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Словник

Деталі слова

鏡像

[きょうぞう]
(1)鏡に映る像。
(2)〔数〕(ア)直線または平面に関して, 対称な点や物体の像。 (イ)中心 O , 半径 r の球面があるとき, O と異なる一点 P に対し, 半直線 OP 上にあり, OP・OQ=r² となるような点 Q をこの球面に関する P の鏡像という。
(3)「御正体(ミシヨウタイ)」に同じ。

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日像鏡・日矛鏡

日像鏡・日矛鏡(ひがたのかがみ・ひぼこのかがみ)とは、石凝姥命が八咫鏡(三種の神器の一つ)に先立って造った鏡とされ、現在は日前神宮・國懸神宮(和歌山市)の御神体と伝わる。 『日本書紀』の岩戸隠れの段の第一の一書には以下の記述がある。 「故即以石凝姥為冶工 採天香山之金以作日矛 又全剝真名鹿之皮以作天羽皮吹 用此奉造之神

鏡像体過剰率

鏡像体過剰率(きょうぞうたいかじょうりつ、エナンチオマー過剰率、enantiomeric excess)とはキラルな化合物の光学純度を表す言葉で ee と略される。ee は多い方の物質量から少ない方の物質量を引き、全体の物質量で割った値で表される(多い方の比から少ない方の比を引いても良い)。ラセミ体は2つのエナンチオマーの1:1の混合物であるから、

超解像顕微鏡法

超解像顕微鏡法(ちょうかいぞうけんびきょうほう)は光の回折限界以下の分解能に到達する顕微鏡法。 従来の光学顕微鏡では使用する光の回折限界以下の分解能は原理的に不可能とされており、可視光に依存する場合、分解能は200nmが限界だった。そのような状況を打開すべく、これまでに様々な試みが模索されて、近年、

凸面鏡の自画像

『凸面鏡の自画像』(とつめんきょうのじがぞう、伊: Autoritratto entro uno specchio convesso) は、1524年ごろに制作された、イタリアのマニエリスム期の芸術家パルミジャニーノによる絵画である。オーストリア、ウィーンの美術史美術館に所蔵されている。

鏡

熊本県中部, 八代(ヤツシロ)郡の町。 八代海に臨む干拓農業の町。

鏡

〔「影見(カゲミ)」の転という〕 (1)光の反射を利用して形・姿を映して見る道具。 古くは銅合金など金属を用いたが, 現在は, ガラス板の裏面に銀鍍金(メツキ)をして作る。 古来霊的なものとみなされ, 神社の神体とし, 荘厳具や魔除けの具とされる。 また, 婦女の魂として尊重する風があった。 「~に映った姿」「~のような湖面」 (2)「鏡餅(カガミモチ)」の略。 (3)〔形が鏡に似ていることから〕 酒樽の蓋。 「~を抜く」 (4)提出あるいは送付する書類の一枚目に, あて先・標題・日付・作成者などを記して添える文書。 (5)「鏡物(カガミモノ)」の略。 → かがみ(鑑)

像

(1)かたち。 姿。 ありさま。 「理想とする女性の~を思い描く」 (2)神仏・人・鳥獣などの形を模して描き, また造ったもの。 (3)〔物〕 物体の各点から出た光線束が光学系によりそれぞれ対応する一点に集束するか, また一点から発散する形の光線束となる場合の, それらの点の集合。 前者の場合を実像, 後者を虚像という。

検鏡

顕微鏡で検査すること。 特に, 細胞成分や細菌などを顕微鏡で調べること。

水鏡

歴史物語。 三巻。 作者は中山忠親とする説が有力だが未詳。 一二世紀末に成立。 「大鏡」の形式にならい, 「大鏡」が記述した以前の神武天皇から仁明天皇までの約1500年間の歴史を編年体で記す。 「扶桑略記」などを資料としており, 仏教説話を多く取り入れている。 四鏡の一。

水鏡

(1)水面に物の影がうつって見えること。 みずかがみ。 (2)〔世説新語(賞誉)〕 (水がありのままに物の姿をうつすように)おこないを正しくし, 人の模範となること。 また, その人。

水鏡

水面に姿が映ること。 また, 鏡のように水面に姿を映して見ること。

四鏡

「大鏡」「今鏡」「水鏡」「増鏡」の四つの歴史物語の総称。

鸞鏡

⇒ らんけい(鸞鏡)

神鏡

(1)三種の神器の一, 八咫(ヤタ)の鏡のこと。 (2)神社などで神霊としてまつる鏡。 (3)神社で, 御神体の前に置く鏡。

紐鏡

※一※ (名) (1)紐のついた, 小さな鏡。 (2)本居宣長の著書「てにをは紐鏡」の略称。 ※二※ (枕詞) 鏡の紐をとくなの意の「紐鏡な解き」との音の類似から地名「能登香(ノトカ)の山」にかかる。 「~能登香の山の誰ゆゑか君来ませるに紐解かず寝む/万葉2424」

柄鏡

(紐鏡(ヒモカガミ)に対して)柄のついた鏡。 中国宋代に盛行し, 日本では室町以後に用いられるようになった。

和鏡

日本式の鏡。 藤原時代以降, 和風の独自の形式をもって作られた。 和鏡の一種である柄鏡(エカガミ)は室町時代に現れ, 江戸時代に盛行。 → 仿製鏡

鏡匣

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。

鏡筥

平安時代以降, 寝殿に備えた調度で, 鏡・護(マモリ)・汗手巾(アセタナゴイ)・領巾(ヒレ)などを入れておく箱。 鷺足の台にのせた。