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Словник

Деталі слова

錘

[いわ]
〔「いわ(岩)」と同源〕
(1)漁網の下端につけるおもり。
(2)石の錨(イカリ)。
「~おろす方こそなけれ/千載(雑上)」

錘

[すい]
※一※ (名)
はかりに用いる分銅。 おもり。
※二※ (接尾)
助数詞。 紡錘の数を数えるのに用いる。 つむ。
「一万~」

錘

[つむ]
糸をつむぐと同時に, 糸に撚(ヨ)りをかけながら巻き取る道具。 ぼうすい。 すい。 つみ。

錘

[おもり]
〔動詞「重る」の連用形から〕
(1)物が軽すぎて不便なとき, 重さを加えるためにつける物体。
(2)釣り針を沈めるためにつける, 鉛の塊など。
(3)魚網につけて沈め, 一定の場所に固定する鉛や鉄の塊など。 いわ。 沈子。
(4)秤(ハカリ)で重さを量るとき, 釣り合いをとるために用いるもの。 分銅。

錘

[つみ]
「つむ(錘)」に同じ。
「~デイトヲツムグ/日葡」

Пов'язані слова

紡錘

糸を紡ぐ道具。 つむ。

鉛錘

鉛でつくったおもり。

紡錘

糸をつむぐと同時に, 糸に撚(ヨ)りをかけながら巻き取る道具。 ぼうすい。 すい。 つみ。

石錘

石錘(せきすい)は、漁具として用いられた石器の一種。平たい石の両方端に紐掛部として凹部を作り出す。 石材の凹部や溝部に漁網や釣り糸を結びつけ、錘(おもり)として網漁に使用した。漁具としての錘は石材以外の材質のものとして土錘(土器片錘)、貝錘が存在する。なお、石錘

紡錘形

錘(ツム)に似た中央が太く, 両端が次第に細くなっている形。 つむがた。

紡錘形

紡錘に糸を巻いたときの形。 ぼうすいけい。

流星錘

索をよく用い、敵の将軍を何人も捕まえたとされる。明代になると飛撾(縄付きのこん棒)、飛鉤(かぎづめが付いたもの)、飛錘(錘が付いたもの)といった道具が使われるようになった。 メテオとは、ジャグリングの道具の1つ。縄の両端にボールがついている。流星とも呼ばれる。 ルーツは古代中国の武器だといわれる。スイングジャグリングに使う。

筋紡錘

筋紡錘(きんぼうすい)とは、筋肉の長さを検知する固有受容器の一種である。細い筋内繊維(錘内筋繊維)などが紡錘形に集り結合組織の膜で包まれている。 筋紡錘は 筋内線維の束: 細い筋線維(筋細胞)の束 感覚神経終末 γ運動ニューロン終末 で構成されている。これからの構成成分が膜に包まれて筋肉の中に埋め込まれている。

紡錘体

微小管の染色体への接着はキネトコアによって媒介される。キネトコアは紡錘体の形成を活発に監視し、早すぎる後期への進行を防いでいる(紡錘体チェックポイント)。微小管の重合と脱重合は、染色体の集合を動的に駆動する。微小管の脱重合はキネトコアで張力を生み出す。姉妹キネトコア

錘 (武器)

含む)に多様性と複雑性の兆候が現れ、前代まであまり使用されなかった錘(宋代には長柄の錘である蒜頭骨朶(さんとうこつだ)や長柄のモーニングスターの様な疾藜骨朶(しつれいこつだ)が使用された)や鉄鞭、鉄鐧という鉄鞭に似た武器、大斧あるいは狼牙棒や杵棒などの各種の棒類といった打撃武器が多用された。また、

エナメル紡錘

エナメル紡錘(エナメルぼうすい)はエナメル象牙境(英語: Dental-enamel junction)からエナメル質に向けて伸びる短い、線状の欠陥であり、咬頭(英語: Cusp (anatomy))頂付近に多く見られる。 エナメル質形成前及び形成中に、エナメル芽細胞の間に取り込まれた象牙

紡錘体チェックポイント

checkpoint)は、有糸分裂または減数分裂において、複製された各染色体が紡錘体に正しく接着する(後期)まで染色体の分離を防ぐ、細胞周期チェックポイントである。スピンドルチェックポイント、紡錘体(スピンドル)形成チェックポイント(英: spindle assembly checkpoint、略称: SAC)、有糸分裂チェックポイント(英:

紡錘状回

gyrus)と呼ばれることもある。また、後頭側頭回の上、海馬傍回の下の脳回を紡錘状回とする文献もある。 この領域の機能に関しては、まだ論争が存在するが、以下の5つに関しては比較的合意が成されている。 色情報の処理 顔と身体の認知 (紡錘状顔領域 (FFA : fusiform face area)) 単語認知 数字認知 抽象化

フライ・フィッシング

フライ・フィッシングの要素を大きく4つに分けると次のようになる。 キャスティング フライは非常に軽量である。フライフィッシングでは錘(オモリ)は使わず、釣り糸(ライン)自体の重さによってフライを投入するため、キャスティングを習得することから始まる。これは他の疑似餌を使う釣り、ルア

分銅鎖

分銅鎖(ふんどうくさり、鎖分銅、万力鎖、鎖十手、玉鎖、鎖玉、袖鎖、懐鎖、正木鎖)とは、鎖の両端に錘のついた武器である。 流派により、鎖と錘の形状が違い、物によっては物干し竿なみに長い事もある。小型の物は暗器として使用される場合もある。気楽流では折りたたむと掌の中に完全に収納し隠すことができる全長2