>
金銭は盗まれぬように気をつけるよりも, 無駄遣いをしないように心がける方が大切である。
<i>~の紐(ヒモ)を緩(ユル)・める</i>
いつもより金を多く使う。
<i>~を握(ニギ)・る</i>
金銭の出し入れを管理する権限を握る。

Пов'язані слова

シンデレラの財布

玉の輿に乗ることを夢見て、豪邸の持ち主を捜していた(3人はその持ち主は大金持ちのハンサムと思っていた)が、そこへ大介は自分の使用人だった落合幸造の名を名乗って管理人に成り済まし、アライグマの世話を3人に頼むが、3人がアライグマを恐がったために大介も同居する事に

財布内シェア

財布シェアの概念は、顧客のシェアを表すために金融や銀行業界で一般的に使用される。顧客のシェアを増やすことは、顧客生涯価値を高めるための重要な考慮事項である。 なぜなら、顧客を維持し成長させることは、新しい顧客を獲得するよりも安価だからである。 Forte

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」

財

(1)世にまれで, 貴重なもの。 金・銀・珠玉・綾・錦・名刀などの類。 宝物。 財宝。 「家の~」 (2)かけがえのない大切な人や物。 「子~」「国の~ともいうべき人物」 (3)金銭。 「お ~」 <i>~さかって入る時はさかって出る</i> 〔大学「貨悖而入者, 亦悖而出」〕 不正をして手に入れた財貨は, 身につくことなく, すぐなくなってしまう。 悪銭身につかず。 <i>~の持ち腐(グサ)れ</i> (1)役に立つ物を持ちながら利用しないこと。 (2)優れた才能がありながら発揮することがないことのたとえ。 <i>~の山に入(イ)りながら手を空(ムナ)しくして帰る</i> 〔正法念経〕 よい機会に出会いながら, その機会を生かせず, 全く利益を得ない。 宝の山に入りて空しく帰る。 <i>~は身の差し合わせ</i> 宝は持っていれば, いざという時に身を救うのに役立つ。

財

(1)財産。 富。 「巨万の~を築く」「~を成す」 (2)人間の生活にとって貴重な物。 「文化~」 (3)〔経〕 人間の欲望を満たすのに役立つもの。 自由財と経済財に分けられる。 広義では, 非物質的財貨であるサービスも含む。 財貨。

毛布

アクリル繊維を用いた毛布。機能性付与が容易であるとされる。軽い、耐久性に富む、染色性が良いなどの特徴がある。なお、アクリル製のアクリル毛布には編毛布のものもある。 綿毛布 綿(超長綿)を用いた毛布。軽くて吸湿性がある。洗濯が容易。 シルク毛布 絹を用いた毛布。他の繊維に比べて軽くて保温性が高く、静電気も起きにくい。 マイヤー毛布

分布

(1)分かれてあちこちにあること。 また, 分けてあちこちに置くこと。 (2)その事象が空間的・時間的なある範囲内に存在すること。 また, その存在する状態。 「方言の~を調べる」「人口の~」「本州中部以南の海浜に~する植物」 (3)〔数〕 確率分布のこと。

波布

ヘビの一種。 猛毒をもつ。 全長約2メートル。 頭は三角形で大きく, 上顎に二本の長い毒牙をもつ。 普通, 背面は黄褐色で, 暗褐色の輪状紋が並ぶ。 奄美諸島と沖縄諸島の特産。 夜間, カエル・ネズミ・小鳥などを食う。 草むらや樹上などにいて, 人畜をも攻撃するため恐れられている。 南西諸島には他にヒメハブなど三種の近縁種がいるが害は少ない。 ﹝季﹞夏。

貲布

〔「狭読(サヨミ)」の意〕 カラムシの繊維で細かく織った布。 奈良時代に調(チヨウ)として上納された。 のちには粗く織った麻布をいう。 さいみ。 さゆみ。 さよみのぬの。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

貲布

「さよみ(貲布)」に同じ。 「いかなれば恋にむさるるたくぬののなほ~なる人の心ぞ/夫木 33」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。

粗布

織り目のあらい粗末な布。

布幣

⇒ 布銭

昆布

「こんぶ(昆布)」に同じ。 「~巻き」

昆布

褐藻類コンブ目コンブ属を含めた近縁の海藻の総称。 葉片は帯状で肉が厚い。 マコンブ・リシリコンブ・ミツイシコンブなど約二〇種あり, いずれも寒海性で東北地方以北に産する。 食用, ヨード製造用。 食品の場合は「こぶ」ということが多い。 えびすめ。 ひろめ。 ﹝季﹞夏。 <i>~に針刺・す</i> 人をのろったり, 起請・誓約などの印として昆布に針を刺す。 のろう時には昆布で人形を作り, 木に打ちつけたり井戸へ投げ入れたりする。

広布

昆布の古名。 [和名抄]