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Словник

Деталі слова

過日

[かじつ]
過ぎ去ったある日。 先日。
「~お申し越しの件」

Пов'язані слова

昨日過去

昨日過去(きのうかこ)とは、一部の言語に見られる過去時制のひとつで、発話の時点から見て文化的に昨日とされる時点を表すものである。言語類型論などで使われる。 過去の時制に対して、比較的最近の過去を示す近過去 (英: near past) とより前の過去を示す遠過去 (remote past)

過

※一※ (名) (1)あやまち。 「自らの~を悔いる」 (2)「過去」の略。 「~・現・未の三世」 (3)実際より大げさなこと。 誇張されていること。 「かように~をば申せども/狂言・鼻取相撲」 ※二※ (接頭) (1)漢語に付いて, 度がすぎていることを表す。 「~保護」 (2)〔化〕 同一元素を含む類似の化合物のうち, 中心元素の原子数が, 基準となるものより多いことを表す。 酸素を含む酸(オキソ酸)では, 中心原子の酸化数が基準となるものより多いことを表す。 「~酸化物」「~塩素酸」「~マンガン酸」

過ぎし日のセレナーデ

在るがままに人生を生きる理想的な人物・家庭として描かれていた。   石山良子:石黒ケイ→芦川よしみ(第6話以降) 石山卓の妻。勤めていた病院で妊娠中の榊千恵と知り合う。榊千恵の親友。 榊和行:野村宏伸 隆之と千恵の息子。千恵と姉・典子が殺された当日に隆之が

過ぎゆく日暦

9・11月号)に「作家の日記」のタイトルで連載され、改題の上、1990年4月に新潮社から単行本が刊行された。 1981年・1985年・1986年の日記を抄録の上、自注を付す形で構成されている。主に古代史および日本近代文学の話題を扱っている。 著者による下記の立項が為されている。年代順ではなく、話題ごとにまとめられている。

過熱

(1)必要以上に, また限界以上に熱くなること。 「エンジンが~する」 (2)物事の状態が限度を超えて激しくなること。 「~ぎみの景気」 (3)〔物〕 蒸気が沸点以上の温度になっていること。 また, 沸点以上に熱せられた液体が沸騰しない状態。

過密

(1)人口や産業が特定の地域に集中しすぎている・こと(さま)。 ⇔ 過疎 「~都市」「~な人口」 (2)(予定などが)ぎっしりと詰まりすぎている・こと(さま)。 「~スケジュール」「~ダイヤ」

濾過

液体をこして混じり物をのぞくこと。 「雨水を~して飲料水にする」

過振

当座勘定契約を結んだ取引者が, 当座預金残高または当座貸越限度額以上に小切手や手形を振り出すこと。

黙過

知っていながら黙って見逃すこと。 「不正は断じて~しがたい」

過ぐ

⇒ すぎる

経過

(1)時間が過ぎて行くこと。 「歳月が~する」 (2)ある段階・過程を通って次の段階・過程に移ること。 また, その変化するありさま。 「手術後の~は良好」「十和田湖に遊びて, 四通りの路を~したり/十和田湖(桂月)」

功過

功績と過失。 てがらとあやまち。 功罪。

突過

激しい勢いで通り過ぎること。 「機関車方に草叢を~する際/浮城物語(竜渓)」

透過

(1)すきとおること。 (2)光線などが物質の内部を通りぬけること。 「~光線」

超過

(1)一定の限度を超えること。 きめられた枠をこえること。 「制限時間を~する」 (2)ある数, ある量より多いこと。 その数, その量は含まれない。 ⇔ 未満 (3)他をこえて先に行くこと。 「同輩多人を~して首位に近づくことを得/西国立志編(正直)」 (4)他よりもすぐれてまさること。 「花厳宗と真言宗は, 法相・三論にはにるべくもなき~の宗なり/開目抄」

過雁

空を飛んで行く雁。

小過

ちょっとしたあやまち。

過少

少なすぎるさま。 ⇔ 過多 「予算が~に過ぎる」 ﹛派生﹜~さ(名)

過般

さきごろ。 この間。 先般。 「~面談の折」