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Словник

Деталі слова

逆様言

[さかさまごと]
こちらが言いたいことなのに, 逆に言いがかりをつけてくること。
「はては言はむことのなさにやあらむ, ~ぞある/蜻蛉(下)」

Пов'язані слова

逆様事

親より先に子が死ぬこと。 さかさごと。 「浮世に長うも居ぬ己(オレ)に~など見せてたもんな/浄瑠璃・桂川」

逆様ブリッジ

『逆様ブリッジ』(さかさまぶりっじ)は、スネオヘアーの2枚目のミニアルバム。2010年6月23日発売。スターチャイルドレコード移籍第1弾作品。 逆様ブリッジ アニメ『荒川アンダー ザ ブリッジ』エンディングテーマ トキメキシュナイダー kimiga suki さらり (全曲作詞・作曲:渡辺健二/全曲編曲:スネオヘアー)

言(い)様

〔古くは「いいさま」とも〕 ※一※ (名) 言い方。 言いぶり。 「~が気に入らない」 ※二※ (副) 言うと同時に。 言うやいなや。 「『悔しい』と~泣き伏した」

言(い)様

表現の仕方。 言い方。 「ものも~で角(カド)が立つ」

逆さ言葉

逆さ言葉(さかさことば)には、次のような意味がある。 対義語 倒語 回文 皮肉 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」

仕様記述言語

仕様記述言語(しようきじゅつげんご)は、システムなどの仕様を記述する、コンピュータ言語(すなわち形式言語)である。形式的でない仕様記述もあるが(後述)、そういったものを含めて何らかの主張がされている場合もある。 プログラミング言語がシステムそのものに変換されるのに対し、仕様記述言語

Fortranの言語仕様

モジュールを定義するための、MODULE文、USE文が追加された。 利用者定義の操作を作成するためのINTERFACE文が追加された。 名前並びを定義するNAMELIST文が追加された。 他のソースファイルをマージするINCLUDE文が追加された。 forallと階層化されたwhereがベクトル化のために追加された。

D (データベース言語仕様)

Rの射影 R[A,B] は、次のように記述する。 R { A, B } RとSの自然結合 R ⋈ {\displaystyle \bowtie } S は、次のように記述する。 R JOIN S RとSの準結合 (半結合) R ⋉ {\displaystyle \ltimes } S は、次のように記述する。

逆

(1)物事の順序・方向・位置関係などが反対であること。 さかさま。 ⇔ 順 「順序を~にする」「~をつく」「~の方向」「~コース」 (2)〔論〕 〔converse〕 命題「p ならばq である」に対して, その前件と後件を入れ換えた命題をいう。 もとの命題は真でも, 逆は必ずしも真でない。 → 裏 → 対偶 (3)道にさからうこと。 道理にそむいていること。 また, そのさま。 「~な弟に似ぬ心/浄瑠璃・油地獄(中)」 <i>~を取・る</i> (1)柔道などで, 相手の肘(ヒジ)の関節を逆に曲げる。 逆手(ギヤクテ)を取る。 (2)相手のしかけてくる方法をこちらが使って相手をやっつける。 逆手(ギヤクテ)に取る。

逆

ぎゃくであること。 さかさま。 多く, 他の語と複合して用いる。 「~立ち」「~落とし」「君はみんな~に解釈するから, 交際が益(マスマス)面倒になる/明暗(漱石)」

様

(1)ありさま。 様子。 すがた。 「書きたる真名(マンナ)の~, 文字の, 世に知らずあやしきを/枕草子 103」 (2)決まったかたち。 様式。 「人の調度のかざりとする, 定まれる~あるものを/源氏(帚木)」 (3)やり方。 方法。 「ふないくさは~ある物ぞとて, 鎧直垂は着給はず/平家 11」 (4)事情。 理由。 わけ。 「かせぎ(=鹿)恐るる事なくして来れり。 定めて~あるらん/宇治拾遺 7」 (5)同様。 同類。 「必ずさしも~の物と争ひ給はむもうたてあるべし/源氏(夕霧)」 (6)(形式名詞的に用いて)(ア)発言や思考の内容。 こと。 「ただ押鮎の口をのみぞ吸ふ。 この吸ふ人々の口を押鮎もし思ふ~あらむや/土左」(イ)発言や思考の引用を導く言葉。 …こと(には)。 「かぢとりの言ふ~, 黒鳥のもとに白き波を寄す, とぞいふ/土左」 (7)動詞の連用形の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)ありさま, 様子などの意を表す。 「喜び~」「あわて~」(イ)しかた, 方法などの意を表す。 「言い~」「やり~」 (8)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)様式, 型などの意を表す。 「天平~」「唐(カラ)~」(イ)そういう形をしている, それに似ているなどの意を表す。 「寒天~の物体」「カーテン~のもの」 → ようだ → ようです <i>~によりて葫蘆(コロ)を画(エガ)く</i> 〔続湘山野録〕 かたどおりに葫蘆(=ヒョウタン)を画く。 先人の様式のまねをするだけで, 少しも独創性のないことのたとえ。

様

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

様

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

様

〔「さま」の転。 幼児語〕 人名または人を表す名詞に付いて, 敬い親しむ気持ちを表す。 甘えを込めていう場合にも用いる。 「おにい~」「おじい~」

様

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

神様からひと言

放送中止を受け、初回放送予定の6月10日に朝日新聞土曜日付け別刷り「be television」の表紙に掲載される予定だった小出へのインタビューも取り消しとなった。すでにこの箇所は2017年5月30日付にインタビューを収録、小出の問題が発覚した6月8日の段階ではもうすでに別刷りは刷り