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Словник

Деталі слова

赤土

[せきど]
(1)「赤地(セキチ)」に同じ。
(2)あかつち。

赤土

[あかつち]
(1)褐色または赤褐色を帯びる土。 多くの場合, 火山灰の風化物に由来し, 鉄分に富む。
→ 関東ローム層
(2)赤色土または黄色土。 亜熱帯気候下で生成したもので, 西南日本・南西諸島に分布。 鉄分が多いほど赤みが強い。
(3)赤黒色の岩絵の具。

Пов'язані слова

赤土峠

赤土峠(あかつちとうげ)は、高知県高岡郡佐川町と高知県高岡郡越知町の間にある峠。 1952年(昭和27年) - 改良工事着工 1957年(昭和32年) - 赤土トンネル(延長385m)開通 1983年(昭和58年)3月24日 - 赤土歩道トンネル(延長535m、幅員3m)完成 以下は、この峠の名前に由来する伝承である。

赤玉土

5mm、微粒子で1〜2mm。赤玉は、砂、堆肥の樹皮、泥炭、砕かれた溶岩などの他の元素と組み合わせると、成長する培地の一成分として働くこともある。 湿っていると赤玉の色が暗くなり、栽培者はいつごろ植栽に水をやるかを判断することができる 。 なお、硬質赤玉土と言う用土もあるが、これは吸湿性が低く硬い、別のものである。

赤土国

赤土国(赤土國、せきどこく)は、7世紀に東南アジアにあったとされる仏教王国。 赤土国の記述は、中国史書の『隋書』南蛮伝や『北史』四夷伝中に見える。赤土国は扶南国の別種とされる。南海の中にあり、中国から水行100日あまりでその都に到着したという。土の色が赤味を帯びていたため、赤土国と号した。赤土国

赤土坂駅

赤土坂駅(あかつちさかえき)は、かつて岐阜県関市小屋名にあった名鉄美濃町線の駅である。2005年、美濃町線の廃線に伴い廃止された。かつての急行停車駅。 美濃町線が前身である美濃電気軌道の路線として1911年に開業したのに合わせて開設された。1928年からしばらくの間は休止されていた。 1911年(明治44年)2月11日

赤黄色土

赤黄色土(せきおうしょくど、Japanese Red-Yellow soils)は、赤土などの栄養分がない土壌で見られる赤色、黄色をした土のこと。地中海性気候や温暖冬季少雨気候(温暖夏雨気候)で見られる。水はけは悪く農業にも向かないため、開発されたあと荒廃すると砂漠化の原因となる。 [脚注の使い方]

赤土山古墳

滑石製勾玉(大) 2 滑石製勾玉(小) 16 滑石製玉杖形石製品 1 滑石製刀子 3 滑石製剣(身) 1 滑石製刀(身) 1 緑色凝灰岩製管玉 26 緑色凝灰岩製筒形石製品 2 緑色凝灰岩製鍬形石 2 緑色凝灰岩製突起形石製品 1 緑色凝灰岩製合子(蓋) 1 緑色凝灰岩製合子(身) 1 緑色凝灰岩製石釧

赤赤

※一※ (副) いかにも赤く際立っているさま。 真っ赤なさま。 「~(と)燃える」「~(と)照り映える夕日」 ※二※ (名) 〔女房詞〕 あずき。 あか。

赤土小学校前駅

赤土小学校前駅(あかどしょうがっこうまええき)は、東京都荒川区東尾久四丁目にある、東京都交通局日暮里・舎人ライナーの駅。駅番号はNT 03。 計画時の仮称は「赤土小学校」であった。 2008年(平成20年)3月30日 - 開業。 島式ホーム1面2線を持つ高架駅である。 2022年(令和4年)度の1日平均乗降人員は5

赤

※一※ (名) (1)色の名。 (ア)三原色の一。 血のような色。 (イ)桃色・橙(ダイダイ)色・あずき色・茶色など, 赤系統の色の総称。 (2)赤信号。 ⇔ 青 「~で停止する」 (3)〔旗の色が赤色であるところから〕 共産主義・共産主義者の俗称。 (4)(「赤の」の形で)明白であること。 疑う余地のないこと。 「~の素人(シロウト)」「~の嘘(ウソ)」 (5)「赤字」の略。 「決算は~だ」 (6)〔もと女房詞〕 あずき。 「~の御飯」 (7)「赤短(アカタン)」の略。 (8)紅白に分けた組で, 赤組の方。 「~勝て白勝て」 (9)「赤米(アカゴメ)」の略。 「食は~まじりの古臭いをすつくりと炊かせ/浄瑠璃・宵庚申(上)」 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, 全くの, 明らかな, などの意を表す。 「~裸」「~恥」 <i>~の他人</i> 全く縁もゆかりもない人。

土

(1)つち。 どろ。 (2)土地。 国。 世界。 また, 仏土。 「彼の不退の~に往生し/平家 10」 (3)五行の第三。 季では土用, 方位では中央, 色では黄色, 十干では戊(ツチノエ)・己(ツチノト), 五星では土星にあてる。 (4)七曜の一。 「土曜」の略。

土

小説。 長塚節作。 1910年(明治43)「東京朝日新聞」連載。 茨城の貧しい農民の生活を自然の推移とともに克明に写生した作品。

土

つち。 「櫟井(イチイイ)の丸邇坂(ワニサ)の~を/古事記(中)」

土

(1)地球の陸地の表面をおおう物質。 風化した岩石の細かいくず, 生物の遺骸およびその腐敗物, 微生物などよりなる。 土壌。 「~を耕す」「肥えた~」 (2)地球の表面。 地上。 大地。 地面。 古くは天(アメ)に対して地上界をさす。 ⇔ 天 「故郷の~を踏む」「天へ行かば汝がまにまに~ならば大君います/万葉 800」 (3)鳥の子紙の一種。 泥土を混ぜたあまり品質のよくないもの。 (4)値打ちのないもの, 顔形の劣ったもののたとえ。 「よしとみしかど, それは~なりけり/狭衣 1」 (5)地下(ジゲ)のこと。 「六位といへど, 蔵人とにだにあらず, ~の帯刀(タチハキ)の/落窪 1」 (6)あかぬけしていないこと。 また, いなか者。 「~のくせにせりふつけて/洒落本・風流裸人形」 (7)(「犯土」「椎」「槌」とも書く)陰陽道(オンヨウドウ)で, 土公神(ドクジン)のいる方角の土木工事を忌むこと。 また, その期間。 期間は暦の庚午(カノエウマ)から丙子(ヒノエネ)に至る七日間を大土(オオツチ), 戊寅(ツチノエトラ)から甲申(キノエサル)に至る七日間を小土(コツチ), 中間の丁丑(ヒノトウシ)の日を間日として, 一五日間続く。 つちび。 「~犯すべきをここにわたせとなむ言ふを/堤中納言(はいずみ)」 (8)書名(別項参照)。 <i>~一升(イツシヨウ)金(カネ)一升</i> 土地値が大変高いことのたとえ。 <i>~が付・く</i> 相撲で, 負ける。 <i>~とな・る</i> 死ぬ。 土になる。 「異国の~・る」 <i>~を踏・む</i> その場所にたどり着く。 「故郷の~・む」

荒川区立赤土小学校

荒川区立赤土小学校(あらかわくりつ あかどしょうがっこう)は、東京都荒川区東尾久にある公立小学校。 1924年(大正13年)5月5日 - 北豊島郡尾久町(当時)の尾久尋常小学校(現・荒川区立尾久小学校)より分離し、開校。 1956年(昭和31年) - 現校名となる。 1964年(昭和39年)8月29日

赤プル

赤プル(あかプル、1977年(昭和52年)9月26日 - )は、日本のお笑いタレントである。戸籍名、松丘 夕子(まつおか ゆうこ)(旧姓 草間)。旧芸名は赤いプルトニウム。夫・松丘慎吾との夫婦お笑いコンビ「赤プルと旦那」(2015年3月に「チャイム」に改名)のメンバー。

赤帯

赤帯(あかおび)は 柔道やブラジリアン柔術で九段または十段が締めることができる帯であり、他の武道でも最高位の帯を示している。 岩波文庫の世界文学のジャンルの通称。 SONY MDR-CD900ST モニター用ヘッドフォンの通称。 ここでは1.の赤帯について記す。

紅赤

“主婦がみつけた不朽のサツマイモ品種- 山田いちの「紅赤」”. 「農業共済新聞」1999/08/11より転載. 農林水産技術情報協会. 2009年5月31日閲覧。 中馬克己『日本甘藷栽培史』高城書房 2002年 サツマイモ 焼き芋 “さつまいもの女王「紅赤いも」発見から110年” (PDF). 広報みよし

赤子

生まれて間もない子。 あかんぼう。 <i>~の=腕(=手)をねじる</i> 抵抗する力のない者を相手にする。 きわめて容易なことのたとえ。