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賢俊

賢からすらも「栄耀至極、公家武家権勢無比肩之人」(「栄華を極め、公家・武家ですら彼に匹敵する権勢を持つ者がいないほどの人物である」)とまで評された(『園太暦』)。醍醐寺に残る「理趣経」(重要文化財)は賢俊の四十九日供養の際、尊氏自らが書写したものである。他の賢俊にまつわる品として、『三宝院賢俊

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源俊賢

ISBN 978-4-7842-1344-3 P171-174 ^ 高橋[1999: 17] ^ 『古事談』第二,臣節「道長内覧の宣旨を被る日、俊賢空寝の事」 ^ 『小右記』長徳2年3月4日条 ^ 『小右記』長徳2年6月9日条 ^ 『小右記』長徳3年4月5日条 ^ 高橋[1999: 18] ^ 『小右記』長徳2年8月7日条

小野俊賢

俊賢(当時は幼名は慶千代丸)を名代にすることを取り決めた。 永禄10年(1567年)5月7日、福原貞俊の加冠を受けて元服。また、養父・俊久が筑前国の宝満山城に入城することとなったため、同年10月13日、小野氏の家督と鎌倉時代以来の代々の証文を俊久から譲られた。 小野氏の家督を継いだ俊賢

賢

学徳がすぐれかしこい・こと(さま)。 「彼れ美にして且つ~なり/花柳春話(純一郎)」

賢

(形容詞「かしこし」の語幹) ※一※〔おそれ慎む意〕 女性が手紙の末尾に書いて敬意を表す語。 あらかしこ。 あらあらかしこ。 かしく。 〔中古には仮名文の消息で男女共に用いた。 近世頃から女性のみが用いる〕 ※二※ (1)おそれ多いこと。 はばかられること。 → あなかしこ (2)頭がよく知能がすぐれていること。 「われ~に思ひたる人/紫式部日記」 (3)技能がすぐれていること。 「~の御手やと空を仰ぎてながめ給ふ/源氏(葵)」

賢兄

※一※ (名) かしこい兄。 また, 他人の兄を敬っていう語。 「~愚弟」 ※二※ (代) 二人称。 男子が手紙などで同輩を敬っていう語。 大兄。 貴兄。

大賢

非常に賢いこと。 また, その人。 ⇔ 大愚 <i>~は愚なるが如(ゴト)し</i> 非常に賢い人は, 知識をひけらかさないので, 一見したところ愚人のように見える。 大智は愚の如し。

賢才

すぐれた才能。 賢明な人。

賢答

(1)賢明な答え。 立派な答え。 「愚問~」 (2)相手を敬ってその答えをいう語。

賢妻

かしこい妻。 「~ぶりを発揮する」

聖賢

(1)聖人と賢人。 (2)清酒と濁酒。

賢臣

かしこい臣下。 「~二君に仕えず」

賢酒

濁(ニゴ)り酒の異名。 → 賢人

普賢

〔Samantabhadra〕 「普賢菩薩」の略。

諸賢

(1)多くの賢人。 (2)男性が人々に呼びかけるときに敬意をもって用いる語。 代名詞的にも用いる。 みなさん。 諸彦(シヨゲン)。 「読者~に訴える」

賢所

⇒ かしこどころ(賢所)

賢所

(1)宮中で天照大神の御霊代(ミタマシロ)として神鏡八咫鏡(ヤタノカガミ)を安置している所。 平安時代には内裏の温明殿(ウンメイデン)の南側にあり, 内侍が奉仕したので内侍所(ナイシドコロ)ともいった。 現在は皇居の吹上御苑にある。 けんしょ。 (2)神鏡。 「~をいだし奉るにも及ばず/平家 11」

賢明

賢くて, 適切な判断を下せる・こと(さま)。 「~な判断」 ﹛派生﹜~さ(名)

賢人

(1)知識が豊かで徳のある人。 聖人に次いで徳のある人。 「竹林の七~」 (2)(清酒を聖人というのに対して)濁り酒。 賢酒。

古賢

昔の賢人。 「~の教え」